iwachanのドリオ&ベスプレ&パワプロ&プロスピゲーム日記

iwachanのドリオ&ベスプレ&パワプロ&プロスピゲーム日記

ドリームオーダー&パワプロ&ベストプレープロ野球の記事中心書こうかなと思っています。千葉ロッテファン歴20年以上

Amebaでブログを始めよう!

前回の記事で書かせていただいた↓の交流大会で

先攻後攻&打撃宣言マーカーを提供いたしました。

 

 

 

 

先攻後攻&打撃宣言マーカーというのは、

私がよくDiscordでオンラインで対戦する機会がありますが、

その時にあれどっちの宣言だっけとなったり、またはDiscordのオンライン対戦は観戦ができる時がありますが、どっちが先攻後攻か、どの宣言をしたかというのをマーカーを用いて表示できるということができます。

 

そしたら、この交流会はさまざまの球団で参加する人がいるだろう。そしたら12球団分作成するか~となり+

なんなら、オリックスブルーウェーブ&大阪近鉄バファローズの計14球団分作成しようと決め、実際に提供いたしました。

(受け取ってくれた皆さんありがとうございました!)

 

実際に作成したマーカーの一部はこちら↓

 

 

こちらはロッテファンまたはロッテデッキ使用時向けに作成させていただいたものです。

上段は、現在のホーム&ビジターのユニフォーム準拠したデザインで

下段は、2022~2023に使用したCLMユニフォーム準拠で

作成いたしました。

マーカー背景はペイントを中心に作成し

ストライプ部分は

↓のサイトで作成いたしました。

 

そして、ロゴ透かしと文字入れは

Photoscapeで作成いたしました。

 

ちなみにオリックスと近鉄はこちら

 

他球団のマーカーはまた後日。

 

 

 

11月16日 ドリームオーダーLINEオープンチャット

千葉組と埼玉組の交流&対抗戦に参加いたしました。

 

ドリームオーダーの大人数のイベントは

9月7日に蒲田で参加した 浜風ゲーマーズさん主催の

第2回HAMAKAZE CHAMPIONSHIP(通称浜風CS)

に参加した以来です。

 

↓第2回浜風CSに出場した記事です。

 

 

 

ビックサイトも日程の関係で行けなかったので

大型大会としては、久方ぶりに対人でのドリオになりました。(久方ぶりとは言いましたが、その2日前に初のショップ大会に出場しました。一部のLINEオプチャのメンバーの方とはこちらでご挨拶いたしました。)

 

このイベントでようやく千葉&埼玉のLINEオプチャのメンバーの方々とご挨拶できました。(一部の方はDiscordで対戦したことがある方もいらっしゃり、満を持してリアルでご挨拶できました)

せっかく、このようなイベントに参加するのだから何かお手伝いさせて頂きたいと思いました。そしたらちょうど自分がドリームオーダーでオンライン対戦(オフラインでも)使える先攻後攻&ミート強振マーカーを作成していました。

あ、そうだ!今度の対抗戦で12球団+α作って、記念品で無料で希望者に配布しよう!と考えました。そっから改めて作成が楽しくなり、2024の12球団ユニフォームの準したデザインと一部の球団は特別ユニフォームに準したデザインと

オリックスブルーウェーブ大阪近鉄バファローズのマーカーを作成し提供いたしました。(この2球団も用意してよかった~~~)

(マーカーを受け取って頂いた皆さんありがとうございます!都合で一部球団が売り切れ受け取り損ねた方もいらっしゃるかもしれないです。申し訳ございません。

次回用意いたします。ご了承ください)

 

会場は東京の八丁堀の会議室をお借りし千葉埼玉合計28名の参加という非常にすごい大会でした。

 

そして、当日を迎えました。

今回のデッキのオーダーを発表いたします。

1番 CF 岡大海 C1 

2番 2B 藤岡裕大 Ⅽ3

3番 3B 中村奨吾 C2

4番 LF G・ポランコ C2  

5番 DHN・ソト(教祖様)Ⅽ1 

6番 SS 友杉篤輝 C1 

7番 1B 山口航輝 Ⅽ0

8番  佐藤都志也 Ⅽ0

9番 RF 荻野貴司 Ⅽ0

 

先頭打者は岡大海。進塁効果があるのは大きいが、警戒も大きい。

藤岡裕は前回の9番から昇格。

3番は、意外と(?)私のデッキで初登場となった

3塁転向後の中村奨吾。

岡出塁‐藤岡裕or中村奨の上位3人で得点というパターン。

 

4番は4弾登場のポランコ。

3番4番のイニングエリアに投手1枚以上で能力強化。

中村奨吾は前述のイニングエリアの効果で覚醒時AP12!

