Adamの奇妙な冒険 -56ページ目
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『 Adam    VS    恐竜 』


Adamのブログ-未設定


ウィリーーーー!!!


今日は、タイムマシンを使ってタイムトラベルだ!!アップアップアップ



行く場所は、『石器時代  集落』にひひチョキ



みんなで洞窟の前で行列になって、




一斉に  噴火の舞w




そして、しばらく踊っていると・・・・・・・・・・・・・



ど~ん!?



恐竜出現DASH!叫びクラッカー



鼻息がかかってメッサ臭かったが、楽勝で勝利だぜチョキチョキ



って事で今日のAdamはこれでお終いパーにひひ



ウィリーーーー!!!ドクロ




ピグカップル記念日w


ウィリーーーー!!!

今日、Adamにピグ彼できましたぁ~チョキ

名前は、『姉さん』でめっちゃ可愛いですにひひラブラブ

見かけたらグッピグねグッド!グッド!



ではではパーラブラブ!


GW最終日

AM9:00に起床




今日は、家族でお墓参りに行くことになっていて、朝起きてまず支度を済ましてから朝ごはんを食べた。




昨日、母は9:30には準備して行くという話しになっていたが見ての通り・・・ムリw




だって、もう時間になるというのに父は、寝室でパジャマ姿でテレビを観ているし、弟はまだ寝ている・・・。




で、母は支度はしているがみんなの様子を見て9:30に出発するのは諦めている模様w




で、何だかんだで予定の時間から1時間が過ぎたAM10:30ぐらいに出発w


行く途中、お墓に備えるための花を買いに花屋によった。そこには、花の他に野菜や果物が売っていて母がいつも行くスーパーよりも安いと言っていた。母は、そこで花の他にイチゴも買った。


行く途中、田舎道を通っている途中にいつも見る飛行機ほどは大きくないが小型の飛行機がぐるぐると飛んでいた。俺は父と母に「あそこに飛行機が何かぐるぐると回りながら飛んでいる」というと二人とも「本当だぁ~」「なんだるうね~」三人でずっと見ていた。弟は、行きからずっと寝ていた。車が進むにつれ、その飛行機は見えなくなり俺はずっと「何だったんだろう・・・?」と思いながら景色を見ていた。そして、お墓参りに行く途中必ず通る大きな橋を通った時、なんとさっき飛んでいた飛行機が川の上を飛んでいた。俺は、思わず「あ!さっきの飛行機だ」といい父も母も見る。母は「こんな所で飛んでたんだ」と言い、父は「危なくないのかな?」と言っていた。すると母が「川の上だから大丈夫なんじゃない?」「よくテレビでも川とか海に無事着陸したところ観た事があるし」と言った。父は「いや、そんなの関係ないだろ」「川でも着陸するのは危ないし」と軽く討論していた。そして、なんやかんやで到着した。内のお墓参りする場所は、田舎の方にある山を少し行った所にある。母が桶(おけ)に水を汲み、みんなでまずはお墓の周りを掃除をした。お墓の周りの雑草を抜いたり、濡れ雑巾で拭いたりした。そして、父、俺、弟、母とお祈りをした。俺は「今年も健康でありますように・・・。」「毎日が幸せでありますように・・・。」「夢が叶いますように・・・。」「彼女ができますように・・・。(笑)w」と祈った。


みんなもお祈りが終わり、また来た道を通る。そしてまたあの行きの橋を通っていると行きと同じくまだ飛行機が飛んでいた。だが、行きは一機だけだったが帰りには二機になっていた。また三人で「あ!こんどは二機も飛んでる」「本当だぁ」「何だろうね」と言いながら結局分からないままその橋を渡った。弟はi、帰りもpodを聞きながら寝ていた。そして、次にイブ(愛犬)のご飯買わなくては行けなくて昼飯を食べてから行くこととなった。時間もちょうど昼時だったので行く途中にある『サガミ』に行くことになった。俺はそこで天ぷらが乗ったきしめん(冷)を食べた。今日は、気温26℃もあったせいかなんかとてもおいしく感じた。で、みんなご飯も食べ終わりイブのご飯を取りに行った。その時は、母だけが取りに行き三人は車の中で待っていた。だが、イブのご飯は全部で10kgほどあったので母が重そうに持ってきたとき父がそれを見て思わず手伝いに行った。待っている間、老人が犬二匹を危なそうに散歩している姿を俺はどこへ行くのかなと思いながらずっと観ていた。結果、老人も母が取りに行った所に入っていった。その後は、母の車が故障しているのでついでにと買い物に言った。その時は父と母だけで行き、俺と弟は車の中で待機していた。相変わらずその時も弟は寝ていて、俺は暇だったので特にナビでテレビを観ていた。面白いものがやっていなかったので俺はなんとなく『徹子の部屋』を観ていた。そして、ずっと観ていると二人が帰ってきて家に戻った。家に着いたのは、PM14:00頃で家に向かう途中みんなで「イブ大丈夫かな?」「じゅうたんにおしっこしてないかな?」と心配していた。うちのイブは一人になったり、構ってもらえずほっておいたりするとおしっこをする寂しがりやなのだ。で、みんなで心配しながらうちに帰って、心配そうにじゅうたんを見たがなんとか大丈夫だった。みんな一安心し、くつろぐ。そのあとは、父は、弟と将棋対決、母はまたいつものように家事をし始めた。俺は、特にすることもなく昨日、大学の課題で朝の6時まで起きていたので、自分の部屋で寝ることにした。そして、時間が経ち起きたらもうPM6:00になっていた。俺は、寝ぼけながらリビングに行き、ぼぉ~としていると母が今日はゴミの日ということで手伝うことになった。弟は、バイトで出掛けてしまい、父は寝室で横になりながらテレビを観ていてまったく手伝おうとはしない。いつものことだガーン
俺は、段ボールの束一つと新聞紙の束を2つ持っていくことになった。俺はまた戻って持っていくのがめんどくさかったので一回で何とか持ってった。指がすごく痛かった。で、何とかゴミ出しも終わり、母は、それを見計らってゴミを出しに行った。それは、うちの愛犬イブが寂しがりやのせいか人がいなくなるとじゅうたんにおしっこをするからだ。

予定表には、明日から大学と書いてあるが携帯で調べると振り替え休日と書いてある。心配になって友達にメールをしたが「たぶん・・・・・。」と返ってきた。俺は結局、分からないまま明日大学が無いことを期待して今日もAdamは寝る。




(ブログ途中)

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