ネス湖のネッシーが新たに目撃!!
イギリス、スコットランドのネス湖で
たびたび目撃される
伝説の未確認生物「ネッシー」が新たに目撃され、
その写真が公開されたと
スコットランドのテレビ局「stv」が報じた。
撮影したのは
造園設計家リチャード・プレストン氏(27歳)。
ネス湖の近くにあるAldourie城で
仕事をしていた彼は、
なにやら不気味な物体が湖に
浮かんでいるのを発見。
すぐさまシャッターを切ったという。
ネッシー疑惑のその物体は、
しばらくして湖の中に消えたという。
その時、
湖に波はもちろん、
ボートなどもなかったという。
リチャード氏は
「これは間違いなくネッシーだ!」
と断言。
海外のネットユーザーもそれに同調し、
「これは間違い無くネッシーだろ!」
と盛り上がりをみせている。
ネッシーが頻繁に目撃されるようになったのは
1933年以降。
しかしネッシーに関する史上最古の記録
『聖コロンバ伝(690年)』では、
565年にはすでに目撃されていたと
記述されている。

たびたび目撃される
伝説の未確認生物「ネッシー」が新たに目撃され、
その写真が公開されたと
スコットランドのテレビ局「stv」が報じた。
撮影したのは
造園設計家リチャード・プレストン氏(27歳)。
ネス湖の近くにあるAldourie城で
仕事をしていた彼は、
なにやら不気味な物体が湖に
浮かんでいるのを発見。
すぐさまシャッターを切ったという。
ネッシー疑惑のその物体は、
しばらくして湖の中に消えたという。
その時、
湖に波はもちろん、
ボートなどもなかったという。
リチャード氏は
「これは間違いなくネッシーだ!」
と断言。
海外のネットユーザーもそれに同調し、
「これは間違い無くネッシーだろ!」
と盛り上がりをみせている。
ネッシーが頻繁に目撃されるようになったのは
1933年以降。
しかしネッシーに関する史上最古の記録
『聖コロンバ伝(690年)』では、
565年にはすでに目撃されていたと
記述されている。

驚異的重量200キロ以上のカレイが釣れた!
アイスランドで
重量が200キロ以上の巨大カレイが釣れた。
港の人たちも驚くほど巨大なカレイは
港でつり下げられ、
多くの人たちが記念撮影をしている。
しかも、
今まで釣られてきた巨大カレイのなかでも
トップクラスの重量らしく、
この近辺でとれたカレイとしては、
過去最高の大きさなのでは
ないかと言われている。
しかしこれだけ大きいと、
いったい何人分くらいの料理が作れるのだろうか?
日本人にはなじみ深いエンガワも
大量にとれそうだが……。
そこで、
当編集部は200キロものカレイから
何人前のエンガワがとれるのか、
寿司の名店
『乃ぶ寿司』(のぶずし)
の板前小川朋宏氏に聞いてみた。
この巨大カレイ、
どれくらいエンガワがとれるんでしょうか?
小川氏によると、
「うちが仕入れているカレイが
1.5キロくらいなのですが、
それを寿司にすると
14カンくらいとれるんです。
ですから200キロのカレイだと、
1866カンくらいとれる可能性はあります。
実際のところわかりませんが……」とのこと。
しかしエンガワは基本的に
ヒラメからとれた身の事を意味し、
カレイのエンガワはヒラメよりも安価とのこと。
1886カンということは、
回転寿司だったら933皿分のエンガワを
食べる事ができるわけだ。
おおよそ1人前が8カンといわれているから、
233人分のエンガワ寿司を
作ることができるようだ。
アイスランド人がエンガワを
寿司として食べるとは思えないが、
少なくとも数百人分の料理に
なることは間違いない。

