「言葉にできない、そんな夜。」第3回目は「反抗期」

今日もリアタイ視聴中。

 

※再放送有り

 

反抗期かぁ。

思い起こしてみてもこれっていうものがあまり思いつかない。

親からしたらこれっていうのがあったのかもしれないけれど

自分で自覚しての反抗期はあまりなかった気がする。

 

照史くんが反抗期抜けた?話していたけれど

未だに仲いい先生は高校生の時の先生だったけ?

反抗期の話は中学の時だったと言っていたけれど

いい先生に会えたんだなぁと。

 

最初に出てきた尾崎豊さんの「15の夜」は

私の時代では反抗期あるあるな内容な歌。

世代的にはちょっと上かな?なんですが

私も聴いたことはあります。

 

三島由紀夫さんの本は読んだことなかったのですが

とても文章が美しくて驚いた。

こういう文章書かれる方だったんですね。

今回の書き下ろしは水野さん。

小沢さんも言っていたけれどなんで天井を見ていたのか?(笑)

天井と反抗期で思い出すのは

「新世紀エヴァンゲリオン」のシンジもよく天井観ていたなっていうこと。

なんでだろうね(笑)

水野さんは「緑色の怒り」と表現していたけれど

その色は人それぞれなのかもしれない。

汚い感じを表現したくてと言われていたので

それもなんかわかる気もする。

照史くんが気になったという「真っ白な天井が」というのは

私は実際にというよりも心情的なものに感じました。

ちょっとした孤独感も感じてしまった。

 

「体によくないとわかっているのに食べてしまった時」

これは毎夜のようにある。

(よくなさすぎるけど)

照史くんが「食べたい時が食べ時」って言っていたけれど

貴方はそうですよね、よく食べちゃったみたいなのブログに書いてましたよねって

心の中で突っ込んだ(笑)

そして私も同意。

 

「仕事への不平不満」

大なり小なりあります。

「なんで私が」よりも照史くんと似て「なんであの人が」みたいな方が多い。

そして未だにある(苦笑)

そういう気持ち性格上なくならない気がする。

それが子供っぽいというならば

私はきっとずっと子供だ。

 

ここで源氏物語の話になった時に、

小沢さんに「光源氏は知ってる?」と聞かれた照史くんが

「光GENJI?」ってそっちかいってなった。

照史くん「名前はご存じです」

そうですね、光GENJIは知ってるね、先輩でいるし。

小沢さん「「ひかるげんじ」って何からつけたと思っさてたの?」

照史くん「ジャニーさんが勝手につけたと」

確かに勝手にはつけただろうね(爆笑)

はーーー可愛かった。