7月31日 木曜
昨日、スーパーで色つやよく、大ぶりなゴーヤが1本90円だったので即購入。40cm以上はあるかな?これくらいが100円以下なら、買物対象だね ただし、料理はカミサン担当。 チャンプルーではなく、多めの豚バラともに炒め合わせ、脂がゴーヤにからんだらとき卵投入。
味つけは塩コショウとおたふくソース。これが上手いんだ
自分で作るとどーも苦味の角が取れなくて・・・・・・・ だから、これはカミサンにオ・マ・カ・セ・・・
さらに昨晩残りのオクラと山芋、もずくの酢の物。すっかりオクラの色が変わってて・・・・ 萎えた
さらに酒が抜けないので、一緒に焼いた鰰には手が出なかった。

相変わらずの酷暑だけれど、ほっといても汗をかくので酒がどんどん抜けていく~~ は冷凍のミニハンバーグに白身フライ、蓮根金平。磯辺チキン。塩サバにほうれん草と烏賊の和え物。飯は鶏肉入り紫蘇ご飯。
酒が抜けず苦労していたが、周囲からは「顔色がヤバい・・・」と忠告される 「顔色、青いっていうより変に土気色だもん、死人みたい・・・」だって
あっ、そう
萎える
帰宅は19時半。


さすがに「死人みたい・・・」って言われると気になるわな
トーゼン、酒は入れないけれど、だ~れもいない部屋で一人ごそごそ・・・・ 買っておいた1泊298円のアメリカンチェリーをつまんで、冷蔵庫に残ってた大蒜たっぷりのトマトソースとホットドッグのパンが1個だけ残ってたので、ソーセージ2個を無理やり挟み、これまた朝残りのハタハタを温めて一緒に食べる。奇妙な献立になったし、ソーセージ頬張った後、魚喰ったら生臭いでやんの
んで、どーにもかっこ付かないので、冷や飯をよくよく洗って、刻んだオクラと山芋&葱+練り梅を盛り付け、キンキンに冷やした白出汁をかけまわしたもので〆。 やっぱり奇妙な献立だった