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iwachanのドリオ&ベスプレ&パワプロ&プロスピゲーム日記

ドリームオーダー&パワプロ&ベストプレープロ野球の記事中心書こうかなと思っています。千葉ロッテファン歴20年以上

球宴のほうは、中島卓、北野荒熊、近藤、大谷、増井が選出された。

 

球宴も終わり、いよいよ後半戦開幕です。

 

その前に、前半戦の成績をおさらいしましょう

 

まず、順位から。ファイターズは、2位に5ゲーム差をつけている。

セリーグは、なんと横浜が首位。しかし、セリーグは、まだまだ分からいない

 

ちなみに、球宴のほうは、御覧の通り

 

次は、いよいよ選手成績。

まずは、投手成績から。

エースは、言わずと知れた、大谷君。しかし、オリジナル選手のクラーク選手も奮闘。

救援陣は、能力の高い選手がそろっており、、連投もできる投手が多い。

宮西の限界突破は、本当に大きい。引退まで、ファイターズのユニフォームを着て、投手陣を支えていってほしい。

下段4投手の安定感は抜群だぁ!!

 

そして、野手成績は、

レアード、中田翔、ハーミッダ、そして、冬眠から起きスカウトした北野荒熊さんの、合計は77本。素晴らしいです。

また、複数ポジションを守れる選手が多いので、挙げているポジション以外の出場もある

トレードは、八木、中川、坂、松井の4名。

 

後半戦、札幌に久々のチャンピオンフラッグを持って帰るために…。

 

 

 

 

いよいよ、広島編も18試合の交流戦に突入。

最初の連戦は、千葉ロッテ戦

第1戦は、地方球場の特性を生かした野球。エルドレッド3発!!!で快勝

第2戦は、堂林2発で勝利。翌日のゲームも勝利し、千葉ロッテ戦3タテ

 

続いては、オリックス戦。エルドレッド、絶好調。元広島バリントン、返り討ちにあう…。この3連戦は、2勝1敗。上々の滑り出しだ。

 

続いては、北海道日本ハム戦。第1戦は、奇数回に得点するも、だめでした…。

第2戦は、引き分けに終わり、第3戦は敗れ、1勝もできなかった。

あっという間に、4カード目の楽天戦。第1戦は、完封リレーで勝利。

第2戦は、廣瀬、ロサリオの両外野手の活躍で勝利。中崎連続セーブ。

第3戦は、楽天打線にホームラン4発喰らい、敗戦…楽天戦は2勝1敗で終了。

満身創痍の投手陣…。

所沢での、埼玉西武戦も、2勝1敗。

交流戦最終カードは、最西端対決福岡ソフトバンク戦。第1戦は、九里の集中砲火…。

そして、またも、けがの知らせ…。そうでなくても違和感の続出…。

一岡に代わり、中田廉を登録した。

第2戦は、激戦でした…。同点に追いつき、かつてバッテリー組んだ石原とサファテの対決もあったが、延長12回、緒方監督マウンドに行くも、同点にされ、李大浩のサヨナラ打…。連敗でした…。

そして、また怪我の知らせ…。

怪我で、出場不可が5人に上った…。オリックス編の再現ですかぁ…。

交流戦最終戦です。

この試合は、丸の背番号9と同じHRが飛び出すも、あと1点…。最後の最後で3タテを食らいました…。完敗です…。この結果、交流戦優勝は、福岡ソフトバンク

 

次回から、リーグ戦再開です。

いよいよ、18試合の交流戦に突入。

最初の対戦相手は、東北楽天

第1戦は、ペーニャに満塁弾打たれるも、藤浪の攻守にわたる活躍、梅野のホームランが飛び出し、呉昇桓の通算50Sを記録し、逆転勝利。

第2戦は、成瀬が先発。この日は、助っ人コンビがアベックアーチ。特にゴメスは、コマネチ2回(笑)

梅野タイムリーで追いつき、延長戦。

そして延長10回。ゴメスがなんとこの試合3本目のHRはサヨナラHR!!!

