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わかってるつもりで何にもわかってなかった。

 

結局自分の理想を押し付けてただけなのかなー。

 

どれだけ気を遣わせていたんだろうか。

 

一人で向き合っていた迷いや苦しみに気付いてやれてたら、

 

聞き出してやれてたら、

 

少しは何か違ったのかな。

 

いつも本音を隠すのは知っていたはずなのに。

 

きっと何もしてやれなかっただろうけど。

 

知ってくれてる人がいるだけで得られたはずの安心感も与えてやれずに、

 

何が守るだ、支えるだ。

 

こんなんだから、ほら、

 

雨は夜更けを過ぎても雨のまま、

 

一人きりのクリスマスイブ。

 

ん~サイレ~ンナァイ。

なんかさ、ほとんど日替わりで“やること”・“やりたいこと”・

 

“やった方がいいと思うこと”が発生するんですよね。

 

中には、「え、それも僕がやるんですかー?」みたいなもんもあったりして。

 

一銭にもなりゃしないのにさ。

 

でもこれがあるから生きていられるというか、今や唯一の生きがいというか。

 

自分で引き寄せている節も多分にあると思うし。

 

幸せなことだよね、これって。

 

しょっちゅう頭痛くなるけどね。

最近の自分の情緒が心配になって、解決法を考えてみました。

 

結論ですね、彼女を作った方がいい。

 

これに尽きます。

 

これしかありません。

 

色んな面から多角的に考えて、これです。

 

年齢や環境のせいにしてすっかり枯れたふりしてたんですけどね。

 

すっかり水浴びせられちゃったんで。

 

潤っちゃって滴っちゃって吹いちゃいそうです。(お、珍しく下ネタ)

 

何かにちゃんと登録するかー。

櫻坂46のBuddies感謝祭2025EXに行ってきました。

 

通称バディ感。

 

今年一番いい席だった気がする。

 

ひかるにもこんなぎにもこのみんにも近距離でレス貰えたもん。(ヲタ臭)

 

二日間開催の初日に行ったんで卒セレはないですけど、

 

あの曲で玲ちゃんがめっちゃ泣いてるからこっちも一気に涙が溢れてしまった。

 

隣の席の人もすげー泣いてたよ。

 

ここんとこで新参者、Backs、バディ感とたて続けに櫻坂の現場行ったけどさ、

 

もちろんみんな凄いんだけど、やっぱ選抜メンバーって凄いわ。

 

特にいつも中心にいる人たち、「背負ってます」という圧倒的オーラだよね。

 

選ばれるべくして選ばれてるなーと思う。

 

もちろん環境が人を作るってのもあるだろうけどね。

 

いやまぁとにかく素晴らしい櫻坂納めでした。

 

次回は年明けの実質ケヤフェスだ。超楽しみ。

 

ちなみに数えたら今年、櫻坂だけで9回もライブ行ってました。

 

4月に名古屋まで行ったのがもう遠い記憶。

 

あの日から振り返っても色々あったなー。

 

観てきましたよタイトル通り40周年記念版。

 

幼少期から何度見たかわからないですが、初めて映画館でIMAXの大画面で観ました。

 

正直言ってですね、映像が綺麗とかどうでもいいんです。

 

いや綺麗で素晴らしかったですけど。

 

でもそれよりも作品の素晴らしさに改めて感動。

 

こんなにワクワクしたっけって。

 

胸が高鳴りっぱなしでした。

 

素晴らしい体験が出来て最高でした。(語彙力よ)

駒込の兆徳に行こうかと思ったら雨の中行列だったので、少し歩いてこちらへ。
 

ラーメン+半チャーハン
 

まごうことなき中華そばのど真ん中って感じ。
 

町中華のチャーハンはなぜこんなに旨いのか。
 
とっても好きなやつ。
 
東洋大学の近くにあるので、僕が東洋大生だったら毎日通います。
 
 

順番前後しますが、12月になってましたね。

 

すっかり冬ですね。

 

例年より全然あったかい気がしますけどね。

 

 

先日、今年最後の太鼓の出演を終えました。

 

いつもはこれが終わると、「今年も終わりだなー」という感覚になるんですが、

 

今年はまだまだやること、考えること、向き合うことが沢山あるので

 

全っ然年末感を感じていません。

 

 

ここんとこ毎日色んなメンバーと話をしたり連絡を取り合ったりして、

 

