ゲリーのフナイメディアでの講演やイブニングイベントにたくさんお越しくださってありがとうございました。

集合意識が変化する1000年の移行期間の、これからいよいよど真ん中に入っていきます。
2011年から2012年にかけての1年がちょうど500年目にあたるのです。

このイベントを体験したい人たちで、いま地球上は人口過剰。。今この時を体験できるのは手に入りにくい超人気コンサートのゴールデンプレミアムチケットを手に入れているのと同じです!!

どんな時もKnowing のメッセージはいつもひとつ。

「私たちは進化する身体意識にやどった永遠不滅の魂。内的葛藤を手放して本来の自分自身を知ること」

いまこそ、自分自身の内側を見て知る素晴らしいチャンスです。
起きる出来事に対してどのように反応するかで、自分が誰なのかがわかります。

今日は、アカシックレコードアドバンスコースでのゲリーの言葉をご紹介したいと思います。

「人が自分自身のすべて表現しない時、出来ない時、そこに悲しみが生じる」

たとえば相手に対して、自分自身を出し惜しみする時。これくらいなら出してもいいとか、全部表現してしまったら心配だとか、、そんなふうに自分をコントロールすることで相手や相手との関係をコントロールするとき、そこには「悲しみ」というエネルギーが生まれます。

怖れから人は自分を出し惜しみします。
でも、全身全霊をかけて行動した時、何があってもそこには、Completion-完了したという感覚が残るはずです。

深いな~。