舞浜の練習での帰り道、電車を間違えていらいらがつのる。

この鬱憤をどうにかするべく、気のすむまで踊ってやろうと最寄りの駅で練習をしている知り合いはいないかと探していた。

すると一通のメールがきた。学生時代の先輩からである。偶然近くにいるとのことで夜の千葉で飯を食べることにした。

とっても素敵なお店でおいしかった。

というわけでごちになりました。自分も後輩(生意気ではない)ができたらこの恩を僕の後輩に還元しなくては。


頭の中でずっとアンパンマンの歌が流れてる

深すぎる歌詞に共感してしまう

なんとなく、同じような毎日に辛さを感じるときがある

目標というのがないと生きてるのもけっこう不安になる

何かをしていないと怖くて仕方がなくなる

誰かに延々と不安を語りたくなる

他の人はどうなのか

今日は課題少しやってからはずっと家で寝てただけなのに疲れたな。何かをしてない方が疲れる。

ゴールの見えない漠然とした毎日は余計な考えを増やしあちらこちらへ思考を寄り道させる。

僕は明確なゴールはまだなのだけど、目指す方向は決まっている。けど、そのゴールは遠すぎて、結局漠然としている。

遠すぎて目標に対しての努力ができず、もやもやしている。

言葉にできないもやもや。

なんか言葉にするのが面倒になってきた

おやすみ。