IN FWフレイ(スイス)⇔ OUT MF中田英寿(日本)
イタリアのジラルディーノにしようかと迷ったがスイスのフレイに賭けた。
が、延長でも両チーム点がとれずPK対決。結果スイスが負けた。残念!!
が、延長でも両チーム点がとれずPK対決。結果スイスが負けた。残念!!
イタリア戦は途中出場のトッティがやってくれた。こちらは予想的中。
それにしてもオーストラリアが大健闘。ホント勝つかと思った。
ヒディング監督の采配、FWアロイージの投入時間は抜群だ。
そして延長を睨んでの試合運びもうますぎる。その思いどおりににオーストラリアの選手が
守備も攻撃も頑張ってイタリアを押していたのが印象的だった。
後半ロスタイム、ペナルティエリアでファウルを取られたのは悲運としかいいようがない。
それにしてもオーストラリアが大健闘。ホント勝つかと思った。
ヒディング監督の采配、FWアロイージの投入時間は抜群だ。
そして延長を睨んでの試合運びもうますぎる。その思いどおりににオーストラリアの選手が
守備も攻撃も頑張ってイタリアを押していたのが印象的だった。
後半ロスタイム、ペナルティエリアでファウルを取られたのは悲運としかいいようがない。
次はロシアの監督をするらしい。
★6月27日の勝敗予想(希望を込めて)
ブラジル3-0ガーナ
調子があがっているところをみせつけたロナウドが2点ゴール・・・
して!もう1点はロナウジーニョの技有りのミドルシュートというところか。
ガーナは押されにおされて、いいところなし。かも。
フランス2-1スペイン
今まで不調だったジダンが最高のパフォーマンスを見せるとき。
自らゴールを決め、もう1点はアンリへのアシスト。スペインはF・トーレスの豪快な1発で
追いつくものの、フランス守備陣が守りきる。
ブラジル3-0ガーナ
調子があがっているところをみせつけたロナウドが2点ゴール・・・
して!もう1点はロナウジーニョの技有りのミドルシュートというところか。
ガーナは押されにおされて、いいところなし。かも。
フランス2-1スペイン
今まで不調だったジダンが最高のパフォーマンスを見せるとき。
自らゴールを決め、もう1点はアンリへのアシスト。スペインはF・トーレスの豪快な1発で
追いつくものの、フランス守備陣が守りきる。
<ボール支配率>イタリア41%、オーストラリア59%PKを放つトッティ(ロイター) ■トッティがロスタイムPK弾!/決勝T <決勝トーナメント1回戦:イタリア1-0オーストラリア>◇26日◇カイザースラウテルン 82年大会以来4度目の優勝を狙うイタリアが、日本と同じ1次リーグF組で2位となったオーストラリアと準々決勝進出を懸けて対戦。トッティを外してデルピエロを先発させたイタリアは、前半から何度も決定機をつくったが、オーストラリアのハードな守備の前に得点を奪えず、前半を0-0で折り返した。 後半6分には足への危険なタックルでマテラッツィが一発退場。その後は再三ピンチを迎えたが、鉄壁の守備でゴール前を封鎖。ロスタイムにDFグロッソが倒されて得たPKを、後半途中から出場したトッティが決めて、辛うじてベスト8進出を決めた。 [日刊スポーツ2006年6月27日2時41分]
<ボール支配率>ウクライナ45%、スイス55%PK一番手、シェフチェンコははずしたが・・・ ■ウクライナがPK戦でスイス下す/決勝T <決勝トーナメント1回戦:ウクライナ0-0(PK3-0)スイス>◇26日◇ケルン ウクライナが今大会初のPK戦の末にスイスを制し、初出場でベスト8に勝ち上がった。お互いが相手の厳しい守備にパスやシュートのミスが続き、ウクライナFWシェフチェンコも見せ場をつくれなかった。延長戦を経て迎えたPK戦でウクライナGKショフコフスキーがヒーローになった。PKを2本防ぐなど3-0で決着。 ブロヒン監督は「何と言っていいか分からない」と偉業を喜んだ。準々決勝はイタリアと対戦する。スイスは1次リーグから4試合連続完封、史上初めて無失点のまま敗退した。 [日刊スポーツ2006年6月27日13時17分]



