普段やっている事が、無性に苦しくなった理由、それが料理だった、なんかあるんだよな、とあるを設定

 今日ふと記が見せてくれた亡くなった知人の映像が、拡がる

 障害者になった後、電動車椅子で、私が察知する前に、行動を先回りして驚かせてくれた事を、思い出す。

 彼はあの時どんな気持ちだったのか?

次次と湧き出る感謝の言葉に驚く、私は手足が使って、今という時間をもっと有効に使える私にも気づく。

 またたく間に料理のことも感謝に変わり、凄い時間を短縮出来たり、嫌だ状態がなくなっていた

 あるから出てきた感謝の気持ちを伝えてくれた

今日の全ての瞬間を良き事に変える意識の視点 気持ちが変わるが激的な1日

 今日やっておこうとするこうが増え、

幸せだと感じ終わる やっぱ意識次第