前回の続きから…






浜松の大きな病院へ行ってみると…
女医さんが診察をしてくれました。
とりあえずアデノイドの状態を診る為、鼻の中にマイクロスコープ👃
続いて扁桃腺も。




『扁桃腺も右が2/3位腫れてるから、どうせならアデノイドと一緒に取ったらどうですか?』
と言われる。




そして中耳炎になってないかの確認で、耳の中をモニターで診ました。
私の膝の上に長男を乗せて診察台に乗っていたのですが、反対側の耳を見る際に事件は起きました。




!!!?!!!?!!!?!!!?!!!?
何かが私の耳の中に…
モニターから目をそらした先生が
『やだ、ごめんなさいアセアセ
『画面見ながらやってたら丁度いい高さにあったし、てっきり長男君の耳かと思っちゃいました』
と。
しかも、笑いながら
そして周りの看護師さん達も笑ってて。





えっ、全然笑えないんですけど…
しかもその前に
『日本脳炎摂取後だといつから手術は可能ですか?』
と質問した時




『生ワクチンは4週間だけど、どうだったかな
ちょっと今分からないです』
って言いよったんですポーンアセアセ
その時看護師さん達と資料を探すも見つからず、結局そのまま流されるし。




いや、あなた先生ですよね?
手術をしないとしても、最低限の知識じゃないんですか?
色んな疑問がフツフツと湧き。




質問してもyes.noでなく、
『まぁ一概にこうとは言えないんですけど…』
と、煮え切らない反応。





睡眠時無呼吸症候群の簡易検査を渡されるも、簡易検査なのにガッツリ鼻の下に鬱陶しいチューブを付けなきゃいけないし。
名古屋の病院では簡易検査は指先だけで、一泊入院の時に鼻の下にチューブを付けました。
その時も夜中鼻の下チューブが当たるから鬱陶しいらしく、寝ぼけながら大号泣してむしり取ろうとした位タラー
必死でなだめて朝を迎えた記憶があるので、今回の簡易検査ごときの仮止めで我慢出来るはずもなく…
熟睡してる頃に付けたのにアッサリ拒否られ泣かれました。
しかも、指先に付けるセンサーは人差し指か中指と言われるもどちらも早々にはがし取られ…
結局名古屋の時に指示された親指で試すと朝まで付いたままだったという始末アセアセ




もはや途中中断されてるし、こんな結果で睡眠時無呼吸症候群が診断できるか謎レベル。
結果は1週間後と言われましたが、完全に疑心暗鬼。




身内に話すともう一度よく考えてみたら?と言われ、直感でも不安があったので前にかかっていた名古屋の病院に電話をして、その先生が勧める病院へ紹介状を書いてもらうことにしました。




しかし、流石に大都市の病院🏥
初診予約が直近は一杯で早くても翌月初旬との事。
結果、第四希望の日になりました。
まさかの長男誕生日の日ガーン滝汗




何かの巡り合わせなのか、はたまた最高のプレゼントになるのか…
まだまだモヤモヤは続きますもやもやもやもや