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iwachanのドリオ&ベスプレ&パワプロ&プロスピゲーム日記

ドリームオーダー&パワプロ&ベストプレープロ野球の記事中心書こうかなと思っています。千葉ロッテファン歴20年以上

皆さんご無沙汰しております。

4月21日にパワプロ2022が発売しました。私も野球ゲーム大好きなんで、

購入しました(笑)

 

ということで、私のこのブログで久々に動こかそうかなと

そう

プロスピ2015以来の

ペナントブログ!

 

分析を入れながら、やろうかなと

やりたいペナントとしては

① 大好きな千葉ロッテでのペナント

② 出身地方縛りペナント

③ ルーキーだけでのペナント

 

①は、お金の方を普通にしてやるかどうか

 

②は、1年目のドラフト以降で、出身地方の選手

(例)関東出身しかとってはいけない。FA,自由契約も例外ではない。

で、やってみるか

 

③は読んで字のごとく、2022年入団ルーキー

ドラフト上位から優先して入団させる。

 

こうしてみると、結構思いついてしまいますな。

 

ベスプレも、やろうかなと思っています。

 

こうご期待!

ご無沙汰しております。

現在パートの仕事をしており、なかなか更新できていないことをお詫びいたします。

ベストプレープロ野球やパワプロ・プロスピの更新これからも

できる限りしていきたいと思っています。

 

更新まで長くお待ちください。

御無沙汰しています。IWACHANです。

 

ベスプレの企画の候補をいくつか紹介したいと思います。

 

①現在のベスプレリーグ

この間第1回のベスプレリーグが終了しました。

その中で、「シード権」というのが出てきました。

これは、新春の風物詩「箱根駅伝」からヒントを得ました

実際、出場させたいチームもいくつか思い浮かんでいます。

そこで、ベスプレトップリーグを設立を考えています

この間の大会でシード権を得た6チーム+6チームと

もうひとつ12チーム。つまり予選会からは18チームをまず決めます。

予選会の出場チームは現時点ではまだ増える予想がたっているので

まだ言えないです…。そして、2部、3部と作れればと感じています。

 

②日本メジャーベスプレ

去年はなかった野球のある春。これがあるだけでほんとにありがたいと感じる部分があります。海の向こうのメジャーも開幕しました。

メジャーの結果を見ていると、

「ユニフォームつくりたくなるし、チームも36チームぐらい作りたいよなぁ~」と感じました。そして、36チーム作って、profileまで作ってみたら面白いのではないかと思いました。これも候補です。

 

大きく分けて2つの候補が上がりました。パートの仕事もやりながら

この企画やってみようかなと思います。

連載の掲載をこうご期待!

 

 

ベストプレープロ野球企画第2弾

オリジナルチームを含めた12チーム132試合で優勝を決めます。

132試合恙なく終了いたしました。早速ですが結果発表~

132試合終了後の

優勝を決めたのは、

優勝90年代B9&GG賞受賞者選抜チーム

17節で、初めての首位に立ち、127試合終了までは、解説者軍団とのマジックの点灯争いがあり、90年代選抜チームが逆転優勝を果たした。10チームに勝ち越しを決めており、16連勝を記録しそのまま波に乗ったのが功を期した。終盤に6連勝を飾り、見事第2回のチャンピオンに輝いた!

 

2位 解説者軍団

解説者を務めてる方々の選抜チーム。

17節までは首位をキープしており、このまま優勝かと思った人も多いでしょう。しかし、18節で第2節以来の首位陥落があり、その後は首位に帰ってきたのだが、第21節の西武3連で1勝2敗を喫し、22節のユーティリティー戦でまさかの1勝2敗で、大事な試合を落とし最後の最後に優勝を掻っ攫ってしまった…。92勝を挙げたが及ばず…。

