さきほど、0815分、広島の原爆の鎮魂の式典の黙とうが終わりました。
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 私のパートナーの父は、8月9日長崎の爆心地から1キロも離れていないところで、被ばくししたのですが奇跡的に助かりました。 一度出かけたあと、ふと義母からの手紙を取りに戻ったときに爆発。崖の横の家の中にいたために命を失うことなく、こうやって私の孫までのDNAが続いています。 
 そして次女の桂は広島に嫁いでいます。
今年は戦後70年。いまや口を閉ざしていた人たちが話はじめています。 涙があふれます。

ゲリーがかつてアカシックで、「戦場で兵士たちが、上官の命令に従わず、全員が静かに銃を大地に置くというビジョンを見ました。

他の転生に退行する方々も、本当に多くの方が悲惨な戦争の体験にアクセスされます。だからこそ、平和な日本の女性という肉体を選んできている方も数多くいらっしゃいます。
これだけの悲しみを皆持ちながら、なぜまだ戦いが続いているのでしょう。

 戦争反対、戦争がない状態の平和という概念ではなく、いま「ユニティ」を意図したいと思います。それは自分の内側からスタートします。自分の中の戦いを放棄しましょう。

必ず、戦場で兵士が戦うことをやめる時がくることを信じています。