君を信じている
例え君が僕を(許さなくても)
世界が僕を許さなくても
僕だけは信じてるから
だから泣かないで
木漏れ日溢れるいつもの道
隣には愛らしい笑顔の君
そんな君の頭を撫でる僕がいて
少し恥ずかしそうに照れながら
いつも僕に笑顔をくれたね
ひぐらしがなく夕焼けの空
二人で並びながら帰る道
はにかむ君を少し困らせたくて
口を尖らせ笑っていたね
君を信じている
僕に最高の(笑顔をくれて)
世界をこんなに照らしてくれる
僕を信じていて
君がずっと笑って(いられるなら)
どんなに心を痛めても平気だと
ひぐらしがなく静かな道で
隣にはもう君の笑顔はない
すべてを引き裂かれた心をおいて
それが君へ送る最後の花束
君を信じていた
なのに僕は君を(許せなくて)
そんな世界に僕は幕を降ろす
僕だけは信じてたのに
もう泣かないで
例え君が僕を(許さなくても)
世界が僕を許さなくても
僕だけは信じてるから
だから泣かないで
木漏れ日溢れるいつもの道
隣には愛らしい笑顔の君
そんな君の頭を撫でる僕がいて
少し恥ずかしそうに照れながら
いつも僕に笑顔をくれたね
ひぐらしがなく夕焼けの空
二人で並びながら帰る道
はにかむ君を少し困らせたくて
口を尖らせ笑っていたね
君を信じている
僕に最高の(笑顔をくれて)
世界をこんなに照らしてくれる
僕を信じていて
君がずっと笑って(いられるなら)
どんなに心を痛めても平気だと
ひぐらしがなく静かな道で
隣にはもう君の笑顔はない
すべてを引き裂かれた心をおいて
それが君へ送る最後の花束
君を信じていた
なのに僕は君を(許せなくて)
そんな世界に僕は幕を降ろす
僕だけは信じてたのに
もう泣かないで