(安田の覚醒AP11を1上回る)

ポランコは強振ダイス+2になる(2弾ポランコも使いたいが

ポジションの関係もあるしな…)

5番の教祖様(N・ソト)は一塁手のカード2枚でAP6。こちらも鴎覚醒AP11族の一人となる

6番の友杉は、前回に続いての起用。

7番は0コストの一塁手の山口航輝。

8番は本領発揮持ちの佐藤トシ君。

9番は、駆け抜けろホームまで 荻野貴司~

以上が野手陣のスタメン。

投手は

先発は 素のDP7の佐々木朗希(Ⅽ3)

抑えは ドロー4枚のマリキャン澤田隊長(Ⅽ2)

そのほか、C0の澤村、横山が控える。

基本的には、佐々木朗希(6枚)→澤田圭佑(4枚)と

藤岡裕と友杉のドロー。

ベンチには

最近導入された代打の2人。(角中さんと石川慎吾さん)

この布陣で臨みました。

 

試合は第1部、第2部で合計6試合を戦いました。

 

第1部

第1試合 VS横浜DeNAベイスターズ 先攻

対戦相手は塩ちゃんこ杯優勝者の方と

(後々この事実を知りました!)

初回幸先よく2点先制をし、

初回、2回と0点に抑え

3回ウラに澤田隊長の出番。しかし

こっから横浜の猛攻が始まった…。

代打の楠本がうち、後続の打者にも打たれ打たれ

逆転サヨナラ…。流石でした!

抑えられんかった…。初戦でいきなり大型大会で優勝経験者にあたったのはとても良い経験になったと思います。

千葉ロッテ 23x 横浜DeNA

 

第2試合 VS東京ヤクルトスワローズ 後攻

こちらも初回はお互い2点ずつ取りましたが、

2回表に3点とられ(この3点は重かった…)

ヤクルトはカツオ石川→嘉弥真のダイスマイナス継投

安打は出るが、0点に抑えられた…。

千葉ロッテ2 ‐ 5東京ヤクルト

 

第3試合 VS千葉ロッテマリーンズ  先攻

ミラー対戦となったこの試合。対戦相手の方は

10月のエリア予選【関東Bエリア】

先発も同じ佐々木朗希(実は意外と対人でVS佐々木朗希は初めてでした)

お互い0行進でいったこの試合。

しかし、最終回ソトにサヨナラ打を浴びた…。

千葉ロッテ0 ‐ 1x千葉ロッテ

 

ここまで0勝3敗 4得点9失点

第2部

第1試合 VS中日ドラゴンズ 後攻

通算4試合目は、2日前にショップ大会でフリープレイした方との再戦。

ランナーを出すも無失点。しかし、自分も無得点…。

0-0の引き分けでゲームセット。

千葉ロッテ0 ‐ 0中日

 

第2試合 VS千葉ロッテマリーンズ 後攻

本日2度目のミラー対戦となりました。

果たして、私以外のロッテデッキ出場者はミラー対戦は何戦だったか。

この試合は、事件が起こりました…。それは2回表。

山札から引くのが攻撃戦術カードしか出ず(この時点で、ミートバッティング×2、値千金)で選手カードが出てこず、事実上の坊主めくりとなりローキ君で積んでしまい

横山君の交代1ドローで賭けて選手カードが出てきたが、焼け石に水。この回3点取られました…。

結果は完敗でした…。

千葉ロッテ0 ‐ 6千葉ロッテ

 

第3戦 VS埼玉西武ライオンズ 後攻

最終戦は埼玉西武ライオンズと(discord含め西武と対戦は初)

相手は守備が堅かった…。(結果この方は大会の最優秀防御率賞を獲得)

3回に佐藤龍世に手痛い2ランを打たれました…。

結果第2部は無得点フィニッシュ…。

千葉ロッテ0 ‐ 2埼玉西武

 

第1回千葉埼玉対抗戦は0勝5敗1分で終了しました。

結果はあれでも、

参加者のノリが非常によく、良い雰囲気で参加できたのでよかったです!

