簡単に言ってしまうと

僕は中学の頃めちゃくちゃ病んでて

病気だとかで同じように病んでる人に会って話して共感を得たかったから看護師を目指した。だからリエゾンナースになりたかった。


動機はどうであれ中学で看護師を目指すって言ったらみんなが応援してくれた。

卒業アルバムとか中学の詩集とか見ると懐かしいけど、あんとき中学の先生達が声かけてくれてなかったら高校の時点で挫けてたがする。それに高校ん時に普通科のみんなが何気なく言ってくれたガンバレだとかの一言がすごい励みになってる。最近だって同じでやっぱ周りに助けられたりした。


中学の時は看護師になりたい理由は共感を得たいだとかだったけど、

今は看護師をめざし始めたときから僕を応援してくれた人達に看護師になった報告をしたいからなりたいって気持ちがある。



っていうのを就活では言っちゃだめなんだろうな(笑)


んで看護観ってなんだろ。

学生ってことも考えるとあんまだいそれたこといえないよな。

安心感を与える?安楽?気持ちを表出できるようになる?


つまりは繊細さだとか配慮だとかそんなもん?


患者さんは何らかの問題を抱えているから入院している。その患者さんを癒し続ける存在が看護師だから、患者さんの心に目を向ける。

患者さんと向き合って話をして決めつけはしない。「あの人はああいう人だから」と流さないで、「なぜ」を考えていく。患者さんの言動には、すべて何らかの理由があるはずでなぜそのような言動をするのか考えていく。そして、その原因に対して介入していく。決して表面上の問題だけに捕らわれることがないように。患者さんの心に目を向けて看護をしていく。

わかんねー。