勾玉つれづれ朝の瞑想で、勾玉のフローティングキャンドルをつけました。火と水はいつも私が瞑想する時には欠かせません。勾玉の形は、魂の象徴と言われますが、胎児の形にもよく似ています。胎児と言えば、クラニオをきっかけに、胎生学に対する知りたい熱が再び炎上。羊水という海の中で、進化していく幼胚のプロセスは、まさに「上にある如く下にもあり」で、天と地の間に人が存在するように、脳と内臓の間に心臓が形作られる様子は神秘そのもの。これはWikiの銀河の写真これはカシューナッツ(出雲型まがたま)あやちゃん手作りの陰陽の石鹸銀河、地球に転生するために結合する二つの魂、肉体に宿る魂意識、この世界のしくみ。最近はへその緒に注目しています。へその緒の瞑想、おたのしみに!