またもや夜更かししてしまった・・・。
ファンタジーゲームで選んでる選手がどれだけ活躍してくれるかを見たいからだ。
昨日はイングランドが登場。
ファンタジーゲームで選んでる選手がどれだけ活躍してくれるかを見たいからだ。
昨日はイングランドが登場。
そのなかで最も際立っていたのがランパード〔8〕。
ポジションは守備的MF。定位置はDF寄りながらも常にシュートにからんでくる。
ゴール前でボールがもつれていると思ったら必ずいる。
ロングシュートもよくする。結果8本もシュートした。それもきわどいのばかり。
FWクラウチは7本のシュート。後半途中交代のFWオーウェンは2本のシュート。
後半入ったFWルーニーは0本。
中盤の選手だからボールを受けることが多いのは確か。
そのまま、前までドリブルで突進してシュート!という感じだ。
ポジションは守備的MF。定位置はDF寄りながらも常にシュートにからんでくる。
ゴール前でボールがもつれていると思ったら必ずいる。
ロングシュートもよくする。結果8本もシュートした。それもきわどいのばかり。
FWクラウチは7本のシュート。後半途中交代のFWオーウェンは2本のシュート。
後半入ったFWルーニーは0本。
中盤の選手だからボールを受けることが多いのは確か。
そのまま、前までドリブルで突進してシュート!という感じだ。
もうひとりの注目の選手はベッカム〔7〕。
テレビでコーナーキックやフリーキックがうまいといわれている。
実際見たら確かに安定感がありめちゃくちゃ正確だ。
この試合もクラウチ〔21〕に見事あわせてゴールになった。
ボールを受けたらフリーの選手を見つけてポーンと放り込むことが多い。
それがキラーパスでゴールにからむことが多い。
ランパートみたいに自ら中に入っていくスタイルではない。
テレビでコーナーキックやフリーキックがうまいといわれている。
実際見たら確かに安定感がありめちゃくちゃ正確だ。
この試合もクラウチ〔21〕に見事あわせてゴールになった。
ボールを受けたらフリーの選手を見つけてポーンと放り込むことが多い。
それがキラーパスでゴールにからむことが多い。
ランパートみたいに自ら中に入っていくスタイルではない。
FWに不安が残るイングランドだが、中盤(MF)選手達のレベルは今回の大会で一番かもしれない。
ジェラード〔4〕というすごい男もいる。
恐るべし、イングランドの中盤。
昨日の試合を見てつくづく思った。
ジェラード〔4〕というすごい男もいる。
恐るべし、イングランドの中盤。
昨日の試合を見てつくづく思った。

■イングランドが決勝T進出/B組 <1次リーグ:イングランド2-0トリニダード・トバゴ>◇15日◇B組◇ニュルンベルク イングランドが苦しみながらも初出場のトリニダード・トバゴを下し、決勝トーナメント進出を決めた。前半は、初戦で強豪スウェーデンと引き分けたトリニダード・トバゴの粘り強い守備に苦しみ、終了間際にゴール前でフリーになったFWクラウチがボレーシュートを外すなどの拙攻もあって0-0で折り返した。 後半13分にはFWオーウェンを下げてFWルーニーを投入。同38分に右サイドからのMFベッカムのクロスをFWクラウチが頭で押し込んで、ようやく1点を奪った。ロスタイムにはMFジェラードが強烈なミドルシュートで2点目。 イングランドは2連勝で勝ち点6とし、決勝トーナメント進出を決めた。 [日刊スポーツ2006年6月16日3時58分]

