日本航空123便墜落事故をもとに、
群馬県の架空の新聞社が舞台になっています。
非常に見応えのある内容で、素晴らしい作品でした。
新聞社がスクープを取るためにどれだけ苦労しているか。
また、社内での編集部と販売部のせめぎ合いはとても迫力がありました。
新聞社って本当にあんな感じなのかな?
この作品からもっともっと泥臭く仕事をしなければならないと学びました。
2008年最後にこんな素敵な作品に出合えて嬉しいでっす!
ということで、
★★★★★★★★☆☆
かなりオススメです![]()
年間映画51本鑑賞まで、残り22本![]()
