初めに言っておきますが、
いくらお金があっても、幸福を買うことはできません。

 

かといって、
生活費に追われる。
先立つものがない。
将来が不安になる。

 

やっぱりお金の苦労はしたくないものです。

 

ちなみに、日本人の平均年収は約450万円です。
生涯年収はおよそ2.2億円 と言われています。

 

あなたはこの数字を超える人生でしょうか。
それとも、平均を下回るのでしょうか。

 

占星術では、ホロスコープで
お金を受け取る力を見ることができます。

 

人にはそれぞれ、
お金を受け取る「器」があります。


器よりも大きなお金は入りません。

 

つまり、あなたの「金運の器」が
大きいのか、小さいのかということです

 

まずは、
金運のある星座ベスト5を見てみましょう。


第5位 蠍座

自分のお金というより、

投資・相続・配偶者など「他人のお金」に縁がある星座です。

大きな資金が動く人生になることもあります。


第4位 天秤座

金星に守られた星座。

人脈や商才に恵まれ、人との関係の中からお金が生まれやすいタイプです。


第3位 射手座

幸運の星・木星に守られた星座。

チャンスや支援者に恵まれやすく、運の流れでお金が巡りやすい星座です。


第2位 山羊座

努力型の財運。

若い頃は苦労しても、社会的地位とともに財産を築いていくタイプです。

晩年に強い金運を持つ人が多い星座です。


第1位 牡牛座

牡牛座は物質と財産の星座です。

お金を生む力、貯める力、そして維持する力があります。

一度財産を築くと、崩れません。


 

以上、「金運のある星座ベスト5」でした。


さすがは「地」の星座。
金運では、やはり圧勝です。

といっても、星座だけを見た簡易ランキングです。
本格的な占星術では、金運の強さをもっと具体的に判定できます。

 

何億稼げるかではなく、
「お金が入りやすい人かどうか」を見るのです。

 

お金の入りやすさ。
私はそれを、「金運の器」と呼んでいます。

 

この器が強い人は、
景気が悪くてもお金が入ります。

 

逆に弱い人は、
努力してもなぜかお金が残りません。

 

では、自分の「金運の器」はどうなのか。

 

ホロスコープを使えば、生涯賃金の"入りやすさ"を点数で判定できます。


出生時間が分かる方は、ぜひnoteで試してみてください。

 ▼「金運ホロスコープ診断」はこちら

 

 

 

 

 


 

 

痩せた。
やつれたと言った方が正しい。

 

女性初となった高市早苗総理ですが、
正直言って、健康そうには見えません。

 

私は、政策の是非を論じるつもりはありません。

 

ただ、その力関係はジャイアンとスネ夫。
相変わらず、アメリカに従い、とことん貢ぐ側です。

 

しかし、
そんな自民党を選んだのは、ほかでもない国民です。

日本はアメリカと運命を共にする覚悟のようです。
 

さて、今回は、

高市早苗の体調面に焦点を当ててみました。

高市総理のホロスコープをご覧ください。

 


 

「3月20日、高市早苗はトランプ氏と対談しました。」

 

この日は、太陽に火星が合。

明らかに過剰な負荷を象徴しています。
 

さらに2026年のアスペクト。

• T土星 × N火星(90度)

• T海王星 × N火星(90度)

• T冥王星 × N月(90度)

 

土星は責任。

海王星は麻痺。

冥王星は極限。

 

休めない配置が、同時に重なっています。

 

結論。

2026年の高市早苗の体調面はかなり厳しい。

おそらく長くは持たないでしょう。

私は、石破政権と同様、短期政権となる可能性が高いと思います。
 

そして、次はいよいよ好感度No. 1のお兄さん、あのお米の進次郎が登場です。

日本に、ダメ押しの一撃をもたらすことでしょう。

 

南無阿弥陀仏…

 

おしまい

 

 

 

 

パソコンでボーっとYouTubeを見ていて

そうだ。

「ハッと」思い出したことがありました。

 

慌ててマウスを握り、画面に向き直ったのですが、

何を思い出したのかが思い出せません。

 

(わたしはどこ?)

 

まじでヤバいと思いました。

 

さらに、スーパーで買い物していて

 

「あ、そうだ」

 

味噌が少なくなっていたことを思い出し、

タニタの味噌を買って帰りました。
 

戸棚を開けると、そこには昨日買ったばかりのタニタの味噌があるではありませんか。

 

まじでヤバいと思いました。

 

ただの物忘れならいいのですが・・

 

気になったので、自分のホロスコープを覗き込みました。

 

 

相変わらず、月にはT冥王星が合。

火星にはT天王星が180度。

おまけに太陽にはT火星が90度です。

 

冥王星→極端・圧
天王星→衝動・神経刺激。

火星は→着火・怒り

 

イライラ、言い過ぎ、事故、血圧上昇。

「よくやってるな、俺」

 

そういえば、病院で血圧が高いことを指摘されてイラついた。

 

「血圧は160くらいが一番調子いいんです」

 

しつこく130を指示してくる医師に反発してしまった。

 

生活習慣の見直しを指導する看護師にも

 

「130なんて、ほとんど死んでいるようなもんですよ」

 

と追い返した。

 

確かにイラついている。

 

星を知る者として、それを活かさなければ意味がない。

分かっちゃいるけど、止まらない。

 

さて、こんな時どうする?