重量が200キロ以上の巨大カレイが釣れた。
港の人たちも驚くほど巨大なカレイは
港でつり下げられ、
多くの人たちが記念撮影をしている。
しかも、
今まで釣られてきた巨大カレイのなかでも
トップクラスの重量らしく、
この近辺でとれたカレイとしては、
過去最高の大きさなのでは
ないかと言われている。
しかしこれだけ大きいと、
いったい何人分くらいの料理が作れるのだろうか?
日本人にはなじみ深いエンガワも
大量にとれそうだが……。
そこで、
当編集部は200キロものカレイから
何人前のエンガワがとれるのか、
寿司の名店
『乃ぶ寿司』(のぶずし)の板前小川朋宏氏に聞いてみた。
この巨大カレイ、
どれくらいエンガワがとれるんでしょうか?
小川氏によると、
「うちが仕入れているカレイが
1.5キロくらいなのですが、
それを寿司にすると
14カンくらいとれるんです。
ですから200キロのカレイだと、
1866カンくらいとれる可能性はあります。
実際のところわかりませんが……」とのこと。
しかしエンガワは基本的に
ヒラメからとれた身の事を意味し、
カレイのエンガワはヒラメよりも安価とのこと。
1886カンということは、
回転寿司だったら933皿分のエンガワを
食べる事ができるわけだ。
おおよそ1人前が8カンといわれているから、
233人分のエンガワ寿司を
作ることができるようだ。
アイスランド人がエンガワを
寿司として食べるとは思えないが、
少なくとも数百人分の料理に
なることは間違いない。

【俺はノラ猫】第7話:2匹の三毛猫
今回は、
2匹の三毛猫についてお伝えしましょう。
11月22日に行われた
猫たちの名前投票の結果は、
文末に掲載させて頂いています。
そちらをご覧ください。
部屋には、
「ミケ」と「ミケブクロ」と名の付いた
三毛猫が姿を現します。
大変よく似ていて、
私でも時々見分けがつかないほどです。
はじめの頃は、
どちらがどちらか全く分かりませんでした。
先日、一方がビニール袋を
被ってしまう事態が発生して以来、
ようやく2匹の特徴を
つかめるようになったのです。
三毛たちはうちに出入りする
猫たちのなかでも、
取り分け警戒心が強いのですが、
それと相反して好奇心も旺盛。
2匹で連れ立って部屋中を
探索するのでした。
三毛が姿を現したのは、
トラ柄の「トラ」よりも後のことです。
トラは当初から私を怖がることがなく、
ズカズカと部屋に侵入してきて、
隅でどっかりと寝転がるようになったのでした。
後に続くように2匹の三毛が現れたのですが、
いずれも警戒する姿勢を解きません。
それはいまだに続いていて、
とくにミケブクロは私が立ち上がっただけで
部屋から出て行ってしまいます。
咳払いをしたときでさえ、
びっくりして窓の外へ。
とにかく私の行動を見張っているのでした。
しかしながら、
2匹ともトラに負けず劣らず好奇心旺盛で、
ゴミ箱をひっくり返すのは、
ミケブクロの役割。
おもちゃで一番遊ぶのはミケです。
寄り添って眠っている分には
一向に差し支えないのですが、
一旦目を覚ますとそこら中に目を光らせて、
何でも構いたがるのでした。
実はこの三毛たちは、
なぜか牛柄の「白黒」と仲が悪いのです。
白黒が近付いてくると、
ミケもミケブクロも低く唸り声を上げて、
「近付くな」と言わんばかりに威嚇するのです。
どうやらこの部屋に来るよりも前から、
彼らの間には複雑な関係があるようでした。
できることなら、
皆がいつでも仲良くしてくれると良い。
そう願っているのですが、
日に1度はつかみ合いのケンカをしてしまうのでした。
非常によく似た三毛2匹。
一緒にいるときはお互いに
温め合うように寝ていて、
その姿に癒される思いがするのです。
【猫たちの名前決定!】
11月22日、Ustreamで
猫たちの名前の投票を行いました。
ご応募頂いた皆さんありがとうございました。
また投票に参加頂いた皆さん、
ありがとうございます。
以下が投票頂き決定した名前です。
・ 白猫(頭が黒) ・・・ 麻呂
・ トラ柄 ・・・ トラ
・ 三毛1 ・・・ ミケ
・ 三毛2 ・・・ ミケブクロ
・ 白黒1 ・・・ 白黒
・ 白黒2 ・・・ くろた
・ トラ柄成猫 ・・・ デカトラ
いずれも事前に呼ばれていた
名前に落ち着きました。
Ustream配信中に、
彼らを見かけたらコメント欄で
名前を呼んであげて頂ければと思います。
ご参加頂いた皆さん、
本当にありがとうございました。