 

また、ショップ大会等々でお会いいたしましょう!

 

 

 

4月20日にブシロードから発売されたTCG ドリームオーダー

 

私も5月から千葉ロッテマリーンズデッキ使用者としてスタートし

Discordのコミュニティでの対戦を中心にやっていましたが、

対人対戦はまだなかったです。

そんな自分が 今回浜風ゲーマーズさん主催の

第2回浜風チャンピオンシップの方に参加をしました。

 

場所はカードショップリドル京急蒲田店さん。

私の住んでいる場所からのアクセスは十分行きやすい場所でした。

 

使用デッキは、推し球団でもある 千葉ロッテマリーンズで!

Discordでトレーニングマッチを重ね重ね、かつ前日の夜までオーダーデッキ出場カードは悩みました(笑)

 

1番 DH G・ポランコ C2  

2番 SS 友杉篤輝 C1 

3番 1B 井上晴哉 C2

4番 3B 安田尚憲 C2

5番 LF 角中勝也 C0

6番 RF 平沢大河 C0

7番 CF 荻野貴司 C0

8番  佐藤都志也 Ⅽ0

9番 2B 藤岡裕大 Ⅽ3

 

のオーダーでいきました。

正直効果を見て ポランコ(C2)と藤岡裕大(C3)は外せん。

コスト5払うから

あとは残コスト5でどうにかするからと言い

コスト振り分け争いの結果は

戦術カード ミートバッティング出しでコンボ発動で1ドローできる 友杉篤輝

 

discordで対戦し ロッテデッキで1番怖いカードとして恐れられた 

元来強振ダイス+2とランナーありでダイス+1になる 井上晴哉

覚醒でAP11になりかつ、強振ダイス+1追加になる 履正社の4番だった 安田尚憲

が入り

内野陣は全員コストありで臨み

外野陣は 

強振DP4もち みんな大好き 駆け抜けろホームまで 荻野貴司

C0AP5 角中勝也

C0強振ダイス+1 平沢大河

の3名を選出し

ポランコの外野3人出場の条件をクリアしAP6に昇格させた。

 

投手は

先発 効果なしながら DP7持ちの エース佐々木朗希

中継ぎ DP6 西村天裕

抑えは 益田直也 

6-3-2と友杉と藤岡裕の効果でドローいけるという布陣で臨んだ。

 

第1戦 VS阪神タイガース 先攻

第1戦はDiscordで何度も対戦し苦戦をしている阪神タイガースデッキと対戦

このチームはやはりリリーフ陣が難攻不落。その点でかなり苦戦をしたと思う。

ヒットは出るが、ホームが遠い…。

2回に森下のタイムリーツーベースヒットで先制を許した

最後は湯浅を打ち崩すことができず、ゲームセット

千葉ロッテ01阪神

0勝1敗

 

 

第2戦 VS広島東洋カープ 後攻

相手はなんと 今大会のゲスト出演の 

前田健太のものまね芸人さんのマネケンさんと対戦

 

初回裏 井上のHRで1点先制したが、

2回に 上本のHRで追いつかれ

(追記)菊池涼介の併殺効果にやられました💦

3回はお互い抑え 引き分け

千葉ロッテ11広島東洋

0勝1敗1分

 

第3戦 VS阪神タイガース(二度目) 後攻

今大会2度目の阪神戦

なんとここまで第3戦までセリーグ球団と対戦。

どこで覚醒来るかわからない。そんな中

佐々木ローキ君は野手のドロワーに支えられ対戦が多かった。

2回ウラに先制点を取ったが

3回表に読みが外れ、猛攻を仕掛けられ逆転負けでした…。

千葉ロッテ12阪神

0勝2敗1分

 

第4戦 VS横浜DeNAベイスターズ 先攻

予選4試合は全部セリーグ球団と対戦となった

実はなんだかんだ 攻撃力が高い球団であるベイスターズ

ローキ君はどこまでいけるかと。

初回、先制点は取った。

しかし、1回、2回とそれぞれ 連続でタイムリーツーベースヒットを許し

またまた逆転負けでした(笑)…

千葉ロッテ12横浜DeNA

 

最終成績は 0勝3敗1分

参加総数32名中 31位という成績で終了いたしました。

その後、交流会で試合を行い

表彰式で きのこの山をいただきました(笑)

賞のきのこの山食べて、力を蓄え、臨みます!

