スペイン強すぎ。「俺たちが優勝候補No1だ!」と世界に見せ付けた一戦だった。
それも相手はシェフチェンコようするウクライナ。
FWビジャが2得点。ファンサカ「スペインファン」グループの上位の人たち何人かが
選んでいたから、可能性あるのかなと思ったら、そのとおりだった。
(スペインリーグで得点王争いをした男だけある)
やはりファンはよく知っている。
途中出場のラウル、点は入れなかったが可能性が見えた。次回の爆発に期待。
それにしても、DFプジョルがあんな前まで出てきて、アシストまで決めたのには驚いた。
あのテクニックと気迫、やはりただ者ではない。
それも相手はシェフチェンコようするウクライナ。
FWビジャが2得点。ファンサカ「スペインファン」グループの上位の人たち何人かが
選んでいたから、可能性あるのかなと思ったら、そのとおりだった。
(スペインリーグで得点王争いをした男だけある)
やはりファンはよく知っている。
途中出場のラウル、点は入れなかったが可能性が見えた。次回の爆発に期待。
それにしても、DFプジョルがあんな前まで出てきて、アシストまで決めたのには驚いた。
あのテクニックと気迫、やはりただ者ではない。
【スペイン-ウクライナ】喜ぶF・トーレス(ロイター) ■自在に攻めてスペイン貫録勝ち/H組 <1次リーグ:スペイン4-0ウクライナ>◇14日◇H組◇ライプチヒ 8大会連続12回目の出場の強豪スペインが、初出場のウクライナにW杯の厳しさを見せつけた。FWビジャの2得点を含む4ゴールは多種多様だった。CKからの得点、FKにPK。最後の後半36分の4点目は、DFプジョル、FWラウル、FWフェルナンド・トーレスが芸術的にワンタッチパスをつないで生まれた。02年日韓大会はV候補に挙げられながら準々決勝で敗退。雪辱を期す今大会で最高のスタートを切った。 [日刊スポーツ2006年6月15日12時29分]
【ドイツ-ポーランド】ノイビルの決勝ゴール(ロイター) ■途中出場ノイビル右足裏で決勝弾/A組 <1次リーグ:ドイツ1-0ポーランド>◇14日◇A組◇ドルトムンド ドイツに勝ち点3をもたらしたのはFWノイビルだった。後半26分にポドルスキに代わってピッチに入り、スピードに乗った突破でポーランドゴールを脅かした。そしてロスタイム。同じ途中出場のMFオドンコルの右サイドからのクロスに合わせてゴール前に侵入。相手DF2人の間でスライディングしながら右足の裏でゴールに押し込んだ。 ノイビルは今年3月22日の米国との親善試合でも後半途中から出場して1ゴール1アシストを決め、4-1の勝利に貢献。それまでイタリアに大敗するなど2試合勝利がなく、批判を浴びていたクリンスマン監督の「クビ」をつないだ実績がある。抜群の決定力を持つ33歳のスーパーサブが、またしても監督に大きな白星をプレゼントした。 クリンスマン監督も「勝つべくして勝った。選手は攻撃的な姿勢を貫き、最後の最後までゴールを追い求めた。A組1位になることが重要なので、すぐに次戦に集中する」と言いながら表情を崩した。 [日刊スポーツ2006年6月15日12時55分]



