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iwasukeの日記

社会人17年目。イチローとMarinersと浦和レッズをこよなく愛しています。あと、広告も。

 

2020年13冊目の本です。

Kindleで買って読みました。

 

Twitterで話題になっていたので読んだのですが、

給与・保険・年金などに関する自分自身の知識の無さに絶望しました。

ここ数年給与明細を見ていないし、明細の中の項目の意味もよく分かりません。。。

 

実は同じような人って私以外にもいるんじゃないですかね?

そういった人にはピッタリの1冊だと思います。

 

普遍的な内容なのですべての人にオススメです。

興味を持った方は是非!

 

2020年12冊目の本です。

Kindleで買って読みました。

 

宇野さんのことはもちろん知っていましたが、

生い立ちから起業までのエピソードや家族との関係など

この本を読んで知ったことがたくさんあり興味深く読みました。

 

壮絶な人生はまさにジェットコースターのようで

くぐり抜けた修羅場の数が圧倒的で胆力がハンパないです。

もっともっと注目されていい素晴らしい経営者だと思いました。

 

それにしても本の終盤に登場するゴールドマン〇ックスの●●と

〇井〇友銀行の●●は鬼畜過ぎて読んでいて胸糞悪かったです。

 

在宅勤務で心も身体もなまってきていた中で

自分自身に活を入れる意味でも刺激的な1冊でした!

 

2020年11冊目の本です。

Twitterで誰かの投稿を見て買いました。

 

サッカーを軸にスペインの歴史を紐解いていく内容です。

サッカーがベースになっているので個人的には興味深く読めました。

これは大人だけでなく子供の教育にもピッタリの1冊だと思います。

 

まずはスペイン編でしたが、

今後イタリア編やドイツ編も出版されると思うので楽しみにしたいと思います。

 

2020年10冊目の本です。

大好きなイチローの本を読みました。

作者はイチローの取材で有名な丹羽政善さんです。

 

イチローが引退して早いもので1年が経ちました。

生きている間にイチローを超える選手は現れないと思うので、

彼の絶頂期のプレーを見ることができて本当に幸せでした。

 

イチローのファンであれば必読の書です。

是非読んでみてください!

 

2020年9冊目の本です。

Kindleで買って一気に読みました。

 

発売前から話題になっていただけあって、個人的にはかなりの良書でした。

たくさん折り目をつけたのですが、最も響いたのは下記の部分です。

経営のプロセスは「そもそも正解などないことに対して、何らかの結論を出し、行動し、

その成否に対して向き合い続けながら事業をとにかく前進させること」と言えます。

他にもたくさんぶっ刺さった部分はあったのですが、

今の会社の状況や自分の立場から一番刺さったのはこの言葉でした。

そもそも正解などない中で、とにかく前進させることが大切だと。

 

いやー刺さりました。

おそらく今後も何度も読み返すことになる1冊だと思います。

かなりオススメの1冊です!