色々悩みを持っていたある日の30年前 友人から、内観の先生を後に紹介された その人と会った初めて、今から考えると一瞬にして隔たりのない一体感を感じた。言い方を変えると、全く抵抗感を感じなかったのである
それからその数分後、普通に会話され普通のおじさん感しかないのですが、本当に抵抗感がない衝撃的体験だったので鮮明さがあせない ただ思ったことが現実になる
を体現されていて私もそんな風になれたらいいなとその時は感じていた
ただ数回体験して、俯瞰する状態からすっかり離れていた
とはいえ、30年後、元来なんでもじっくり続ける事が苦手な私が遅いとはいえ続ける理由それは超意識をひきだすを感じさせる方との出会いだったり、本来誰もが持っていて
思った事、感じた事が現実になるということ
これは 私が感じたり、考えたりすることを意図してコントロールできていなかった気ずきでもあり、私がを創る
私が私らしくある為にである
俯瞰することである意味強い自分でいられる一方で子供のような素直さも持てた
最近の私は、兄弟だったり、子供がこうだったら本人望む生き方でないのか、もしそうなら
後押ししたいと思うことが叶っている凄く何十年もお酒飲んでてもやめるつもりない兄が辞めてもこの人の好い本質はさらに伸びてうまくいくと一か月もたたないうちにやめてしまわれたり、私のやる気スウィッチを押してくれる
好い一体感現実化するのに超意識的感覚は必修アイテムだ