義理母の骨折、退院 95歳になろうとしている母の楽しい人柄が、日を追うごとに増し親族がかりの介護生活に光が差しまくる 孫にあたるものが、まるで自分の子供のような視線を送るのを感じながら

4、5人で、プラス行政の方の力を借りそれぞれ仕事しながらだ 

 ふと気がつけば、予定が沢山ある方が物事が一つ一つハッキリしてきて、スムーズにいくんだよね~!

 もちろん何もせん時間も創る

超意識は伝染するし、無理だと思うことも、やれば、方法はだしまっせといつでも在るんやと 介護のみならず個人的な出来事にも信じて行動に登場してる

 今日はなんか嬉し過ぎて書いてしまった

家族も自分のしたい事もできるって幸せやん