原発近くの井戸水の放射線濃度が一日で1万倍以上に上がっていると東電の発表。
東電が本当に隠したいのは3号機の状態じゃないかと個人的には思っていますが、めくらましに流している情報が既に異常な数値ですから、現状は余程ひどいのではないでしょうか。
すぐに27号が追い討ちをかけるかもしれません。
原発のライブカメラをチェックしている人たちのblogを見ると、七月の下旬に3号機で何かあったみたいです。
東電は雨水が格納容器に入り込んで熱して水蒸気のなったみたいな発表をしたのですね。
その後空間線量が上がっています。
私は専門家ではないし、詳しいことはなにも知りません。
ただ、3号機は爆発を起こして屋根が吹き飛び、線量が高すぎて今でも人は近づけないということは知っています。
高熱であることも、猛毒であることも、吹きさらしで雨水があたると水蒸気になることもイメージできます。
台風が大量の雨水と風で猛毒をさらっていったこともイメージできます。
そして、台風18号が通過したあとに、おかしな自律神経、免疫反応が出た人をたくさん治療しました。
今回26号通過後既に異常を訴える人が何人かいます。
毒素の拡散と関係があるかどうかはわかりません。
三男凜之介

今日は左目ですが、昨日は右目が腫れてただれた感じになりました。
でも、簡単な治療を施したら、二日とも一時間以内に綺麗に治りました。
菌やウイルスならば、同じ方の目に異常が出そうです。
ものもらいじゃないし、上の二人もこんな症状は過去に一度もありませんでした。
風雲急を告げる。
小さなお子さん、現在妊娠中のかた。
特に気を付けてください。
大人ならば、排泄できるような異物でも、小さなお子さんや胎児は吸収してしまいます。
妊娠中のお母さん、便秘や低体温などは危険です。あなたが吸収した毒素は赤ちゃんに回ります。
必要な栄養素を吸収し、不要な毒素を選別して便に変えるのは小腸の役目。
お臍の周辺が冷たい人も要注意。
咳、鼻水、下痢、目やになどは、異物を外に出そうとする反応ですから、決して悪いことではありません。
身体が抵抗しているのですね。
何もおこらず吸収し続ける冷え性と便秘のかたは、平穏な日々がいつまで続くのでしょうか。いつか域値に達した時にどのような病態で現れるのでしょう。
それを心配したほうが良いです。
早急に改善しておかないとまずい。
私はそう思います。