レバ刺し食べてきました、しっかり焼き肉屋へ予約までして。
まさか牛のレバ刺しのみ食べられなくなるとは知らなかったので、食べる直前隣りのテーブルで自分のように勘違いしてた人に店員さんが説明してるのが耳に入ったときには、さすがに目の前のレバ刺しが無味乾燥に感じてしまいました。
が、口に入れた瞬間そんなこと全くどうでもいいほど久し振りのレバ刺しは最高でした。
 
あの勘違いがなければ恐らく今回焼き肉屋へはいかずあのレバ刺しにも出会わなかったことでしょう。
そう思うと、あのレバ刺しが何とも貴重に感じます。
 
「勘違いが生むステキな出会い」とまとめるには少し強引な展開なのでしょうか。
 
 
岩井接骨院のブログ-120630_1849~02.jpg
榊原