3位房総ボーイズ

3位は房総ボーイズ

打線が強いのは数字に表れているが、前述の2チームを追い上げるところまではいけなかった…。それでも、後日開催予定の大会のシード権を勝ち取った。

4位星野ドラガーグルズ

星野監督の下で戦った戦士の選抜28人。一時は2位にまで追い上げたが、その後は安定せずに4位になった。それでも次回大会のシード権を勝ち取った

5位マスクマンズ

7節から5位に浮上したのをそのままに最後までシード権内の5位を守り抜いた。66勝66敗のぞろ目で終わった。

6位大阪・兵庫出身限定阪神タイガース

シード権内最後のチームは阪神。

序盤は苦戦を強いられていたが、シード権争いが激化したおかげで、順位が全然一定しなかったが、最後は6位に落ち着いた。ギリギリでした…。

7位タイ西武ライオンズ1992

前回第1回の90年代最強チーム決定戦の覇者として、第2回に参戦した王者森西武。

ところが、今回は苦戦した部分が多かったか。勢いがかなり陰りが見えたと思う。予選会からの出場となる。

7位タイドラフト逆境軍団

序盤は12位スタートの苦しいスタートだったが、

逆境魂が目覚めたが、その後はちょいちょい順位を上げて最終的には7位タイまで上げた。シード権までは届かなかったことに悔いはあるか。

9位ユーティリティープレイヤーズ

複数ポジションでの出場機会があった選手を集めた選手。

序盤は上位戦線に入っていたが、負けが込んだ期間があり、シード権内に復帰することは最後までなかった。

10位ソフトバンク工藤軍団

現代野球では最強を誇っているソフトバンク。しかし、ちょっぴり苦戦したか、後半戦はカード3タテを記録したこともあったが、時すでに遅し…。

11位野村再生工場

序盤の大型連敗12が後々大きく響いた格好になってしまった部分がある。中盤でも2カード3タテを記録し、終盤でも8連敗を記録するなど、古田氏の頭脳は不完全燃焼に終わった…。

12位東海ドラゴンズ

序盤大きく負け越しを記録してしまった部分が響いた部分が大きいか。7連敗一つ勝って5連敗というのもあり、最下位独走。1位とのゲーム差は48。

 

次回は、シード権内チームとシード権外のチームの選手成績を前後編にまとめてお送りします。

私のブログでのベストプレープロ野球企画第2弾

オリジナルチームを含めた12チーム132試合で優勝を決めます。

66試合終了後といいましたが、はまりすぎました(笑)

75試合終了後の成績です。

1位 解説者軍団

解説者を務めてる方々の選抜チーム。

チーム防御率唯一の2点台。

いよいよマジックナンバー点灯しました!

このまま、アメブロベスプロ企画のシード権入りもほぼ手中に収めた。

 

2位90年代B9&GG賞受賞者選抜チーム

解説者軍団に8ゲーム差をつけられているが、総合力はなかなか。シード権はこのチームも確実に取れる範囲内。

3位房総ボーイズ

チーム本塁打1位の房総ボーイズ。ラグーン設置のマリンの本拠地は野手陣にとってはプラス作用。

4位星野ドラガーグルズ

星野監督の下で戦った戦士の選抜28人。何とか勝率5割を維持している。シード権確率は少々高めだろう。

5位マスクマンズ

9位からシード権の圏内に上がってきたマスクマンズ。あとは、貯金を稼いでいきたいと考えている。上位4チームとの戦いをかき回すことはできるか。

6位大阪・兵庫出身限定阪神タイガース

シード権の圏内と圏外をウロウロしているタイガース。

まだまだセーブ失敗をしていない成本はどこまで伸びるか。

江夏・小山は調子が出てきた。シード権に入れるか。

 

ここからシード圏外。後日予選会から出場

 

7位西武ライオンズ1992

前回第1回の90年代最強チーム決定戦の覇者として、第2回に参戦した王者森西武。

しかし、今回のリーグではさらに強いチームがいるおかげで、ちょっと強さが薄まっている状態に見える。シード権の取得にシフトをチェンジか。

8位ユーティリティープレイヤーズ

序盤は好調だったが、いまは8位まで落ちた。一つでも借金を返済できれば。シード権は見えてくるだろう。

9位野村再生工場

球界の頭脳古田氏を特別招聘し、ファンの皆さんに再生した姿を見せようと意気込んでいるチーム。9位に低迷している。

10位ドラフト逆境軍団

10位まで上げた。このままどこまで上げられるか。

11位ソフトバンク工藤軍団

ソフトバンクはこのリーグではかなり苦戦を強いられている。ここは、一つでも順位を上げていきたいところ。

12位東海ドラゴンズ

東海4県の出身選抜で中日在籍経験ありの選手のチーム。序盤はシード権内だったが、一気に順位を落とした。

なお、今回の上位6チームは、次回以降の優先出場権を勝ち取ることができる。(いわば、シード権というやつ)