打つべき人が打ってくれるなんて。素晴らしい。

3タテをかけたこの試合。しかし結果は逆転負け…。福原さんここから鳴尾浜で調整に入るそうです…。

次は、所沢。埼玉西武は、ここまで6連勝している。ゴメスのHRが飛び出すも…。サヨナラ負け…。

そしてその後、埼玉西武に3タテを喰らうのであった…。

順位の方も…寂しくなるのぉ…。いや、でも自分で決めたことなんだ。いばらの道を潜り抜けて、猛虎復活は、かならずしてみせる。

本拠地での千葉ロッテ戦。第1戦敗れ5連敗。そして、若虎中継ぎプレーヤー松田が短期離脱。

第二戦は、古巣ロッテに恩返しをしたい、成瀬が先発。しかし、洗礼を浴びた。外人Pに2試合連続勝利投手…。

本拠地で3タテだけはしたくない。隼太の意地の一振りで勝利。岩田が頑張った!!

トレード。次の標的は、由規だ。このブログ恒例の復活工場シリーズ西宮編

西宮でも成功させたい。そのモデル選手に由規君にはなってもらおう。

北海道日本ハムとの3連戦。第1戦は、5回で勝負が分かれたと言ってもいいだろう。

メッセンジャー…。

続く第2戦は、大谷対能見。結果は、大谷に軍配…。

第3戦は、外人投手対決。結果は、サンディア後に軍配。日本ハムの反撃を止めた。

そして、福岡に飛び立ち、パリーグ首位争いをしているソフトバンクとの対戦。梅野が故郷に錦を飾り、ホームラン4発。快勝だ!

しかし、翌日は反動か…。西岡1000試合出場のゲームだったが、勝利で飾ることはできなかった。

第3戦は、一点差で負けた…。

関西に本拠地を構える両チームの対戦となった。

第1戦は、「一点差」で勝利。

ヨシノリクン、フッカツコウジョウヘヨウコソ。サッソクダケド、アナタニハ、コノシアイノセンパツヲシテモラウヨ。ジュンビハイイカナ?

(翻訳由規君、復活工場へようこそ。早速だけど、あなたには、この試合の先発をしてもらうよ。、準備はいいかな?)

 

由規君 大丈夫です。

初先発の由規君に力を与えていくが、この後悲劇が…。

梅野長期離脱…。

それでもへこたれるな!福留さんが大仕事をし、

由規は6回を投げて、マウンドを降りた。

由規君。移籍後初登板初勝利。おめでとう。

そして、検査の結果、腰を痛め、6週間離脱…。

交流戦最終戦の第3戦も負け、今成が5日間の離脱。まあ、大丈夫でしょう。

交流戦終了時の順位。

 

次回から、またセリーグ球団との対戦に戻ります。

 

いよいよ、優勝マジックのほうも一桁になった。カモメ軍団は、福岡で優勝を決めることはできるか。開幕一軍メンバ-だった木谷が戻ってきた。

9月7日の試合は、10対2。

 

翌日は、木谷のHRで勝った。今日の勝利によって、マジックナンバーはいよいよ1になった。

9月9日、いよいよ千葉ロッテは優勝を決めることはできるか。

マリンガン打線、このメンバーで一年戦い抜いた。思いっきり楽しんで来い!

一番IWACHAN。から始まるマリンガン打線。お得意の先制攻撃。

先発は、今季苦しんだ唐川。

2点取られてもno problem

打って、打って、おまけにデスパイネのグランドスラム!!!!

柳田にHR打たれ3点差にされるも

いよいよ、唐川が9回のマウンドに立った。

いよいよあと一人。フルカウントまで持ち込んだ。そして…。

アメブロッテ始動後2度目のリーグ優勝!!!!

唐川ががんばった。柳田に3発打たれても、マリンガン打線には関係ない!!デスパイネ50HR達成。

その後の試合も消化した。ちなみにセリーグのほうは東京ヤクルトが優勝。リベンジさせてください。

 

そして、自由契約は3人。

 

いよいよ、CS最終ステージ。今度こそ、日本シリーズ進出し、日本一という大きな忘れ物を取りに行く…。

いよいよ、9月中の優勝が見えてきた千葉ロッテ

6連1休日程もそろそろ次の週で終わり。それでは、札幌での3連戦からスタート。

やはり連戦そして、遠征となると、疲労が…

疲れが出たか…。

いよいよ9月です。

9月最初のゲームは、逆転勝ち。

貯金もいよいよ40越え。この試合は、二転三転としてゲーム内容だった。

しかし結果は、千葉ロッテが辛うじて勝利。

いよいよ6連戦も最後。長かったなぁ。

第1戦は、千葉ロッテが打ち勝った。オリックスベンチは暗い雰囲気になっている…。

キャンピアン100奪三振達成。優良外人選手だ。

マジック7。しかしこの試合は、またもオリックスロッテ戦名物乱打戦。益田が5回から出動。早すぎるよ…。吉田のグランドスラムも飛び出し、3発打ったオリックスに勝った!

