決勝トーナメント初日、移籍枠3のうち2人を移籍
IN FWボドルスキー(ドイツ) ⇔ OUT MFネドベド(チェコ)
IN FWクレスポ(アルゼンチン)⇔ OUT MF中村俊輔(日本)
IN FWボドルスキー(ドイツ) ⇔ OUT MFネドベド(チェコ)
IN FWクレスポ(アルゼンチン)⇔ OUT MF中村俊輔(日本)
移籍したボドルスキが2ゴール、クレスポが1ゴールをあげてくれた。
敗退したメキシコのマルケスも1ゴールを決めた。
滑り出しからラッキーだった。
問題は次だ。オランダかポルトガルか・・・BSじゃないから生で見れない(泣)
敗退したメキシコのマルケスも1ゴールを決めた。
滑り出しからラッキーだった。
問題は次だ。オランダかポルトガルか・・・BSじゃないから生で見れない(泣)
★6月25日の勝敗予想
昨日の得点予想がぴったり当たったので今日も希望を込めて予想しておきたい。
イングランド2-0エクアドル
ロングシュートが冴えわたるイングランド、今日はランバードが決める。
ルーニーの強引なドリブル突破で追加点。
エクアドルは後半、すばやい飛び出しで反撃するも堅守に阻まれ得点ならず。
ポルトガル3-1オランダ
ポルトガルは3トップの超攻撃的布陣。決定力のあるパウレタを真ん中に据え、両サイドは
世界トップクラスのドリブラー2人、C・ロナウドとフィーゴがうまく機能、得点を重ねる。
オランダはロッベンが得点するも及ばず。
昨日の得点予想がぴったり当たったので今日も希望を込めて予想しておきたい。
イングランド2-0エクアドル
ロングシュートが冴えわたるイングランド、今日はランバードが決める。
ルーニーの強引なドリブル突破で追加点。
エクアドルは後半、すばやい飛び出しで反撃するも堅守に阻まれ得点ならず。
ポルトガル3-1オランダ
ポルトガルは3トップの超攻撃的布陣。決定力のあるパウレタを真ん中に据え、両サイドは
世界トップクラスのドリブラー2人、C・ロナウドとフィーゴがうまく機能、得点を重ねる。
オランダはロッベンが得点するも及ばず。
<ボール支配率>ドイツ63%、スウェーデン37%前半12分、2点目のゴールを決め、喜ぶドイツのポドルスキ(ロイター) ■ドイツ14大会連続8強入り/決勝T <決勝トーナメント1回戦:ドイツ2-0スウェーデン>◇24日◇ミュンヘン 地元ドイツが14大会連続の8強進出を決めた。北欧の雄スウェーデンを開始から圧倒。FWポドルスキが前半4分、12分と立て続けにゴールを決め、序盤から試合の主導権を握った。後半はゴールこそ奪えなかったものの、DFルチッチが2枚目の警告を受けて退場して1人少ないスウェーデンを最後まで攻め立てた。90年イタリア大会以来の優勝へまた1歩近づいた。 [日刊スポーツ2006年6月25日2時35分]
<ボール支配率>アルゼンチン51%、メキシコ49%先制ゴールを決めガッツポーズのマルケス(ロイター)前半10分、クレスポ(右)がボールを押し込みアルゼンチンが同点(ロイター) ■アルゼンチン延長でメキシコ下す/決勝T <決勝トーナメント1回戦:アルゼンチン2-1メキシコ>◇24日◇ライプチヒ アルゼンチンが延長の末、メキシコを2-1で振り切り、2大会ぶりのベスト8進出を決めた。前半6分、メキシコDFマルケスにセットプレーから先制されたが、同10分に右CKからFWクレスポが右足で押し込み、すぐさま同点。相手に流れを引き渡さなかった。その後は決め手を欠いたが、1-1で突入した延長前半8分、MFマキシ・ロドリゲスが左足ボレーで決勝点を挙げた。 ペケルマン監督は「厳しい試合だったが、選手がよく戦った」と賞賛。準々決勝(30日)は開催国ドイツと激突する。 [日刊スポーツ2006年6月25日7時39分]




