出世と左遷 出世と左遷 (新潮文庫) 723円 Amazon 2018年24冊目の本です。 久しぶりに高杉さんの本を読みました。 “出世と左遷”はサラリーマンであればどちらも気になるワードです。 池井戸さんには及びませんが、この経済小説も読み応えがありました。 ちょっと終わりかたが物足りなかったですが。。。 次は何を読もうかな。 再び池井戸作品に戻るか、W杯にちなんでサッカー関連本か。 本屋やAmazonで吟味するのが楽しみです。