しかし、第3戦はお返しとばかりにオリックスにやられた…。

勝ち越しを決めた。福岡ドームでの連戦。優勝の可能性がこの連戦にある。

福岡で優勝決まるか。

つづく。

ペナントレースは8月に突入。8月中マジックナンバーはどこまで減らすか。

7月はなんと、2敗しかしていませんでした。

7月31からは、福岡での3連戦。キャンピアン、二ケタ勝利射程圏内。第1戦は、HR4本飛び出し快勝。

7月の月間MVPが発表され、我がチームから、キャンピアンが受賞。

ゲームは、延長戦の末、敗戦。連勝もストップ。

益田、メヒアが今月中の復帰のめどが立つ中、ついにこの男がマウンドに立つ。

彼の名は、木佐貫洋。ローテが最も苦しい夏場に登場する戦士なのだぁ。もちろん今季初先発なのだぁ。

しかし、負けちゃったのだぁ。木佐貫先生、お疲れさまでした。もう何年か、現役続けて、コーチになってください。

 

8月3日からは、オリックス戦。

メヒア様、見ているか。僕は頑張っているよ。メヒア様、早く戻ってきてね。

坂田の相方メヒア様に捧げるHRが飛び出し、快勝。またこの試合でデスパイネさんが100打点達成。

 

翌日のゲームは、京大田中が登板するも、またも勝てなかった。そして、エノキングが離脱…。

第3戦は、疲労12のクルーズかわりスタメン山下が、大仕事をやってのけた。

初回先頭打者HRだ。

そして坂田が二ケタHR達成。準レギュラーの頑張りが出た試合だった。

また、この試合、西村の100S&山下のプロ初HRの日でもあった。

北海道日本ハムとの3連戦は、3タテ。そして、日本ハムに対し、今季勝ち越しが決定。と言いたいところなんだが、HR打たれすぎ…。3連戦で9本はやばい。課題が浮き彫りになった連電だったと言えよう。

CHIBASAITAMAライバルシリーズ。IWACHAN30HRまでのカウントダウン。

第1戦は4本のHRが飛び出し快勝。

第2戦は、ここまで勝ちがない白崎が先発。

坂田が連日の活躍も、敗戦…。白崎、またも今季初勝利はお預けとなった。

何という事でしょうか、中継ぎ陣が疲労困憊でございます。それが匠の技によって、大幅に選手が入れ替わりました。

8月12日。メヒア様が、けがから治り練習復帰。もうそろそろ戻ってきます

ゲームの方はなんと4月10日以来のシャットアウト負け。しかし考えてみたら、よくここまで打ち続けていたなぁ。そして、よくここまでもったなぁ。

今日は、全員5点以下。妥当です。

 

8月14日からは、楽天との3連戦。第1戦は、なんと今季初の2試合連続シャットアウト負け…。キャンピアン二けた勝利はまたの機会に…。

第2戦は、これまでのうっ憤を晴らす攻撃で快勝。

第3戦は、涌井完投。14勝無敗!!

