蛙は飛んだ。僕はそれを見ていた。やつが遠くへいくまで僕は動かずにいた。ふと近づいてきた猫が気になり瞬間目をうつすと次の場面にはやつはいなかった。そしたら猫もなんでもないように僕から離れていった。

気づいたら遠くにいっちゃうんだよね。まあ 寂しいってより負けたくないって感じ。指導って 自分と向き合うことが多くて
ずっと 「ちくしょー」「悔しい」って思ってたな。自分のだめさが許せなかったからさ。 たぶん伝わってたと思う。

教えるのって難しいね。学生の頃の先生みたくなれたらとか思ってたけどまだまだ僕は未熟者みたいね。

また今日も頑張ろーか。