Japan iwaemons fc

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現在の獲得ポイント:625.5pt
日本ファン:3位(+3)
世界ランキング:57位(+16)

ベッカムのフリーキック凄かった!体調悪いのに精度抜群。まさに芸術的。
前の二つのFKはイマイチだったものの、三度目に最高の形で決めた。
イングランドのキャプテンの気迫を見せてくれた。でもこの1点だけ。
イングランドが攻めぎみだったものの、ボール支配率はエクアドルの方が上回っていた。
そろそろ本気をださないと・・・。

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それより「ポルトガル-オランダ」戦。
朝起きて結果を見てびっくり。
なんという泥試合なんだ!
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ポルトガル:警告9、退場2
オランダ:警告7、退場2
主審はヴァレンティン・イヴァノフ氏(ロシア)。
カード出しすぎ。

オランダは圧倒的なボール支配率で且つ20発もシュート打ったのに、ポルトガルは守りきっている。
この気迫、日本代表も見習ってほしいものだ。

★6月26日の勝敗予想
イタリア1-0オーストラリア
調子をあげているイタリアMFトッティがなにかやってくれる予感。
サプライズといわれているオーストラリアは確かにタフで予想以上に得点する。日本は身をもって感じた。
が、堅守イタリアには0で押さえられるだろう。

スイス2-0ウクライナ
ウクライナは調子を上げているものの、予選のスペイン戦で4-0での敗北が記憶に新しい。
シェフチェンコが怪我から回復したばかりだったというハンディもあるが、どうも彼だのみの気がする。
堅守スイスが予選に引き続き0点で押さえると思われる。
スイスはMFバルネッタの調子がいい。ボールもフォワードに集中している、ということは組織が機能
しているとみれる。FWフレイが2得点を決めてベスト8進出!!といきたい。

■FIFA公式ワールドカップファンタジーゲーム
http://jp.fifaworldcup.fantasysports.yahoo.com/

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          前半23分、マニシェがゴールを決めポルトガルが先制(ロイター) ■ポルトガル大乱戦制し8強/決勝T <決勝トーナメント1回戦:ポルトガル1-0オランダ>◇25日◇ニュルンベルク ポルトガル-オランダ戦はW杯史上最多となる4人の退場者を出す大乱戦となった。ポルトガルは前半23分にMFマニシェが先制。反撃に出たオランダに耐え切れず前半終了間際にMFコスティーニャが2枚目の警告で退場。さらに試合は荒れ、後半だけで11枚のイエローカードが乱れ飛び、さらに3人が退場した。最後は9対9の死闘となったが、ポルトガルが1点を守りきった。「ベンチも含めチーム全体が戦った」とフェリペ監督。66年大会以来、40年ぶりの8強進出を決めたが、準々決勝イングランド戦は、MFデコが出場停止となる。 [日刊スポーツ2006年6月26日7時19分]
<ボール支配率>ポルトガル38%、オランダ62%
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          FKを放つベッカム(ロイター) ■ベッカムFK弾で8強!/決勝T <決勝トーナメント1回戦:イングランド1-0エクアドル>◇25日◇シュツットガルト イングランドが、ベッカムのFKでエクアドルを1-0と下し、2大会連続のベスト8に進出した。キックオフ時で32度という猛暑の中、前半は体力の消耗をさけるために静かな立ち上がり。 後半に入るとジェラード、ランパードのMF陣が積極的に攻め上がり、攻勢に出た。同15分には、ベッカムがゴールまで26メートルという絶好の位置で得たFKを直接左スミにゴール。その後は安定した守備で1点を守りきり、危なげなく勝ち上がった。 [日刊スポーツ2006年6月26日2時41分]
<ボール支配率>イングランド49%、エクアドル51%