キッチンから始める親から子へのプレゼント  -7ページ目

  キッチンから始める親から子へのプレゼント 

キッズ食育トレーナーとしてこれから子どもたちに食を通じて様々なことを伝える活動していき、さらにお母さんが我が子に伝えるとにかく明るい性教育「パンツの教室」トレーナーとして益々お母さんと子どもたちの笑顔が輝くために応援しています!

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子ども達のキラキラ輝く未来の為にキラキラキラキラ

 

 

 

キッズ食育jrトレーナー

とにかく明るい性教育『パンツの教室』トレーナー見習い

 

いわもとまさこです

 

 

 

昨日は食育の日でした。

(昨日投稿頑張れよー 私ー笑い泣き

 

荒れ果てた我が家の畑笑い泣き
 

ビフォー
 
 

アフター
 
 
7時から1時間虫の声を聞きながらひたすら草取りしましたアセアセ
 
 

大量の草
 
 
 
 
 
これも捨てずに再利用ラブラブ
 
 
 
 
 
株元に根を上にした草を置いておくと土が乾燥しないのと、枯れた草を土に漉き込んでやると微生物ちゃんの餌になって土が元気になります照れ
 
 
 
 
 
ここにはカエルカエルやバッタにコオロギとさまざまな生き物がいて、娘と来ると楽しそうにしていますキラキラ
 
 
虫に実った野菜や果物を食べたれたりするけど「虫さん 美味しい〜って食べてくれたかな?」なんて言ってくれてますおねがい
 
 
食育って難しく考えて教えようとしなくても、日々の暮らしのやりとりの中でも子ども達に伝わることがあるんだなって感じます。
 
 
それが小さいうちだとなおさらハート
 
 
キッズ食育やパンツの教室では3歳から始めようと言われています。
 
 
10歳ぐらいになると身体も心も変化する時期。
ここから始めてもなかなか親の想いはストレートに伝わるのが難しいこともタラー
 
 
お手伝いも「やりたい!」って言った時にさせておかないと大きくなって頼んでもしてくれないってよく聞きますよね。
 
 
 
 
我が家の娘ちゃんは4歳。
 
 
どちらも早く始めてよかったって感じてますラブラブ
 
 
 
 
めっちゃ野菜きらいだけど、育てた野菜も「これはお父さんの為に作ったから食べない」と言うけどハッ
 
 
「このお米は石原さんが大事に育ててくれたから残したらダメだね」って言ってくれるしハート
 
 
 
 
外でもふざけて服をめくって胸出したりパンツ見せたりしてたけど叫び
 
 
魔法の言葉がけでピタリとやらなくなったハート
 
 
 
 
 
昨日の我が家の食育は・・・。
 

主人の出身地 北海道のジンギスカン
 
 
私『ねえねえ ジンギスカンって何のお肉か知ってる? 牛?豚?』
 
娘『…。ひつじー!!!』
 
私『正解!』
 
 
これも食育です星
 
 
まずは興味を持ってもらえることからねー
 
 
 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。