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iwasukeの日記

社会人17年目。イチローとMarinersと浦和レッズをこよなく愛しています。あと、広告も。

 

2020年8本目の映画です。

Amazon Prime Videoで観ました。

 

まず驚いたことが劇場公開と同時に

Amazon Prime Videoでも公開したこと。

これは日本で初めてのことだそうです。

 

行定監督のインタビューによると、

Amazon社からかなり高額なオファーがあり、

今回の同時配信に至ったということです。

さすが世界のAmazonですね。。。

 

内容はというと、山﨑賢人と松岡茉優による恋愛映画なのに終始暗い映画でした。

どちらも特別好きな役者というわけでもないので、どうしても厳しい評価になってしまいます。

ただ、実力派俳優だけあって演技自体は素晴らしかったです。

 

というわけで、

劇場に行くほどの作品ではありませんが、

自宅で鑑賞できるのであれば“あり”なのではないでしょうか。

 

2020年19冊目の本です。

ちょうど次男が8歳で来年9歳になるので

タイトルに興味を持って読んでみました。

 

基本的に子育ては妻に任せきりであり、

サッカー周り(ゲームや観戦)を担当しているので

ほとんど子育てに関与していないので恐縮なのですが、

そんな自分が読んでも勉強になることがたくさん書かれていました。

 

気軽な気持ちで読めるので

世のお父さん・お母さんはさくっと読むことをオススメします。

うちもまだ1年あるので学んだことを実践していきたいと思います!

2020年7本目の映画です。

久しぶりに妻と映画館へ行きました。

 

予告を見たときから「これはヤバい」と思い、

ほぼ100%泣くことを覚悟して映画館へ向かったのですが、

結論から言うと、全然泣くことができませんでした。。。

 

作品自体は素晴らしい作品なのですが、

自分が想像していた内容と違ってそこまで感情移入できませんでした。

再婚相手役が広末涼子だということを知らなかったのでその点は驚きでしたが、

期待値が高すぎたせいか平凡な印象しか持てませんでした。

 

何事も過度な期待は禁物ですね。

でも、たまには夫婦で映画館へ行くのはいいものです。

 

2020年18冊目の本です。

Kindleで読みました。

 

東京都知事に再選した小池百合子氏ですが、

この本を読むと彼女へのイメージが一変します。

多少脚色されているとしてもあまりに酷いです。

個人的には彼女への信用は0になりました。

 

彼女が女性初の総理大臣になることだけは絶対に阻止しなければなりません。

それぐらい嫌悪感を抱いています。

本当に最悪な人間だと思います。

 

2020年17冊目の本です。

好きな作家さんの作品だったので

めずらしく日本のプロ野球の本を読みました。

 

いずれも一流のプロ野球選手30名のエピソードです。

知っている選手ばかりだったので楽しく読めました。

個人的にはヤクルトの伊藤智仁の章が良かったです。

 

MLBばかりで日本のプロ野球は全然見ていないので

この本を読んだのをきっかけに久しぶりにプロ野球見ようかな。