シード権ということは、もう12チームいや、結構チームを作ろうかと考えています。

 

私のブログでのベストプレープロ野球企画第2弾

オリジナルチームを含めた12チーム132試合で優勝を決めます。

33試合終了後の成績です。

1位 解説者軍団

解説者を務めてる方々の選抜チーム。

レジェンドの意地でしょうか。27勝6敗とぶっちぎりのトップ。序盤は絶好調だ!。北別府氏は7勝0敗、江川氏は5勝0敗、権藤氏は6勝1敗と先発陣がめちゃんこ強い!!

打線も、現役時代のデータを使用しており、強打者ぞろい。強いの一言だ!

2位90年代B9&GG賞受賞者選抜チーム

個人的に90年代の野球は結構好きなんですよねー。

そのおかげで、第1弾に90年代最強チーム決定戦をやりました。

今回は、その出場者を中心に、かつベストナインとゴールデングラブ賞受賞者かつ、他チームとの兼ね合いを考慮したチーム構成。

解説者軍団に負けず劣らずの戦力を誇っている。しかしながら、まんべんなく出場機会を与えらえており、そこそこ結果を残していることから、戦力層が厚い。

大魔神佐々木今度こそタイトル取れるか。

3位タイ房総ボーイズ

3位は3チーム。まずは房総ボーイズ

千葉県出身の選手のデータを組み込み、千葉県の地名を冠した選手が集ったチーム。打線が強い。今回は、管理者抽選でラグーン設置後のマリンスタジアムという特徴を生かしている。ビックウェーブを巻き起こすか。

3位タイ星野ドラガーグルズ

星野監督の下で戦った戦士の選抜28人。戦力のバランスが非常によく、闘志がここでも発揮。田中将・井川・伊良部・山本昌・川上・則本の先発6人がゲームを作り、抑えはアメブロ2度目の参戦宣銅烈氏が2度目のタイトル獲得なるか。

3位タイユーティリティープレイヤーズ

複数ポジションでの出場機会があった選手を集めた選手。

投手は先発抑え両方経験した選手を中心に選抜。

監督は仰木氏を招へいし、ここでも打線を多く組み替える戦術が良い方向に進んでいる。上位6チーム堅守なるか。

6位タイ西武ライオンズ1992

前回第1回の90年代最強チーム決定戦の覇者として、第2回に参戦した王者森西武。

しかし、ちょっと苦戦か。でもなんかかんだ底力あるんだよなぁー(笑)

6位タイ大阪・兵庫出身限定阪神タイガース

6位タイのもう一つのチームはタイガース。

岡田彰・今岡が打線を引っ張ってはいるが、

先発のレジェンド3本柱がちょっと苦戦。

江夏氏が3勝3敗・村山氏が2勝2敗・小山氏が2勝3敗となっているが

抑えは、野村再生工場との競合の末に獲得した成本が失敗無しの

0敗10セーブ。前回は千葉ロッテ1995での参戦だった成本氏。阪神2001のデータでの参戦となった成本氏は、意地を見せれるか。

8位東海ドラゴンズ

東海4県の出身選抜で中日在籍経験ありの選手のチーム。ここまで借金1だが、まだまだ大丈夫かもしれない。

投手陣がどこまで踏ん張れるか。

9位マスクマンズ

メンバーは粒ぞろいだが、序盤は少々苦戦したか。打線は泣く子も黙る布陣なだけに大爆発か期待される。

10位ソフトバンク工藤軍団

西武黄金期との夢の対決できるとこのリーグに殴り込んだホークス。しかし、ここまで15ゲーム差をつけられている。巻き返せるか。

11位野村再生工場

球界の頭脳古田氏を特別招聘し、ファンの皆さんに再生した姿を見せようと意気込んでいるチーム。こっから再生力を十二分に発揮することはできるか。

12位ドラフト逆境軍団

9勝24敗と出遅れたが、そこは逆境軍団。

この「逆境」をはね上げることができるか。

 

