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太鼓部門における一番弟子みたいな奴と久しぶりに電話で話して、

 

爆笑しながらちょっと懐かしい空気を感じつつ、

 

不意に空を見上げたら大きな流れ星が、、

 

わぁ電話してる相手が全然ロマンチックじゃない~

 

年末あたりに飲みに行こうと約束しました。

 

楽しみができた。

 

 

今日はめっちゃ並ぶらしい大人気ラーメン店に並ばずに入れたり、

 

たまたま通ったそんなに大きくないお寺が仏像いっぱいでウキウキしたり、

 

勘違いで突撃訪問してしまって迷惑かけたり、

 

電車で見知らぬ女の人に思いっきり寄り掛かって寝てしまって迷惑かけたり、

 

なんやかんやよく動いた一日でした。(仕事が急遽休みだったので)

 

 

普段車移動だからあんま気付いてなかったけど、

 

朝とか夕方とかめっちゃ冬なんだね。

 

そういやダウン着てる人見かける様になってたなー、と。

 

寒がりなんだなーと思ってたら、本当に寒かった。

 

 

なんだかんだ今年も残り少ないんだな。

 

ファイト。

気にはなっていたものの、行ったことなかったお店シリーズ。
 
(前にこんなこと書いたことある気がする)
 

小チャーシュー煮玉子ラーメン
 
これ個人的にはとても嬉しいメニューで、チャーシューメンよりはチャーシュー少なくて、
 
煮玉子ついてるよってやつ。
 

黄金に透き通ったスープですね。
 
あ、こういう味なんだ、不思議おいしい。
 
門外不出の秘伝スープらしいですね。
 
いわゆる醤油でも塩でもない、唯一無二のスープですね。
 
すっごいフレンチナイズドされたタンメンって表現が一番近いかしら。
 
それは野菜の味に引っ張られてるだけかな。
 
このレベルをあの規模のチェーン展開で提供できるっていうのもすごいなーと思います。
 
雑にならずにちゃんとお洒落に清潔に丁寧に美味しくって、難しいと思うんだよね。
 
(他のチェーンと比較しているわけではございませんよ)
 
なるほど人気があるわけだ、と納得いたしました。
 

人生の中で自分がしてきた選択が折り重なって、

 

今、出会えた人たちがいる。

 

それは偶然であり、必然の様でもある。

 

ちょっと大げさな言葉を使えば、運命さえも感じてしまう。

 

(運命という言葉は、その時々の気分によって自分の中でも賛否両論だが)

 

 

“人生で出会う人というのは予め決まっていて、

 

好きな人も嫌いな人も、深く付き合う人もすれ違うだけの人も、

 

全てその時の自分に必要な人と出会うようになっている。

 

だから出会えた時は、やっと会えたね、という気持ちをもって接しなさい。”

 

 

と、昔とある“すれ違うだけの人”に言われて救われたことがある。

 

ちょっとスピってるけど、そういう捉え方も案外嫌いじゃない。

 

むしろ自分の考え方には合っていると思う。

 

そんなことをふと思い出したので書き留めておいた。

 

 

 

書き留めといえば先日、某所の自動販売機でコーヒーを買おうと小銭を入れて

 

ボタンを押したらお釣りだけ出てきてコーヒーが出てこなかった。

 

連絡先に電話して事情を話したら、160円を現金書留で郵送するとのこと。

 

まぁ当然大正解なんだけど、ちょっと申し訳なくなっちゃうよね。

距離が縮まれば縮まるほど見えにくくなったり、

 

不安になったり、照れ臭さもあったり、臆病になったりするもので。

 

だんだん素直に気持ちを伝えることを避ける様になっていて、

 

でも内心想いはどんどん強くなっていたりして、

 

絆の様なものを感じる時もあったり、

 

でも同じだけ不安も増していたりして、

 

環境も微妙に変わっていったりもあって、

 

素直な想いを伝えることに少し勇気が要るようになってしまったけれど。

 

伝えてみたら、ちゃんと真っすぐ返してくれるもんだね。

 

同じような想いでいてくれたことが嬉しく、これからもずっと守りたいと思った。

 

 

恋バナか(笑)

 

 

でもこんなに一人の人と深く向き合おうとしている自分は本当に久しぶりで、

 

おいオッサン、という突っ込みを受けることは承知の上で、

 

永らく忘れていた気持ちだったり、初めて出会う感情に戸惑いながらも、

 

これはこれで悪くないなぁと思ったりしています。

麺屋空海ってさ、昔一世を風靡してたよね。
 
なんだかんだ行ったことなかったけど、「麵屋空海」って単語だけ脳裏にインプットされてるw
 
そんなわけでたまたま出先にあったので初訪問。
 

味玉らぁ麺(醤油)
 