 

台風が来ると分かっていて、「なぜ雨が降るんだ」と空に怒鳴る人間はいません。

 

窓を閉めて、外出を控え、嵐が過ぎるのを待つしかありません。

 

戦わない。

決断しない。

体を動かして汗をかく。

重いものを持つ。

 

重いもの・・・?

 

そして投げる。

 

“ボウリング”だ!
 

あのストライクの爽快感は、

冥王星、天王星、火星のエネルギーを解放してくれる。

 

こんな時こそ、楽しいことに没頭するに限ります。

 

「…しかし、冥王星、天王星は長いぞ~」

 

おしまい

 

 

 

 

 

 

占星術に20年向き合い、ひとつの結論にたどり着きました。
ホロスコープには「幸福度」がはっきり出ます。

人生の良し悪しを測る物差しはいくつもあります。
健康・財産・社会的評価・生きがい。
どれも大切ですが、幸福感とは別のものです。

お金や名誉があるのに不幸な人はいます。
貧しい暮らしでも、充実した人生を送る人もいます。
それを分けるのは何なのでしょうか。

人生で一番重要なのは
「心が幸せを感じているかどうか」だと私は考えます。

先行きが見えない今こそ、幸福感が人生の軸になります。
 

「幸福体質」とは、安心を感じやすい構造のことです。
この基本設定は、生まれた時点で決まっています。
それが「宿命」です。

占星術を始めた理由は、人の「幸福度」を知りたかったからです。

幸せそうに見える人は、本当に幸せなのか。
不幸そうに見える人は、本当に不幸なのか。
自分は、どの程度幸せなのか。

幸福感の正体をホロスコープで研究する。
それ自体が、私の幸福でした。

幸福感を数値化する技法。
それが「かぴ流・幸福度チェック法」です。

さて、ホロスコープで幸福感を司るのはどの天体でしょうか。

答えは、「月」です。

月は、安心感や満足感の土台になります。
月の状態一つで、幸せが決まると言っても過言ではありません。

それでは、簡易的でありながら外さない「幸福度チェック法」の手順をお伝えしましょう。

まず、「月」が元気であるかを確認します。
月のある「星座」によって幸福感には差が出ます。

※実際の採点法は、以下のnote有料記事で詳しく解説しています。
「かぴ流・幸福度チェック(簡易版)」はこちら

 

 

 

 


 

 

子供の頃、ずっと思っていました。
「どうして、仕事もお金もない世界にならないのだろう?」
本気でそう信じていました。

 

そして今、AIの登場によって
その世界が現実に近づいています(夢は叶う)

 

破竹の勢いのAI。
特に若い世代には、もはや当たり前の存在でしょう。

私の占い稼業でも
星座関連の整理
資料作成
運気の言語化など
事務作業は、一瞬で終わります。

ここまでは道具として最高です。

 

しかし――
ここに一線があります。
絶対にAIにやらせてはいけないこと。
それが、「人生相談」です。

 

自分はどう生きるべきか
どの道を選ぶべきか
この苦しみとどう向き合うか。

 

これは事務作業ではありません。
魂の問題です。

 

AIは基本的に
「相手が喜ぶ答え」を返すように出来ています。

気分を害さず
否定せず
心地よく導いてくれる。
(とにかく口がうまい)

 

しかし、ここに落とし穴があります。

 

人には、
耳の痛い言葉
現実の厳しさ
重い空気
が必要です。

 

AIから、調子のいい言葉だけを受け取っても、
魂は磨かれません。

 

考えることをやめ
感じることをやめ
人と向き合うことをやめたとき
人間は確実に劣化します。

 

もしや、あなたは、AI依存にハマってないでしょうか。

 

繰り返します。
AIにはやらせてはいけないこと。
それが「人生相談」です。

 

人間同士の
空気感

表情
視線
声色

そこには“心”があり、体験がある。
そして、覚悟と責任が生まれる。
人は揉まれて成長します。

人生の決断をAIに任せる人は、自立心を失います。
幸福感も、人生の質も下がるでしょう。


要するに――
必要なのは、人の温度。

「対面鑑定は、永遠に不滅です!」(長嶋か)

 

そうと分かった以上、
生の対面鑑定に力を注ごうと思った今日この頃であります。

 

おしまい