 

デッキとしては、恐れていたシャットアウト負けが

1戦だけだった。

なんだかんだ手ごたえあったデッキだったかもしれないと思いました。

 

今回はこのような大会に参加できて非常に良かったと思います。

そして、対戦してくださった皆さん

今回の大会で運営にあたっていただいた 浜風ゲーマーズの皆さん

そして運営スタッフの皆さんお疲れさまでした。

 

ベストプレープロ野球大予選会第1リーグが終わりました。

現在第2リーグを作成をしていますが、出場チームをへんこうします。以下のチームは、第3リーグ以降で参戦を予定いたします。

 

関東人ウエスタン

関西人関東球団西

↑の2チームは第2リーグ出場を見送りをし、

第3リーグ以降に参戦させる予定でいきます。

 

そしてその2チームに代わり

ナムコスターズ(IWACHAN選抜)

ファミスタでおなじみのナムコスターズ。

これまで数多くの選手が在籍しました。

今回はその歴代のナムコスターズの選手の中から

28人選抜しようかなと思います。

 

もう一チームはアメリカンズ

今回は、ニンテンドー64で発売されたファミスタ64のデータをもとに

作成します。ファミスタ64では、最強チームだったアメリカンズをベスプレに参戦させたかったこともあったんで(笑)

 

べスプレ132試合 第1リーグ終了~
いよいよ、この第1リーグも終盤に差し掛かった。
129試合終了後トップを争いをしているのが
北海道日本ハムダイエー2003
第5節からトップを守っていた北海道日本ハム。しかし第20節でトップの座を譲ることになった。
日ハムに変わってトップになったのはダイエー2003。第13節からハムの背中を追っていった。第20節で第6節以来のトップに立ちトップ通過争い。野球の神様はそれを知ったのか
ご覧のとおり最終節は
ダイエーと日本ハムの3連戦が設定されていた。

事実上両チームは本選出場は確定をしているが
トップ通過をして本選出場したいところだ。

残り本選の出場枠を争いをしているのは
ナゴヤ球場本拠地の特性をいかし恐竜打線大爆発の中日90年代選抜
ニューダイナマイト打線の1985阪神タイガース


最終カードは
前述のダイエーVS北海道日本ハム(福岡ドーム)

本選争い最後の椅子を争う2チームは
中日90年代VS巨人1996(ナゴヤ球場)

ヤクルト平成令和選抜VS阪神1985(明治神宮野球場)
での試合となった
その結果
日本ハムがちょくちょく2位に下がったりというのがあったが
第1リーグ優勝・トップ通過を決めた。
ダイエー2003も2位通過。
そして、最後の椅子は、中日90年代選抜チームが来た。
猛打で圧倒した阪神1985はトップ本選出場はいけなったが、これについては本選以外のリーグで改めて出場して貰おうかなと考えています。

ベスプレオリジナルリーグ大予選会いよいよスタートしました

第1リーグ前半戦終了しました

66試合終了時点の順位

第1位 北海道日本ハムファイターズ 札幌移転後選抜
12チーム唯一勝率7割で前半戦を折り返しした。
野手陣は、小笠原、レアード、セギノール、SHINJO、糸井、稲葉がよく打つわ打つわ。

投手陣は、ダルビッシュ、大谷の2大エースで勝ちを稼いだ
エースダルビッシュが9勝3敗
大谷(今回は投手専任)が6勝4敗
武田勝、吉川の両左腕が7勝あげ、
マイケル、武田久のダブルストッパーがフル機能

マジックも点灯し、本選出場へ後半戦も走りぬきます!!

