12月14日、15日には東国三社をめぐる一泊二日の旅を企画しています。
東国三社は、鹿島神宮、香取神宮、息栖神社の三つのお宮です。
鹿島神宮の主祭神は建御雷之男神、香取神宮は経津主神、そして息栖神社は、天鳥船神(鳥之石楠船神)です。
鹿島神宮
この三社の位置を直線距離で結ぶと直角三角形になります。レイラインに詳しい方によると、富士山を結ぶラインや、日之出を結ぶラインなど、数多くの龍脈がこの三社を縦横に結んでいます。大地を貫くレイラインは、そこを訪れた人の気のパターンを動かします。
鹿島、香取が象徴するものは神剣です。
剣は昔から、真理、真実の象徴です。そして不要なものを切り祓う、強力な祓う力を備えています。
2013年からスタートした新しいサイクルの中で、さらに剣の力で身を削いで、より本質になることを助けてくださるエネルギーです。身を削ぐは禊であり、御魂を注ぐ意味もあります。
鹿島、香取神宮には要石があります。これは大地のエネルギーをバランスをとっています。地震を鎮める役割を担っているともいわれる要石に、これからの動く大地が少しずつたまったものを解放してくれるようにお祈りをしたいと思っています。

こちらは香取さんの凸の要石。鹿島さんは凹の石です。
息栖神社のご祭神は、天之鳥船神さま。建御雷之男神、経津主神をのせて、天から降りていらした神様です。神様カードのメッセージは、ユニークさ、時空を超える、発想の転換。いままでの自分からクォンタムリープした、違う次元へのシフトを後押ししてくれます。
2013年が終わろうとする12月は、この三社をお参りするよいタイミングです。神様カード、神託カードを監修してくださった三橋先生とご一緒に一泊二日でゆっくり三社めぐりをご一緒しませんか。先生の深い知識と楽しいお話もとても楽しみです。
東国三社は、鹿島神宮、香取神宮、息栖神社の三つのお宮です。
鹿島神宮の主祭神は建御雷之男神、香取神宮は経津主神、そして息栖神社は、天鳥船神(鳥之石楠船神)です。
鹿島神宮この三社の位置を直線距離で結ぶと直角三角形になります。レイラインに詳しい方によると、富士山を結ぶラインや、日之出を結ぶラインなど、数多くの龍脈がこの三社を縦横に結んでいます。大地を貫くレイラインは、そこを訪れた人の気のパターンを動かします。
鹿島、香取が象徴するものは神剣です。
剣は昔から、真理、真実の象徴です。そして不要なものを切り祓う、強力な祓う力を備えています。
2013年からスタートした新しいサイクルの中で、さらに剣の力で身を削いで、より本質になることを助けてくださるエネルギーです。身を削ぐは禊であり、御魂を注ぐ意味もあります。
鹿島、香取神宮には要石があります。これは大地のエネルギーをバランスをとっています。地震を鎮める役割を担っているともいわれる要石に、これからの動く大地が少しずつたまったものを解放してくれるようにお祈りをしたいと思っています。

こちらは香取さんの凸の要石。鹿島さんは凹の石です。
息栖神社のご祭神は、天之鳥船神さま。建御雷之男神、経津主神をのせて、天から降りていらした神様です。神様カードのメッセージは、ユニークさ、時空を超える、発想の転換。いままでの自分からクォンタムリープした、違う次元へのシフトを後押ししてくれます。
2013年が終わろうとする12月は、この三社をお参りするよいタイミングです。神様カード、神託カードを監修してくださった三橋先生とご一緒に一泊二日でゆっくり三社めぐりをご一緒しませんか。先生の深い知識と楽しいお話もとても楽しみです。
2013年を禊ぎ、2014年の新しいエネルギーを迎える 日本の神様とつながる~東国三社編~
12月14日(土)15日(日)
ヴィジョナリーカンパニー主催です
info@visionary‑c.com 03-5206-5247 にお問い合わせください。