田上明、丸藤正道、杉浦貴、森嶋猛、小川良成、モハメドヨネ、石森太二、小峠篤司、KENTA、平柳玄藩、マイバッハ谷口、原田大輔、熊野準、他外国人選手…腐った集団である。
プロレスリングノアはメジャー団体からインディーズ団体に格下げでよいと感じている。
なぜ、G+はテレビ中継をやめないのだろうか?腐った団体の中継をやる意味がないのに…。秋山をはじめ主力選手が脱退し、小橋建太も引退したのに…。
三沢光晴他界後、ノアは、ファンサービスを疎かにし、手抜き試合を重ねてきている。
最近は、他団体のモノマネばかり…。そして、選手の病気や怪我は嘘が多く、ファン舐めている(怒)
その結果、経営悪化、危機的状況⇒選手の首切り、脱退⇒ドインディーズ団体選手と人気のない、知らない外国人選手の加入⇒入場料の値上げ⇒客入り減少、ファン減少。
なぜこのような状況になったのか?それは、ノアが何も考えてこなかったからだ!素人でもわかることがわからない。そして、出来ない団体である。頭脳集団の多いインディーズ団体を見習うべきである。
最近、全日本時代(約20年)からファンであった人が他団体へ移って行った。これは、手抜き試合の多さ、ファンサービスのなさ、演出やストーリーが滅茶苦茶だからだ!無能な社長、副社長、役員に原因がある。特に副社長の無能さによるところが大きいのでは?
《手抜き試合の多さ》
手抜き試合をした選手 ⇒ 会場をすぐ出て帰る ⇒ どこへ行くのだろうか? モハメドヨネを例にすれば、副業をしている店に行くのだ!
全体的に手抜き試合が多い ⇒ 遠征前だったり、客がほとんどいない地方公演の時
《ファンサービスのなさ》
ノアの選手はファンを大切しない。ファンサービスを嫌う選手が多過ぎる。昔の栄光に今も浸っているようだ。ただ試合をすれば「客が入る」時代は終わっているのに…。副社長は、自分が試合に出れば、「客が入る」と未だに勘違いしているようだ。自己中心的な考えを改めよ!
ファンクラブは滅茶苦茶だ!ファンクラブに入るメリットが何一つない。今更ながら、ファンクラブ加入者は優先入場できるとか、やっているが。
ファンクラブのサイトは一年以上更新されていない。チケットを買うと手数料がかかる。いくら早くチケットを予約して良い席にならない。
《演出、ストーリー》
KENTAがヘビーチャンピオン、有り得ない。
KENTAをヘビーチャンピオンにするならストーリーが重要。しかし、いきなり小人が大人に勝つ設定にしたのだ。幼稚だ。有り得ない。他にも有り得ない設定があった。ファンが離れて行ったことを知らないのだろうか?
優秀な演出家を投入すべきだろう!ノアは、コアなファンの重要性をわかっていない。新日本プロレスのコアなファンへの扱いとは大違いだ。見栄や過去の栄光に浸っているノアには出来るはずもないか…。
最後に、皆さん「ヨネ婆」をご存知でしょうか?最近、たまに出没しています。ヨネ婆は、モハメドヨネに捨てられたのに…未練あるんですねェ。
《ヨネ婆と選手との関係について》
まゆみ婆がノアに夢中(ヨネに夢中)になっていた時、ノアファンに悪事を繰りした。
でも、選手達はそのことを知りつつ、見て見ぬ振りをした。その結果、数多くのノアファンが減少した。選手達は、「ファンではなく、ヨネ婆を選択」したのだ!結局、選手達は、被害にあったファンを切り捨てた。
ノアは、目先のことばかりで、先を全く見ない集団である。今後、ノアを見に行くことはないだろう。