第2位タイ 中日90年代選抜
開幕カード3連勝、その後7連勝、6連勝、8連勝、1回負けをはさみ5連勝と連勝が多きチーム
ナゴヤ球場本拠地にした影響か
矢野立浪大豊コールズパウエルゴメスと打線が活発
12チームトップのチーム本塁打113本を記録している
投手陣は、山本昌がチームトップの7勝
そして、野口、川上、武田、今中が各5勝をあげ、抑えが宣。投打の歯車ががっちりしている。

第2位タイ 巨人1996
90年代最強チーム決定戦優勝チームの巨人96。今回は逆に追う立場になった。
ハーラーダービートップタイの9勝をあげている
ガルベスとマリオの両外人投手ががんばっている。
打線は、本塁打トップの25本を23本で追っている主砲松井秀が打線の柱となっている
本選出場権の3位以内を堅持したいところだ


第4位 福岡ダイエーホークス2003
ダイハード打線の2003ダイエー
第3節から5節にかけては首位を走っていたが、7節~8節で大型連敗を記録している
しかし、野手成績はちょっと控えめ間が否めないか。
城島がそれぞれ12本、13本と打ってはいる。しかし、バルデスが3割を打っている
寧ろ、投手陣の活躍が目覚しい部分がある
斉藤和が4勝5敗と不調だが、和田がハーラーダービートップタイの9勝、新垣が限られた登板機会の中5勝無敗を記録している。
吉田修も12試合登板で0.92と安定感ある投球をしている。後半戦で巻き返し、本選出場枠に割り込めるか

第5位 千葉ロッテマリーンズ1995
序盤は開幕6連勝と好調を見せたが、4連敗を喫し、5~6位内をうろうろ、一時2位まであげたが、その後は3~5位ないをウロウロ
打線はつながりがある。初芝が勝負強い打撃を見せており、ロッテ打線を引っ張っている。
伊良部、小宮山、ヒルマンの3本柱の勝敗合計15勝15敗
後半戦で何とか3位以内に入れればといったところか

第6位 阪神タイガース1985
開幕8連敗からスタートしたが、第10節から11節に8連勝をし6位まで押し上げた
バースが打率、本塁打部門でトップ(本塁打はトップタイ)で意地を見せる。

第7位 東京ヤクルト平成後期令和AS
第8節まで10~12位内をウロウロしていたが、9節で7位まであげた

第8位タイ 広島東洋カープ1983
投手陣が軒並み4点~5点台の中
池谷が唯一防御率2点台と気を吐いている
高橋慶23盗塁とリーグトップを走っている

第8位タイ 西武ライオンズ1995
先発陣が軒並み打たれこまれており、
リリーフ陣の登板数が多い。
とくに、7節6試合全敗(対戦成績で大きく負け越した中日戦があった)
第11節の1勝5敗が、後半戦の成績に響かなければいいのだが・・・
そして上位チームには全く歯が立たない
日本ハム1勝5敗、中日全敗)のも影響しているか

第10位タイ 横浜ベイスターズ1998
第5節まで、3連勝以上がなく、
ようやく第6節で3連勝し、第7節全勝したのもつかの間、すぐ下位に転落した。後半戦巻き返しいけるか

第10位タイ 楽天イーグルス2013
開幕カード3連勝スタートも、第7節~第8節での全敗を含めた14連敗で6位から一気に11位までに落ちた。田中将が5勝7敗
美馬が全敗(0勝7敗)という成績・・・。

第12位 オリックス中嶋監督AS
開幕7連敗スタートしその後、
9節で6連敗1回勝ったと思えば、7連敗
何とか前半戦ラストで3連勝した・・・

 

果たして、132試合終了後、予選第1リーグ突破3チームは果たして

どのチームになるか。次回の記事で

ベストプレープロ野球の大予選会出場チーム72チーム

第2リーグの出場チーム紹介です

このリーグも主に、年代括りのチーム中心になっています。

 