なお、今回の上位6チームは、次回以降の優先出場権を勝ち取ることができる。(いわば、シード権というやつ)

次は66試合終了後の更新になります。

 

いよいよ、今日選抜高校野球大会が久々に開幕いたしました。

そして、3月26日にはプロ野球が開幕いたします。

それを記念して(?)、今ブログ第2回のベストプレープロ野球企画。

IWACHANリーグ2021がいよいよ開幕いたします。

データの方が完成いたしました。そして、今回は開幕カードの方を発表いたします。

 

90年代選抜VS解説者AS

広島市民球場

マスクマンズVSユーティリティープレイヤーズ

横浜スタジアム

BOSO BOYSVS福岡ソフトバンクホークス
ZOZOマリンスタジアム


野村再生工場WITH F&M VS 西武ライオンズ 1992

明治神宮野球場

阪神タイガース(大阪兵庫出身)VS⑧星野ドラガーグルズ

阪神甲子園球場

 

Repel adversitiesVS東海出身ドラゴンズ

大阪ドーム

 

以上の6試合です。

さあ、間もなく開幕です。

前回記事は、1番から6番まで紹介しましたが、

それでは、今回は7番か12番までのチームを紹介します。

 

⑦ドラフト下位チーム

Repel adversities ~逆境跳ね除け軍団~

ドラフト5位以下の指名の選手を中心に構成したチーム。

育成もその指名に該当するなと感じたので、山口鉄也氏も特別参戦した。逆境をこのリーグでも跳ね除け、優勝なるか。

⑧星野ドラガーグルズ

中日阪神楽天を自己の政権中に必ず1度優勝させた名監督星野仙一氏の教え子を28人選抜しました。

星野仙一氏の歴任した3チーム名の一部を抜き取ったチーム名。

星野ドラガーグルズ。(どこを取ったか↑の色を見ればわかりやすいかと)。こちらの主な重複は、伊良部が阪神と重複したが、星野氏の下で優勝に貢献したということで、今回はこちらに入れた。

星野氏お得意の補強で獲得した選手、政権時の主力を中心に選出。

新人王が多い。(立浪・与田・森田・則本・赤星)

監督経験者が多い(与田・落合・金本・松井稼(二軍))

投手陣は、先発陣の充実。リリーフ陣も宣銅烈氏が、第1回からまた登場予定。

今回惜しくも選考漏れした星野チーム選手。

ゴメス・コールズ・李・野口・落合英・仁村徹・西本・今中・バンチ・大西・益田・久慈・藤本・アリアス・矢野輝・ウイリアムズ・桧山・今岡・辛島・桝田・岡島・銀次

⑨解説者AS

他のチームとの重複をしない限りの解説者の方々のチーム。

平均年齢は高い(笑)しかし、実力はなかなかのつわものぞろいだ。

 

⑩本当の意味の阪神タイガース

大阪と兵庫の出身者だけでタイガース在籍者を作りましょうということ。

見事作れました。前述の星野仙一氏のチームとの調整で、藤本、今岡、矢野輝はこちらに入った。

野手陣は、北川はまだあの一撃を打つ前の話。1985V戦士岡田・長崎・木戸、147打点の今岡、2019新人王近本、阪神移籍後サヨナラ3本の田尾、9.7決戦の決勝HR中村豊などバラエティーに富んだ野手陣。

投手陣は、先発陣が強い!この一言に尽きる。

⑪ユーティリティープレイヤーズ

このチームは、過去に3つ以上のポジションでまんべんなく活躍した選手を選抜。投手は、スウィングマンを選出する。

悩みましたが、今回はこのような陣容に。

今回、江夏氏は先発5枚目にはしたが、もしかしたらリリーフの組に回すかもです。先発だけではなくリリーフもやってしまう稲尾様も今回は組み込んだ。掲示板ではジェネリック扱いされている牧田氏も入りした。