それぞれの置かれている状況や決意、失望、またはそこからの脱却などを目の当たりにして、

 

自分としては、少し光が見えてきたなぁ、などと感じています。

 

徐々に各々がいるべき場所だったり、その人だからできることに取り組み始めていて、

 

なんだか頼りになるなーと思うことが増えました。

 

自分も自分なりにやれることはやっているつもりですが、

 

うん、なんだか敵わないなー、なんて思わせてくれる頼もしい仲間たちに囲まれて、

 

やっぱり幸せもんだなー、とか思ったりしています。(読点多いね)

 

吉井和哉のドキュメンタリーで

「2度目の機会をもらえたってことは、それなりの使命があるってこと」

みたいなことを言っていたんだけど、ものすごく刺さってます。

 

今やっていることが、きっとそれなんじゃないかって感じています。

 

とりあえず今年も残りわずか、やれることはやっておきたいですね。

予告通り参加してまいりました、櫻坂46のバックスライブ。

 

今回はぴあアリーナMMです。

 

ここ何年か前のツアーの時にも行ったな。

 

全体ツアーで使った会場を所謂2軍的なメンバーのライブで立ち見が出るまで満員にできるって

 

それだけグループが大きくなった証拠だよね。

 

バックスライブは回を重ねる毎に演出もセットもパフォーマンスもぐんぐん上がってるんだけど、

 

もう完全に2軍のライブって感じは無くなったよね。

 

前回も感じてたけどさ。

 

今回は特にセンターが初バックス入りした谷口愛季ということもあって、

 

特に豪華メンバーって感じもあった。

 

この子のパフォーマンスを大きすぎない会場でじっくり見られる機会って実は貴重で、

 

あぁこんな表情できる様になってたんだーって感動したりして。

 

なんか、感動しましたね。(2回言っちゃった)

 

撮っていいって言われたので撮ったやつ、きれい。
 
来週は全体ライブというか半分ファンミ的なやつ。
 
楽しみー。

 

THE YELLOW MONKEYのフロントマン・吉井和哉のドキュメンタリー。

 

いきなり個人的な話をすると、2021年末に久しぶりのソロツアーで武道館公演に参加しまして。

(この記事ね)

 

そんでその後のツアー全部中止になったんですよね。

 

その後僕が彼を見たのが、2024年イエモン復活東京ドームで。(この記事で少し触れてます)

 

その間の約3年間を追ったドキュメンタリーです。

 

ドキュメンタリーを撮り始めて半年経ったら喉頭がんが発覚したらしく、

 

そこからの復活までの物語ではあるんですけど、

 

決して闘病生活を描いたものではなく、

 

一人のいや二人の男が人生と向き合うロードムービーとでもいいますか。

 

やっぱ自分より長く生きている人の言葉って、重みが違うというか、

 

ズシンと響きますね。

 

自分の人生や最近の状況に重ねられる部分も多く、

 

こんなに泣いてしまうとは思いませんでした。

 

是非、ファンじゃない方にも観ていただきたい作品です。

みなとみらいのランドマークプラザの中にあるラーメンとお寿司のお店。
 
いくつかの業態でやってるみたいだね、この会社が。
 
同じフロアにTETSUとAFURIが入ってるのでそっちにお客を持っていかれがちみたいだけど、
 
混雑時はかえって穴場じゃん、てか美味しそうじゃん、と思って入店。
 

利尻昆布と煮干しの追いかつお中華そば&赤酢握り5貫
 

このかつお節が目を引きます。
 
10秒ほどあれして引き上げます。(通じるよね?)
 
なんかね、出汁を飲んでますって感じのスープで、でもちゃんと味はあって、
 
「お寿司屋さんのラーメン食べてます」って感じ。(伝わるよね?)
 
チャーシューがさ、意外にホロホロっと崩れる柔らかいやつで嬉しかった。
 
期待以上に美味しかったです。
 
 

そしてセットの赤酢握り5貫よこれ。
 
あのさ、ネタもしっかりしててちゃんと食べ応えあってビックリした。
 
“ラーメン食べに来た人が食べたいお寿司”というものをちゃんと分かってるぜって感じ。
(伝われ)
 
 
ラーメンもお寿司もハイクオリティなお店でちょっと感動したので、
 
これは胸張ってオススメです。