90年代広島AS

セリーグAクラスの常連だった90年代の広島東洋カープ

投手力と全員野球で1986年以来のセリーグ優勝を果たした1991年

5年ぶりの優勝も目に見えていたビッグレッドマシンの1996年

のメンバーを中心にデータもその当時に準ずる形で選抜する。

2010年代阪神

真弓→和田→金本→矢野輝

激動の時代だった阪神。

3割打者が5人!平成阪神で屈指の打線を誇った2010年

韓国から入団した呉昇桓がストッパーを務めた2014~2015年

超変革2016年

を中心に選出予定


2000~2010年代生え抜き巨人選抜

FA移籍やトレード移籍が活発だったこの当時、

生え抜き選手も頑張っていた。今回は、巨人に入団し、プロ野球人生スタートした選手を中心に選出予定
2010~2020年代楽天日本人選抜

2013楽天の参戦は決定していますが、

その年度以外のデータを使用し、楽天イーグルスの日本人選手28人を選抜予定
山賊打線

2018年、お客さんを帰さない野球で

ほぼ生え抜きの強力打線。見事10年ぶりのパリーグ優勝を果たした

山賊打線の埼玉西武ライオンズ。今回はその山賊打線のメンバーを2018~2019のいい所どりで選出、データの入力しようかなと
オリックス平成(神戸末期~合併初期)軍

オリックスブルーウェーブとしては、

1995~1996年に連覇をしましたが、その後はAクラスに入るが、

2000年代はAクラスがわずか1回(2008)に終わってしまった。

今回は、オリックスBW末期から、オリックスBS合併初期のメンバーを28人選抜、データもその年度に準した構成にする。
近鉄1990年代

ダイエー1990年代

熱パといわれた1994年、ともにパリーグ優勝争いした2球団。

1990年代最強決定戦に出場したメンバー+αで28人のチームを構成予定
横浜・横浜DeNA2010~2020年代

TBS末期は、いろいろあったベイスターズ

親会社が変わって、球場の雰囲気も変わったベイスターズ

そんな激動の時代があったベイスターズ

その時期に在籍したメンバーを28人選抜する。


ロッテ2000~2023生え抜き選抜

千葉ロッテ生え抜きで活躍した選手を選抜予定


関東人ウエスタン

出身は関東地方。しかし入団はウエスタンリーグに加盟している5球団内に入団・5球団内で移籍選手、引退した選手を集める。2004年に合併・消滅した近鉄ももちろん対象です。

(例) 掛布雅之・和田豊(千葉県出身) 阪神


関西人関東球団西

上とは逆に、出身は近畿2府4県。

しかし、入団は、イースタンリーグ。それも関東地方に本拠地を構える
現5球団(~2003までの日本ハムファイターズ)で現役選手、関東球団内で移籍した、引退した選手を選出予定。

 

以上が第2リーグ出場12チームです

ベストプレープロ野球の大予選会出場チーム72チーム

決定しました

 

2021年にベスプレ第2回リーグを開催しました。

その時に12チーム出場し上位6チームがシードとして参戦し

残りの本選出場枠の6チームを箱根駅伝みたく予選会をし本選出場チームを決めようとやる予定でした。

しかし、時は2023年になり、管理人等々の更新頻度が低下してしまいまして申し訳ございません。

1年以上のブランクをへて、またベストプレープロ野球リーグを再開します。

まずは、

第2回優勝90年代B9&GG賞受賞者選抜チーム

2位 解説者軍団

3位房総ボーイズ

4位星野ドラガーグルズ

5位マスクマンズ

6位大阪・兵庫出身限定阪神タイガース

↑以上がシード6チーム

 

その6チームに挑戦する72チーム。

まずその第1リーグ出場12チームを紹介します

第1リーグは、主に年度別チーム一部年度括りで構成しました。

 

1998年横浜ベイスターズ

マシンガン打線セリーグを席巻し、日本一に輝いた1998年の横浜

第1回の90年代最強チーム決定戦にも出場したチームの1つ

 

1983年広島東洋カープ

1995年西武ライオンズ

↑この2チームはTwitterのフォロワーさんからのリクエストで

出場することになりました。

十分優勝してもおかしくなかったが、巨人の独走を許してしまった1983年の広島と大リーグから移籍のジャクソンや若手の松井稼頭央が台頭した1995年西武の2チームが参戦

 

1985年阪神タイガース

21年ぶりのセリーグ優勝した

ニューダイナマイト打線も参戦。

 

1995年千葉ロッテマリーンズ

1996年読売ジャイアンツ

↑この2チームも90年代最強チーム決定戦に出場した

チーム。

第1回出場し、パリーグ5位に終わった1995千葉ロッテ

第1回出場し、セリーグ優勝したメークドラマの1996巨人

が参戦

 

