前回記事は、1番から6番まで紹介しましたが、
それでは、今回は7番か12番までのチームを紹介します。
⑦ドラフト下位チーム
Repel adversities ~逆境跳ね除け軍団~
ドラフト5位以下の指名の選手を中心に構成したチーム。
育成もその指名に該当するなと感じたので、山口鉄也氏も特別参戦した。逆境をこのリーグでも跳ね除け、優勝なるか。
⑧星野ドラ ガー グルズ
中日 ・阪神 ・楽天 を自己の政権中に必ず1度優勝させた名監督星野仙一氏 の教え子を28人選抜しました。
星野仙一氏の歴任した3チーム名の一部を抜き取ったチーム名。
星野ドラガーグルズ。(どこを取ったか↑の色を見ればわかりやすいかと)。こちらの主な重複は、伊良部が阪神と重複したが、星野氏の下で優勝に貢献したということで、今回はこちらに入れた。
星野氏お得意の補強で獲得した選手、政権時の主力を中心に選出。
新人王が多い。(立浪・与田・森田・則本・赤星)
監督経験者が多い(与田・落合・金本・松井稼(二軍))
投手陣は、先発陣の充実。リリーフ陣も宣銅烈氏が、第1回からまた登場予定。
今回惜しくも選考漏れした星野チーム選手。
ゴメス・コールズ・李・野口・落合英・仁村徹・西本・今中・バンチ・大西・益田・久 慈・藤本・アリアス・矢野輝・ウイリアムズ・桧山・今岡・ 辛島・桝田・岡島・銀次
⑨解説者AS
他のチームとの重複をしない限りの解説者の方々のチーム。
平均年齢は高い(笑)しかし、実力はなかなかのつわものぞろいだ。
⑩本当の意味の阪神タイガース
大阪と兵庫の出身者だけでタイガース在籍者を作りましょうということ。
見事作れました。前述の星野仙一氏のチームとの調整で、藤本、今岡、矢野輝はこちらに入った。
野手陣は、北川はまだあの一撃を打つ前の話。1985V戦士岡田・長崎・木戸、147打点の今岡、2019新人王近本、阪神移籍後サヨナラ3本の田尾、9.7決戦の決勝HR中村豊などバラエティーに富んだ野手陣。
投手陣は、先発陣が強い!この一言に尽きる。
⑪ユーティ リティープレ イヤーズ
このチームは、過去に3つ以上のポジションでまんべんなく活躍した選手を選抜。投手は、スウィングマンを選出する。
悩みましたが、今回はこのような陣容に。
今回、江夏氏は先発5枚目にはしたが、もしかしたらリリーフの組に回すかもです。先発だけではなくリリーフもやってしまう稲尾様も今回は組み込んだ。掲示板ではジェネリック扱いされている牧田氏も入りした。
野手陣は、多分仰木オリックスみたく幾通りのオーダーが組めそうだ。
その中でスタメンを誰にするのか。入団当時捕手でしたという人が意外といたのが大きかったかな。打撃面も問題ない。開幕スタメン誰にしようか…。
⑫90年代ベスト9&GG賞選出経験者選抜
90年代にベストナインとゴールデングラブ賞を受賞した選手で構成した。
今回のリーグ開催にあたり、主な調整はこの通りです。
主な選考漏れ&重複調整
野村再生工場
成本→大阪兵庫限定タイガースに選出
川岸強
小倉恒
金沢次男
野中徹博
ドラフト逆境軍
千賀・本多・甲斐→ソフトバンクに振り分け
増井→ユーティリティープレイヤー軍に振り分け
90年代ベスト9&ゴールデングラブ
1992西武出場の兼ね合いで、この当時の選手は除いています。
あとは、ユニフォームと選手データを作成して、
ドリームマッチがスタートします。
こうご期待!!