私にとって最も崇高で輝くものと私はひとつであり
私にとって最も卑小で残酷なものとも私はひとつである。

すべてとつながり、すべてとひとつであるということはこういうことだ。

でも今日は露天風呂から見る微妙な赤とオレンジ色のもみじの葉っぱと、私は一つであるということで…それだけでいい。