2匹の三毛猫についてお伝えしましょう。
11月22日に行われた
猫たちの名前投票の結果は、
文末に掲載させて頂いています。
そちらをご覧ください。
部屋には、
「ミケ」と「ミケブクロ」と名の付いた
三毛猫が姿を現します。
大変よく似ていて、
私でも時々見分けがつかないほどです。
はじめの頃は、
どちらがどちらか全く分かりませんでした。
先日、一方がビニール袋を
被ってしまう事態が発生して以来、
ようやく2匹の特徴を
つかめるようになったのです。
三毛たちはうちに出入りする
猫たちのなかでも、
取り分け警戒心が強いのですが、
それと相反して好奇心も旺盛。
2匹で連れ立って部屋中を
探索するのでした。
三毛が姿を現したのは、
トラ柄の「トラ」よりも後のことです。
トラは当初から私を怖がることがなく、
ズカズカと部屋に侵入してきて、
隅でどっかりと寝転がるようになったのでした。
後に続くように2匹の三毛が現れたのですが、
いずれも警戒する姿勢を解きません。
それはいまだに続いていて、
とくにミケブクロは私が立ち上がっただけで
部屋から出て行ってしまいます。
咳払いをしたときでさえ、
びっくりして窓の外へ。
とにかく私の行動を見張っているのでした。
しかしながら、
2匹ともトラに負けず劣らず好奇心旺盛で、
ゴミ箱をひっくり返すのは、
ミケブクロの役割。
おもちゃで一番遊ぶのはミケです。
寄り添って眠っている分には
一向に差し支えないのですが、
一旦目を覚ますとそこら中に目を光らせて、
何でも構いたがるのでした。
実はこの三毛たちは、
なぜか牛柄の「白黒」と仲が悪いのです。
白黒が近付いてくると、
ミケもミケブクロも低く唸り声を上げて、
「近付くな」と言わんばかりに威嚇するのです。
どうやらこの部屋に来るよりも前から、
彼らの間には複雑な関係があるようでした。
できることなら、
皆がいつでも仲良くしてくれると良い。
そう願っているのですが、
日に1度はつかみ合いのケンカをしてしまうのでした。
非常によく似た三毛2匹。
一緒にいるときはお互いに
温め合うように寝ていて、
その姿に癒される思いがするのです。
【猫たちの名前決定!】
11月22日、Ustreamで
猫たちの名前の投票を行いました。
ご応募頂いた皆さんありがとうございました。
また投票に参加頂いた皆さん、
ありがとうございます。
以下が投票頂き決定した名前です。
・ 白猫(頭が黒) ・・・ 麻呂
・ トラ柄 ・・・ トラ
・ 三毛1 ・・・ ミケ
・ 三毛2 ・・・ ミケブクロ
・ 白黒1 ・・・ 白黒
・ 白黒2 ・・・ くろた
・ トラ柄成猫 ・・・ デカトラ
いずれも事前に呼ばれていた
名前に落ち着きました。
Ustream配信中に、
彼らを見かけたらコメント欄で
名前を呼んであげて頂ければと思います。
ご参加頂いた皆さん、
本当にありがとうございました。