 

2003福岡ダイエーホークス

2013東北楽天ゴールデンイーグルス

↑2000年代、2010年代のチームも出場します。

ダイハード打線で内弁慶シリーズと呼ばれた2003日本シリーズ優勝した2003福岡ダイエーホークス

2005年に新規参入し、パリーグ初優勝をし、2013日本シリーズ優勝した楽天2013の2チームも参戦します。

 

 

中日90年代AS

2010年代&令和東京ヤクルト選抜

オリックス中嶋監督優勝メンバー選抜2021~2022

北海道日本ハムファイターズ期間中AS

一部年度括りをし、選抜しました。

ヤクルトと熾烈な優勝争いをした1993年、10.8決戦の1994年、恐竜打線で優勝争いをした1996年、リーグ優勝した1999年のメンバーを中心に28名選抜した中日90年代AS

 

2015、2021~2022にリーグ優勝したメンバーを中心に選出した

2010年代&令和東京ヤクルト選抜

 

2021~2022の日本シリーズでヤクルトとの熱戦が記憶に新しい

オリックス中嶋監督優勝メンバー選抜2021~2022

 

2004年に東京ドーム→札幌ドームに移転し

2022年まで本拠地で使用した期間に在籍したメンバーを中心に選抜した 北海道日本ハムファイターズ期間中AS

の4チーム出場。

 

以上第1予選リーグ出場123チームです。

 

 

  ベスプレ新企画 チーム作成進捗状況

おはようございます。IWACHANです

 

6月スタートを目標に作成しているこの企画。いろいろなチームを現在作成しています。

ここで、現在参戦が決定し、作成が終了したチーム名を一部紹介します。

 

千葉ロッテ移籍戦士チーム

現在(2023年6月)現在首位を走っている千葉ロッテマリーンズ

好調の原動力の1つに移籍選手の活躍。

2023開幕前トレードで北海道日本ハムからトレード移籍入団の

西村天裕選手開幕から19試合連続無失点(6月3日現在)

2022年途中に東京ヤクルトからトレード移籍来られた

坂本光士郎選手も貴重な左腕中継ぎとしてブルペン人を支え

浜田省吾の「愛の世代の前に」をバックに登場していることもSNSや

中継の実況の吉田伸男さんも中継で話題に上げていました。

それから、巨人から2020年途中トレード移籍で入団した

澤村拓一選手も、2020年にCS進出に貢献しました。

そのほか、鳥谷敬、涌井秀章、美馬学、レアード、石井浩郎など

28人選出しました。

 

北陸出身選抜

新潟県、富山県、石川県、福井県の4県出身の選手を

私が選抜しました。それなりに、バランスよいチームにができたとは思いますが、ポジションのよっての県別の人数の差はありました。

 

京都出身

京都出身だけで、構成したチーム

なんだかんだ、それなりに強く作れたと思います。

問題はスタメンを誰にするか(笑)

 

そのほか

年度別チームで1995千葉ロッテ1998横浜

Twitterのフォロワーさんからのリクエストで

1983年広島1995西武も参戦決定しました。

 

現在も作成中です。

公開までしばらくお待ちください。

 

 

 

ご無沙汰しております。

2021年冬に、ベストプレープロ野球企画 第1弾を実施しました。

 

その後、オリジナルチームを作成し、第2弾をやりました。

 

しばらく離れていましたが、

最近、推しのチームの千葉ロッテマリーンズが好調で

その好調を支えている選手たちの中には、他球団から移籍してこられた選手たちが活躍をしている。

 

ん❓ そいえば、千葉ロッテに移籍してこられた選手を選抜して28人でチーム組めるのでは?とおもい、久々に、マイパソコンに入っているベストプレープロ野球のチームファイル(エクセルファイル)を開きました。

そしたら、そしたらなんと

千葉ロッテに移籍した選手28人選抜チームが

作れちゃったんです~~

それで、更にチームの作成していきました。

 

しばらく作っていなかった

ベスプレのオリジナルチームの編集をこの度再開することにしました。

そして、久方ぶりにベストプレープロ野球のブログ企画をすることにしました。

上半期の公開をめどに作成をしています。

 

乞うご期待!!