私のブログでのベストプレープロ野球企画第2弾
オリジナルチームを含めた12チーム132試合で優勝を決めます。
66試合終了後といいましたが、はまりすぎました(笑)
75試合終了後の成績です。
1位 解説者軍団
解説者を務めてる方々の選抜チーム。
チーム防御率唯一の2点台。
いよいよマジックナンバー点灯しました!
このまま、アメブロベスプロ企画のシード権入りもほぼ手中に収めた。
2位90年代B9&GG賞受賞者選抜チーム
解説者軍団に8ゲーム差をつけられているが、総合力はなかなか。シード権はこのチームも確実に取れる範囲内。
3位房総ボーイズ
チーム本塁打1位の房総ボーイズ。ラグーン設置のマリンの本拠地は野手陣にとってはプラス作用。
4位星野ドラガーグルズ
星野監督の下で戦った戦士の選抜28人。何とか勝率5割を維持している。シード権確率は少々高めだろう。
5位マスクマンズ
9位からシード権の圏内に上がってきたマスクマンズ。あとは、貯金を稼いでいきたいと考えている。上位4チームとの戦いをかき回すことはできるか。
6位大阪・兵庫出身限定阪神タイガース
シード権の圏内と圏外をウロウロしているタイガース。
まだまだセーブ失敗をしていない成本はどこまで伸びるか。
江夏・小山は調子が出てきた。シード権に入れるか。
ここからシード圏外。後日予選会から出場
7位西武ライオンズ1992
前回第1回の90年代最強チーム決定戦の覇者として、第2回に参戦した王者森西武。
しかし、今回のリーグではさらに強いチームがいるおかげで、ちょっと強さが薄まっている状態に見える。シード権の取得にシフトをチェンジか。
8位ユーティリティープレイヤーズ
序盤は好調だったが、いまは8位まで落ちた。一つでも借金を返済できれば。シード権は見えてくるだろう。
9位野村再生工場
球界の頭脳古田氏を特別招聘し、ファンの皆さんに再生した姿を見せようと意気込んでいるチーム。9位に低迷している。
10位ドラフト逆境軍団
10位まで上げた。このままどこまで上げられるか。
11位ソフトバンク工藤軍団
ソフトバンクはこのリーグではかなり苦戦を強いられている。ここは、一つでも順位を上げていきたいところ。
12位東海ドラゴンズ
東海4県の出身選抜で中日在籍経験ありの選手のチーム。序盤はシード権内だったが、一気に順位を落とした。
なお、今回の上位6チームは、次回以降の優先出場権を勝ち取ることができる。(いわば、シード権というやつ)
シード権ということは、もう12チームいや、結構チームを作ろうかと考えています。