神戸に移ってオリックス戦。この日から、メヒア様が復帰。しかし第1戦は大敗…。

翌日、翌々日もまけ、3タテを喰らった…。乱打戦の末にまけるのは、本当に悔しい。オリックス戦は、乱打戦は多いなぁ。

北海道日本ハムとの連戦。第1戦は、地方球場でのマリーンズ主催試合は、サヨナラ勝ち。

第2戦は、見事西野二ケタ勝利達成。

第3戦は、14勝無敗涌井が先発。ところが、今日は、日本ハム打線の滅多打ちにあう…。

メヒア様の頑張りで、涌井の負けはなくなったが。やはり止まらなった。涌井8失点…。大谷の離脱は痛い…。

6連戦が続く8月もそろそろ佳境に入った。

第1戦は、早野好投、メヒア様のHRが飛び出し勝利。第2戦は、千賀に抑えられ、敗戦。

第3戦は、9回まで劣勢に立たれるも、守護神サファテから川端慎のHRで同点。

そして、メヒア様のサヨナラHRで勝利!!。メヒア様ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。

いよいよ8月最後の6連戦。第1戦は、キャンピアンが2けた勝利達成&角中が1000本安打達成。

第2戦は、マリンガン打線爆発。そして、アジャ井上がチャンスマイナス除去。そしてセットアッパー大谷が復帰。

第3戦は、5本のHRが飛び出し、涌井規定投球回達成、15連勝。おまけに、対ヒラリ打者マイナスが除去。怖いものなしだ。

9月またぎですが、北海道日本ハムとの対戦。これが終われば、あと6連戦が1セット。

今回の記事はここまで。

他の4つの記事とは一線を画してお送りするプロスピペナント阪神編。

いよいよ、ペナントは5月を迎えました。

5月2日から、東京ドームでの2連戦しかし第1戦は4本HR打たれ、敗戦…投手力強化が急務となったため、広島球団にトレードの要請を届けた。いい投手に育てますのでどうかこの通り…。

翌日は、またも1点差に泣いた…。

ゴールデンウィークの甲子園はドル箱かと思ったら、雨雨…。試合内容も天候と同じくパッとせず…。

翌日、翌々日も敗れ7連敗まで伸びた…。

広島東洋との連戦第1戦は、やはり課題の1点差ゲーム。これが多いんだなぁ…。うちのに球団は。

第2戦も延長戦の末敗戦。9連敗この日、ベテラン福原が通算100HP達成。

10連敗だけは避けたいその思いが実ったのか、ついに連敗がストップ。鶴今季初勝利

トレートは破談に終わった…。しかし、あきらめんぞ。次はヤクルトだ。ごめんください、成瀬という投手をほしいのですが、よろしいでしょうか?

5月12日からの神宮3連戦の結果は、第1戦、2戦と勝利し3連勝を飾るも、翌日は、メッセさんの援護マイナスが表に出たゲームだと言えよう…それでも、このカードは勝ち越しを決めた。

ナゴヤドームでの3連戦第1戦は、ついに呉今季初敗戦投手。延長の末、敗戦。

第2、第3戦も落とした…。中日に対しまだ2勝しかしていない…。

なお、前述のトレードについてですが、成立しました。成瀬さんようこそ阪神へ。

甲子園球場での巨人戦第1戦は、藤浪が頑張った。これを、呉が守り切った。シャットアウトリレー

そして、第2戦は、成瀬さんデビュー戦。結果は、8回まで投げ10奪三振。上々のデビューを飾ったが、チームは敗戦。呉さんまたも救援失敗…。

楽天からトレード要請が来たが、悪いが今成君は、貴重な戦力なんよ。後日改めて申請します。

21日のゲームは、菅野にやられた…。

交流戦前最後の連戦となった横浜戦第1戦は、雨天中止雨。第2戦は、横浜の方はリーゼント三浦リーゼントさんが先発しかし少ないチャンスを逃さず得点に結びつけ、勝利

翌日は、3HR打たれ敗戦…。

そして、西田が覚醒。まだまだ伸びるぞ。

 

借金19で、交流戦です。

5月と言えば、こいのぼりこいのぼりと言えば、カープ。まさに、カープの季節がやってまいりました。

5月最初の連戦は、神宮球場から、東京ヤクルト戦ヤクルトは、現在リーグトップの防御率を誇っています。ところが、第1戦は、カープ左のエースジョンソンヤクルト打線111球投げ、シャットアウトで仕留めた10点獲得

だが、翌日そして翌々日のゲームは敗れこのカードは負け越し…

 

地元に帰って巨人戦第1戦は、竹原の第2号、九里3勝目。マツダスタジアムを埋め尽くした満員の観客に勝利を届けることができた。

そして、こいのぼりこいのぼりこどもの日5月5日のゲームは、黒田様先発マツダスタジアム、今日も超満員。見事、黒田様4勝目で、大入りマツダスタジアムで連勝。

第3戦は、延長の末敗退…。そして、永川さん離脱…。

そして、覚醒選手第1号は、鈴木将

甲子園球場での阪神戦8日の試合は勝利。9日のゲームは、大瀬良完封!!そして、今や打線の中核のになっている新井貴浩氏のHRが飛び出した阪神に痛烈な恩返しをした

翌日も、カープらしい勝ち方で3連勝。見事甲子園で阪神を3タテ。トラ狩りだぁ!!