野手陣は、多分仰木オリックスみたく幾通りのオーダーが組めそうだ。

その中でスタメンを誰にするのか。入団当時捕手でしたという人が意外といたのが大きかったかな。打撃面も問題ない。開幕スタメン誰にしようか…。

⑫90年代ベスト9&GG賞選出経験者選抜

90年代にベストナインとゴールデングラブ賞を受賞した選手で構成した。

今回のリーグ開催にあたり、主な調整はこの通りです。

主な選考漏れ&重複調整
野村再生工場
成本→大阪兵庫限定タイガースに選出
川岸強
小倉恒
金沢次男
野中徹博
ドラフト逆境軍
千賀・本多・甲斐→ソフトバンクに振り分け
増井→ユーティリティープレイヤー軍に振り分け

90年代ベスト9&ゴールデングラブ
1992西武出場の兼ね合いで、この当時の選手は除いています。
 

あとは、ユニフォームと選手データを作成して、

ドリームマッチがスタートします。

こうご期待!!

 

チームの選定が終了しました。

今回は12チーム1リーグ制でリーグを回します。

今回のリーグは12チームで重複指名が数多くありましたが、自分なりに縛りを設けました。

重複はできる限りしない
↑今回のリーグ開催にあたり、ブログ管理人のIWACHANがどのチームに行かせるべきかをしっかり考え、不足がないようにしました。

できる限りチームの強さは均等にしようかと考えています。
あらかじめご了承ください。

それでは、今回は1番から6番までのチームを紹介します。

1 BOSO BOYS

わが地元千葉県出身の選手で構成されたと言っておきますが、今回はその歴代の選手のクローンが操作し、苗字を千葉県内の地名に置き換えたため、重複というのはありません。あくまで、クローンのデータに歴代の選手データを組み込んだという設定で見て頂いた方がわかりやすいかと思います。(同市出身者の人がその地名の出身とは限りません。あくまでその市内の地名をつけただけです。)

本拠地は、ZOZOマリンスタジアム。


2 野村再生工場WITH F&M

野村再生工場にお世話になった選手を中心に、ノムさんの下でプレーした選手を交えて構成したチーム。

南海時代から始まり東北楽天まで長い歴史を誇った老舗工場。

今回は、特別に古田敦也氏と宮本慎也氏も招聘された。

本拠地は、明治神宮野球場。
3 西武ライオンズ 1992
前回の90年代最強チーム決定戦の覇者、西武ライオンズ1992チーム。今回は満を持して、参戦。第1回Vチームが他の11チーム相手にどのような戦いをするか。


4 福岡ソフトバンクホークス工藤軍団

2015年から工藤公康氏が率いている福岡ソフトバンクホークス。

2015年から2020までの在籍選手でIWACHAN的選抜をさせてもらった。よく巷では、西武黄金期と似ているという話を聞いた自分にとっては、これは直接対決させるべきだと感じた。今回はその西武黄金期チームとの夢の対決もある。

 

⑤炎の体育会TV マスクドピッチャー&スラッガー

TBS系列 炎の体育会TV 

マスクドピッチャー&スラッガー

今回は、その出場選手をIWACHAN的選抜をさせてもらった。

なかなかの打線が組め、西武黄金期ソフトバンクと渡り合う対抗馬の予想。

⑥東海出身ドラゴンズ

愛知・岐阜・三重・静岡の東海4県出身の歴代中日選手で1チーム作れました。

堂上家が全員参戦した。野手陣は、非常にバランスが取れた陣容になったかと。昭和・平成・令和の中日の主力がそろった

投手陣は、近藤真と岩瀬が星野仙一氏との重複で悩んだが、地域重視でこちらに組み込んだ。山崎武司・彦野・平野謙・前原も星野仙一氏の監督時代の選手であるが、今回は地域重視でこちらに入れた。山崎武司はプレートは黄色にしたが、内外登録で解釈お願いします。

 

7番から12番は次の記事で。

 

