Japan iwaemons fc

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現在の獲得ポイント:531.5pt
日本ファン:15位(-5)
世界ランキング:199位(-91)

予選リーグがすべて終わり上記のような成績になった。
予想外に好成績だったので満足。
次からは予選以上に誰をキャプテンにするかを慎重にしなければならない。上位進出のカギだ。
そしてポイントを稼いでくれる選手の移籍。
予選で無失点のスイスはノーマークだった。要注意、注目のチームだ。
決勝リーグでも簡単に点が入れられない予感がする。

★移籍候補
ドイツ:FWボドルスキー、MFシュバインシュタイガー
アルゼンチン:FWクレスポ
スイス:MFバルネッタ、FWフレイ
イタリア:FWジラルディーノ
イングランド:MFジェラード
ブラジル:MFカカ
★6月24日の勝敗予想
ドイツ2-0スウェーデン
クローゼとボドルスキーの2枚のFWにボールが集中しており、シュート放つのも
圧倒的にこの2人。MFからのシュートは少ない。組織が機能しているということだろう。
FWはどちらが点をとってもおかしくない。

アルゼンチン2-1メキシコ
メキシコのDFマルケスが攻撃的で前戦にいる時間が長い。それだけ中盤に不安があるということ
だろうか。その間ディフェンスが不安になる。
アルゼンチンはFWからのシュートが他チームに比べて少ない。
組織としてまとまっているのかは疑問。しかしMFリケルメがボールの供給源であるのは確か。
誰が点を入れてもおかしくない個人技があるチームだから、ファンタジー的に絞りにくい。
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          前半23分、先制ゴールを決めるセンデロス[4](ロイター) ■スイス強い1位通過、韓国は敗退/G組 <1次リーグ:スイス2-0韓国>◇23日◇G組◇ハノーバー スイスが韓国に勝って1位通過を果たした。前半23分にセットプレーから1点を先制し、後半32分にオフサイドポジションにいたFWフレイに韓国選手の足に当ったボールが渡り、幸運な2点目を手にした。 3試合で2勝1分け勝ち点7、無失点という堂々たる1位通過。決勝トーナメント1回戦は、26日にH組2位のウクライナと対戦する。 前回大会に続く決勝トーナメント進出を狙った韓国は、勝ち点4を取ったが1次リーグ敗退となった。 [日刊スポーツ2006年6月24日6時20分]
韓国がG組1勝1分で望んだスイス戦
勝つか引き分けで決勝リーグ進出というところまでつけていた。
一方、同じG組のフランスは負ければ予選敗退という状況。
どちらも必死。
早朝5時半ごろ目が覚め「韓国-スイス」の後半残り15分を見ることができた。
スイスが駄目押しゴールを押し込んだ頃だった。微妙なゴールだった。

「副審はスイス選手から出たパスと見てオフサイドの旗を上げたため、
韓国選手はフレイを追うのをやめており、ゴール後に主審に猛然と抗議。
だが、判定は覆らなかった。」
あれがパスと判断されていたら完全なオフサイド。
しかし主審はゴール前に転がったボールをパスとみなさなかった。

最後まで健闘した韓国も予選敗退。
これでアジア勢4チームがすべて予選敗退という残念な結果になった。
(日本、韓国、イラン、サウジアラビア)
次回はアジア出場枠削減も検討されているという・・・。

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         ドリブルするアンリ(ロイター) ■フランス勝った、2位通過/G組 <1次リーグ:フランス2-0トーゴ>◇23日◇G組◇ケルン フランスが、G組2位で1次リーグ突破を決めた。2分けで迎えたトーゴ戦に2-0で勝利。勝ち点5とし、0-2でスイスに負けた韓国の勝ち点4を上回った。 後半10分にMFビエラが先制。その6分後には、ビエラの落としたボールをFWアンリが決めた。30歳の誕生日だったビエラはマン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。 27日の決勝トーナメント1回戦でスペインと対戦する。 [日刊スポーツ2006年6月24日10時14分]
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       後半25分、シェフチェンコがPKを決めウクライナが先制(ロイター) ■ウクライナがエース弾で決勝Tへ/H組 <1次リーグ:ウクライナ1-0チュニジア>◇23日◇H組◇ベルリン 初出場のウクライナが決勝トーナメント進出を果たした。勝たなければ1次リーグ突破のないチュニジアの必死の守備に苦しんだが、後半25分にエースFWシェフチェンコが自ら得たPKを冷静に決めて先制。その後のチュニジアの猛攻をしのぎ、逃げ切った。 ウクライナは2勝1敗の勝ち点6でH組2位を守った。 [日刊スポーツ2006年6月24日3時43分]
■先発11人入れ替えスペイン3連勝/H組
<1次リーグ:スペイン1-0サウジアラビア>◇23日◇H組◇カイザースラウテルン

スペインが1次リーグ3連勝で首位通過を果たした。決勝トーナメントをにらんで第2戦から先発11人を入れ替えた。前半36分、左サイド際のFKをMFレジェスが中央に蹴り込み、DFフアニートが頭で合わせ先制。このゴールを守り切った。GKカニサレスは94年以来12年ぶりのW杯出場を初完封で飾った。サウジアラビアは後半にサイドから崩す場面もあったが、ゴール前の詰めが甘かった。
[日刊スポーツ2006年6月24日3時43分]