奇跡のりんごの木村さんとお話する機会がありました。リンゴ

歯のない口を思いっきりあけて、心から笑い、楽しそうおしゃべりなさる木村さんの魅力に、最初っからいちころ。ラブラブ

ほんものの自然体が服をきて歩いているのが木村さんです。
誰と会っても、どこにいても木村さんはいつも木村さんなんだろうなそこが一番すてきなところなのでしょう。
木村さんと出会った宇宙人は、彼から学ぶことが多かったのではないでしょうか。

リンゴの作りかたは、いっさい宇宙人からは聞いてはいないそうで、すべて彼自身が発見したものです。木村さんからリンゴの作りかたを学んだ宇宙人が、ほかで作り方を教えているかもしれません。ニコニコ

歯がないので、「おつくりになったリンゴをご自分では食べられないのでは?」との質問に、
「すって食べるんですよ」と訥々と答えていました。

先日ブログに書いた海老蔵のひきでものの本の中で、海老蔵が茂木健一郎と、木村さんに会いにいっているんですね。そこにも木村さんが龍と会った話がでてきます。

木村さんにお聞きすると、それはそれは丸太のように太い龍だったそうで、色はさだかではなかったそうです。宇宙人に出会ったり、龍が見えたり、ただもんじゃない!これはまた聞きですが、木村さんの奥さんも最近は、(宇宙人が)またきてるわよ~などと教えてくれるとのこと。UFO
ただもんじゃない!

でも、第一次産業の農業の大切さや、農業をサポートしていくお話になると、声の質が変わり、非常に明確に、数字を交えて話されていました。危機感、そして実際に世界を変えていこうという強い意志とエネルギーが伝わってきました。文字通り「地に足がついている」のです。

植物には意識があるんですよねと申し上げたら、にこにこ顔がすっとまじめになって
「はい、あります!!!」と大きな声でおっしゃったのがとても印象的でした。
木村さんがりんごに話かけると、みんなきちんと答えてくれる。必要なことは、りんごがみんな教えてくれるんだそうです。リンゴリンゴ

ある方が木村さんのリンゴ畑に行ったとき、その畑のエネルギーにびっくりして、意識がどこかに飛んでいきそうになったそうです。

きっと、木村さんの畑には、異次元への扉がひらいているに違いない。

奇しくも前回のブログで紹介した、トリシャのご主人マークから、リンゴの赤ちゃんが三人我が家にやってきました。
このりんごが大きくなって、実をつけるまで、地上にいようっと。

$Yuri's Hayama Diary
height="165" border="0" />