このブログでお送りするベスプレ企画第2弾の方ですがまず今回はこのルールで行こうかと思っています。
ルール

1リーグ制 

132試合 

延長12回
↑今回は12チーム総当たりでやろうかと考えています
 

重複はできる限りしない
↑今回のリーグ開催にあたり、いくつかのチームで重複指名がありましたが、現在ブログ管理人のIWACHANがどのチームに行かせるべきかを悩んでいる部分があります(笑)。多分大丈夫だと思いますが(笑)
できる限りチームの強さは均等にしようかと考えています。

あらかじめご了承ください

それでは、一回途中経過をお知らせします。

1 BOSO BOYS
現在選考中

2 野村再生工場WITH F

3 西武ライオンズ 1992
第1回のデータを流用。


4 福岡ソフトバンクホークス工藤軍団

現在選考中

 

⑤炎の体育会TV マスクドピッチャー&スラッガー

現在選考中

 

⑥東海出身ドラゴンズ

愛知・岐阜・三重・静岡の東海4県出身の歴代中日選手で1チーム作れました。

堂上家が全員参戦した。野手陣は、非常にバランスが取れた陣容になったかと。昭和・平成・令和の中日の主力がそろった。十分東海地方出身だけでも戦えることが証明できた形になったかと。

投手陣は、近藤真と岩瀬が星野仙一氏との重複で悩んだが、地域重視でこちらに組み込んだ。山崎武司・彦野・平野謙・前原も星野仙一氏の監督時代の選手であるが、今回は地域重視でこちらに入れた。山崎武司はプレートは黄色にしたが、内外登録で解釈お願いします。

 

⑦ドラ下位チーム

現在選考中

 

⑧星野ドラガーグルズ

中日阪神楽天を自己の政権中に必ず1度優勝させた名監督星野仙一氏の教え子を28人選抜しました。

星野仙一氏の歴任した3チーム名の一部を抜き取ったチーム名。

星野ドラガーグルズ。(どこを取ったか↑の色を見ればわかりやすいかと)。こちらの主な重複は、伊良部が阪神と重複したが、星野氏の下で優勝に貢献したということで、今回はこちらに入れた。

星野氏お得意の補強で獲得した選手、政権時の主力を中心に選出。

新人王が多い。(立浪・与田・森田・則本・赤星)

監督経験者が多い(与田・落合・金本・松井稼(二軍))

投手陣は、先発陣の充実。リリーフ陣も宣銅烈氏が、第1回からまた登場予定。

今回惜しくも選考漏れした星野チーム選手。

ゴメス・コールズ・李・野口・落合英・仁村徹・西本・今中・バンチ・大西・益田・久慈・藤本・アリアス・矢野輝・ウイリアムズ・桧山・今岡・辛島・桝田・岡島・銀次

⑨解説者AS

現在選考中

⑩本当の意味の阪神タイガース

大阪と兵庫の出身者だけでタイガース在籍者を作りましょうということ。

見事作れました。前述の星野仙一氏のチームとの調整で、藤本、今岡、矢野輝はこちらに入った。

野手陣は、北川はまだあの一撃を打つ前の話。1985V5番岡田・長崎・木戸、147打点の今岡、2019新人王近本、阪神移籍後サヨナラ3本の田尾、9.7決戦の決勝HR中村豊などバラエティーに富んだ野手陣。

投手陣は、先発陣が強い!この一言に尽きる。

⑪ユーティリティープレイヤーズ

このチームは、過去に3つ以上のポジションでまんべんなく活躍した選手を選抜。投手は、スウィングマンを選出する。

悩みましたが、今回はこのような陣容に。

今回、江夏氏は重複する形になる。今回使う選手データはこれから調整する。先発だけではなくリリーフもやってしまう稲尾様も今回は組み込んだ。掲示板ではジェネリック扱いされている牧田氏も入りした。

6枚誰にするか結構悩みましたなぁ。

野手陣は、多分仰木オリックスみたく幾通りのオーダーが組めそうだ。

その中でスタメンを誰にするのか。入団当時捕手でしたという人が意外といたのが大きかったかな。打撃面も問題ない。開幕スタメン誰にしようか…。

⑫90年代ベスト9&GG賞選出経験者選抜

現在選考中

 

これから、選出等もしていきます。しばらくお待ちください。