12日からは、東京ドームでの巨人との連戦。脇谷にとっては、移籍後初の東京ドーム入り。そして、4打席連続四球エルドレッドのHRが飛び出した。これで勝負あり。黒田様5勝目をマーク。

しかし、13日、14日の試合を落とし、前述のマツダとの試合の勝敗が逆転。13日は、延長の末、そして、14日は新井兄さん2000試合出場のメモリアルゲームを飾れず…。そして、一岡が離脱…。早く怪我しにくさマイナスを直したい…。

横浜との連戦は、ニュービックレッドマシンがフル稼働3連戦合計9HR。38得点。

第1戦、第2戦勝利したものの第3戦は、會澤のグランドスラムが空砲になってしまった…。

中日球団恒例、浜松豊橋シリーズの対戦相手がなんと我が球団

しかし、この2連戦は、悲惨だった…涙

浜松での試合は、同点まで追いつき、延長までもっていくも、サヨナラ負け…。2連敗…。

豊橋のゲームは、雨雨…。そしてこの試合は、池ノ内先発ところが、ドアラ森野さんに痛烈なプロの洗礼を浴びせられ5失点…。そして、この試合も9回、和田にサヨナラHRを許し、敗戦…。3連敗…。

交流戦前最後の連戦となる東京ヤクルト戦

第1戦は、広瀬純1000試合出場のメモリアルゲームを勝利で飾るも…。ジョンソンが離脱…。これは痛い…。

翌日、翌々日のゲームも敗れ、貯金10で交流戦を迎える。

 

いよいよ、前半戦も佳境に入りました。

それでは、東京ドーム楽天主催ゲームからスタートです。

この試合は、北野荒熊先生ホームラン2発が飛び出し、快勝。ところが、近藤が、違和感を感じ、全治9日

翌日のゲームは、トレード移籍の八木が初先発。日本ハム打線が猛追するも、あと一歩及ばず…。八木が敗戦投手。またこの試合で、北野荒熊さんが30号到達(早すぎ…)

翌日のゲームも敗れ1勝2敗。

7月7日からは、千葉での連戦。この日は雨…雨この日は、打線爆発19安打11得点の快勝。まさに水を得た魚いのように打線が打った試合であった。翌日のゲームは敗戦。1勝1敗であった。

2位西武埼玉西武ライオンズとの直接対決。第1ラウンドは、大谷完投9勝目&100奪三振達成。

第2ラウンドは、シーソーゲームの末、杉谷のサヨナラ打で連勝。また、中日との緊急トレード成功

第3ラウンドは、西武の先行逃げ切りにやられた…。

翌日から、オールスター前最後の福岡ソフトバンクとの帯広での連戦は互角の戦い。

これで、前半戦は終了した。ファン投票は、大谷近藤レアード中島卓北野荒熊先生が入った。

次回は、番外編、ハム戦士の球宴での活躍並びに前半戦成績をお送りする。

オリックス、1996年以来(ブルーウェーブ時代)そして、オリックスバファローズ合併後初の優勝へむけて、後半戦出発です。

7月20日から埼玉西武戦。7月20日のゲームは、延長戦までもつれ込むゲームだったが、糸井が決めた。

また、この試合を最後に平野佳が無期限の調整に入った。かわりに、佐藤達が抑えに入りキッシーがセットアッパーに配置転換。

第2戦先発は山崎福。勝ちはつかなかったが、平野恵のサヨナラ打で勝利。

7月22に、試合はなかったが、柴田が覚醒選手になった。

7月23日は、振り替えゲーム千蒲ロッテ戦は猛打で勝利。4連勝

翌日からは福岡での連戦。第1戦は、岡田のグランドスラムが飛び出し、2試合連続の2けた得点勝利。

この日は、長い間設定していた選手の効果が出てきた。責任感なくなるのは大きい。また、この球団は、同様持ちが多く、まず2人が動揺を除去した。

また、この試合で、小谷野が離脱…。

第2戦、その離脱した小谷野にかわり、登録されたのは、ヘルマン。

この試合も勝利したが、坂口、金子千尋が離脱…。また、始まった…。けが人複数発生…。

7月28日から、北海道日本ハム戦。第1戦は、1点差勝利。

けが人3人抱えている状態。29日のゲームは敗戦。連勝もストップ。

翌日の地方主催ゲームは榊原、恩返しの3勝目。この日50HP達成、そして、代わりの登録した奥浪が初安打。

これからの大砲候補として頑張ってもらいたい。

楽天との3連戦。第1戦は、落としたものの勝ち越し。第3戦は、西の通算50勝を完投で飾った。千尋さん見ていますか。千尋さんの穴を埋める活躍をします。元気で戻ってきてください。

つづく。