こういう支那そばチックなラーメンブームの立役者だと勝手に思っているだけあって、
 
安心して美味しかった。
 
最近流行りの淡麗系とはまた少し違うんだよね。
 
時代なんだろうね。
 
当時は最先端だったけど、今はちょっとだけノスタルジーを感じる安心感があるね。
 
平成レトロ感っていうのかね。
 
なんか嬉しかったです。
 
なんじゃいこのビジュアルは!?ってことで訪問。
 
大阪からやってきたお店らしいですね。
 

鶏Soba (燻製煮卵トッピング)
 
さすが大阪出身、ビジュアルのパンチが強いぜ。
 

突っ込みどころ満載ですが、
 
一番気になるのは丼に乗っかってるやつですよね。
 
これは素揚げゴボウでした。
 
ゴボウを素揚げしたらこんなんなるんだ。
 
そして丼に干されてる三種のチャーシュー。
 
これは夢がある。
 
そしてこの泡感あふれるポタージュの様なスープ。
 
えぇ、鶏白湯ポタージュでした。
 
 
このラーメンは非常に好みが分かれるんじゃないでしょうか。
 
え、僕はですねぇ、、
 
ちょっと気持ち悪くなっちゃった、、
 
ごめんなさい。
 
でも非常に面白いラーメンだと思いますので、好きそうな方は是非。
 

11月に入りましたね。

 

一気に季節が進んだ気がします。

 

だってもうずっとホットカーペットつけてるもん。

 

 

ちょっとだけ、気付かれないぐらいほんのちょっとだけ距離をとっていたことが

 

しっかり相手にバレていて、

 

ちょっとだけ寂しい想いをさせていたことや、

 

自分で感じている以上に求めて続けてくれているらしいことを人づてに知り、

 

なんだか胸がいっぱいになって涙が溢れたりする季節です。

 

ごめんよ、ちゃんと守り続けるからね。

 

 

ちょっとだけ遠出をする機会があって、

 

助手席にはよく喋ってくれるおばさん(お姉さん)、

 

後部座席には娘(みたいもん)が3人爆睡。

 

その寝顔を見て幸せを感じる。

 

これぞ父性ってやつよね。

 

ちゃんと守るから安心して寝てろよって。

 

 

大丈夫、大丈夫、と自分に言い聞かせる日々。

 

同時に頼れる妹分たちに恥ずかしげもなく弱音を吐き散らす日々。

 

そんな弱さをしっかり持てた僕だから、きっと大丈夫なはず。

 

 

それにしても、つくづく自分は女家族の中で育ったんだなーと実感している。

 

育った環境ってちゃんと出るもんだなー。

 

(こんな着地でいいの?いいか別にw)

路地の奥まったところにあるので見つけにくいです。
 
すぐ見つかれば田無駅からは徒歩3~4分らしいです。
 
店主のワンオペらしく、昼時は行列らしいです。
 
たまたまオープン前に行ったので、待ちは2人とかでした。
 
ラッキー。
 

人気の鶏白湯ラーメン
 

よく煮込んであってスープがトロっとしている。
 
それにしても美味い。
 
この刻み玉ネギと青ネギのコンビネーションは大好物です。
 
 
 

こちらも人気のチャーハン
 
兆徳のすぐ後に出会わなければよかった。
 
もちろん美味しいけど。
 
 
ちなみに店名は「みずかぜ」と読みます。
偶然通りかかった大行列を見て、なんだここはっ!?と調べたら、
 
うわお、超人気店じゃん!ってことで、先に用を済ませ飯時をずらして訪問。
 

兆徳そば+半玉子チャーハン
 
出逢ってしまいました。
 
 

これはさ、神のラーメンかと思ったよ。
 
ラーメンの神?
 
言葉を失くした。
 
自然と笑みと涙が、、
 
 

そして名物玉子チャーハン。
 
日本一のチャーハンとか、人生で一度は食べるべきチャーハンとか言われているやつ。
 
あぁ、神のチャーハンかと思った。
 
もしくはチャーハンの神?
 
うんまいチャーハンは数あれど、なにかこう、全てを超越したかの様な、
 
全てを知っているかの様な、そんな不思議な感覚に。
 
自然と笑みと涙が、、
 
 
美味しいものを食べてこんなに感動したのは久しぶりで、
 
これもきっとあいつが出逢わせてくれたのかな、なんて。
 

本格的に暑くなる少し前の出逢いでした。
 
また行きます、必ず。
 

何気ない日々のすれ違いが重なって

 

女に不満が溜まっていって

 

実は何度も何度もサインを送っているんだけど

 

男は全くそれに気付けず

 

気付こうとすることもできず

 

ある時を境に女は諦め

 

密かに心を決め

 

その変化にすら男は気付けず

 

ある日突然別れを告げられる

 

男は何も理解できずに

 

呆然とすることしかできない

 

わけを知り女の心を取り戻そうとしても

 

すべてはもう手遅れで

 

ただただ後悔が残るのみ

 

そして月日は流れ

 

また繰り返す

 

 

まるでそんな恋の終わりを見ているような気分

 

男にはそりゃ同情するよ

 

痛いほど気持ちがわかるから

 

どんな結末を迎え

 

どんな未来に向かうのか

 

見たいような

 

見たくないような