Japan iwaemons fc

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現在の獲得ポイント:832.5pt
日本ファン:7位(+5)
世界ランキング:96位(+54)
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■ドイツ快勝、開催国の意地/3位決定戦
<3位決定戦:ドイツ3-1ポルトガル>◇8日◇シュツットガルト

ドイツが開催国の意地を見せ、3-1でポルトガルに快勝し3位に輝いた。前半は0-0で折り返したが、後半に入ると左MFシュバインシュタイガーが爆発。後半11分にペナルティーエリア外、左サイドから相手DFをかわして強烈なミドルシュートを決めて先制。4分後にもFKが相手のオウンゴールを誘い、33分には2点目のゴールを決めた。今大会初先発したGKカーンも再三の好セーブで期待に応えた。
開催国の3位は62年チリ大会、90年イタリア大会に続き16年ぶり3度目。また、ドイツの3位は34年イタリア大会、70年メキシコ大会(当時は西ドイツ)に続き36年ぶり3度目。
ポルトガルは66年イングランド大会以来40年ぶりの3位を逃した。
[日刊スポーツ2006年7月9日7時37分]
<ボール支配率>ドイツ43%、ポルトガル57%
MANofTheMACH バスティアン・シュバインシュタイガー[7](ドイツ)


結果は「ドイツ3-1ポルトガル」
ズバリ予想的中・・・したものの内容はまったく予想と違っていたので勘が冴えているのか
単なる偶然なのかは不明(恐らく後者)。

やはり、ホームの力は偉大だ。運も一緒についてきた。
あれだけポルトガルにボールを支配されながら肝心なところのディフェンスはキチンと押さえていたドイツ。
カーンの高セーブも光った!!
逆にボールを支配しながらシュバインシュタイガーに2得点もされたポルトガルは、気持ち的に隙が出来
たとしか思えない。攻めの形はポルトガルが出来ていたにもかかわらずなかなか決まらない苛立ちも。
本来の力以上をものを出せたドイツ。あっぱれ!!
カーン最後の勇士も見れてよかったし。

得点後興奮したシュバインシュタイガーが裸になって
イエローをもらったのには興ざめしたが・・。

C・ロナウドが高速ドリブルぶっとばして2得点を期待したが叶わなかった。
しかし最後の最後ににフィーゴが出てきて完璧なアシストをやってのけ、意地の1得点をあげたのは
印象的だった。さすがフィーゴ。あっぱれすぎる!

今大会、ポルトガルはいろんな意味でも台風の目となった。
ベスト・エンターテイニング・チーム賞候補の得票数にも表れている。
http://fifaworldcup.yahoo.com/06/jp/w/met.html
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話題の中心人物でもある「私の大好きな クリスチアーノ・ロナウド イメージ 10 は・・・ 」
どうなるのだろう。W杯後、イングランドでプレイできるのかが心配だ。
居づらい状況になるんだったらスペインにいけばいいさ。

★決勝 勝敗予想
フランス2-1イタリア

攻撃力はどこからでも点がとれるイタリアが有利。
まるで10トップのごとく誰もがシュートを放つイタリア。
でも気力はフランス。
今年にはいって民族紛争が絶えなかったフランスをW杯の躍進でひとつにまとめたフランスチーム。
なにかが乗り移っているとしか思えない。
言葉では表せないパワーがある。

アンリが2得点で得点王争い1位に並ぶ。
イタリアはトッティの絶妙なアシストでルカトニが意地の1点を決める。