京都不動産投資-サラリーマンの為の一棟収益マンション実践 -28ページ目

京都不動産投資-サラリーマンの為の一棟収益マンション実践

京都のイットウモンが収益マンション投資をお考えのサラリーマンの方に
その立場ならではの優位性を駆使した購入方法をご説明しています。

2008~9にかけてのリセッションに

似ているのかなぁとの感覚です。

 

取引先の売建分譲会社兼設計事務社は「変わりないですよ~」

とか言いながら土地を仕入れています。

 

端的に言えば、

私共に相談に来社するお客様にしても、

「我家は要るときは要る」から「必要な時が安値」との発想になる

という私の信念に近い方がお見えになる!

から不動産でも家を求める人は一定数存在するのです。

 

しかし、

収益不動産は別ですね。

収益性については言うまでもなく「その購入価格と購入手法」

によります。ましてや賃料にも!

※購入手法とは以前にも指摘した「建物価格割合」のことです。

 

リーマン後の状況はご存知の通り、

セミプロ大家さんが下値を探る様子見で

結構プロ並みの方が暗躍されていましたね。

 

それを鑑み、今こそ買主売主の交渉で仲介業者も含め

3方良しの商談が出来そうな気がしています。

 

まぁそれにしても十数年前を想えば少し時間がありそう、

その間、GoToトラベルで遠方へコロナ静養ですね。

 

 

 

なかなかコロナの収束が見えてきません。

第2派も来たとのようですが、

飲食宿泊関係者は頭を抱えておられることだと

お察しいたします。

今回の新型コロナ、

ウイルスの全容が解明されていない

この一点が不安を煽っていると思います。

早く正体を明らかにし私たちに安堵を、

と願うばかりです。

 

と同時に、

コロナ後を見据える動きもGOTOキャンペーン等

一般企業でもafterコロナ、withコロナを探る動きが活発になってきています。

 

リモートワークに慣れると都心中心部のテナントは必要ない、

郊外の広い住宅で職住一体の生活をしたい等

さまざまな展開が考えられます。

 

しかし、

結論から言いますと私は、

結局は都心回帰の動きは止まらないのではないか、

と考えます。

それぞれの「都心」とはどこか?はさておき、

既にコンパクトシティーの動きは富山、京都に見るように

街の再生が本格化してきています。

その流れは、実は、行政が音頭をとっていて、

ある程度の公共投資を覚悟するのは

効率的な行政サービスを展開したいとの思惑からですね。

 

この都心回帰、コンパクトシティーの詳細は

紙面の関係上この辺にして、

 

本題です。(え~)

 

こういう事情もあり、

私共もオンラインコンサルを前面に出した業務を推進致します。

まぁ実際今迄とそう変わりなく、

メールでの対応が中心となり希望者はスカイプないしLINEでの

対応となりますのでこれからの宜しくお願い致します。

 

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昨日は例によりバタバタで半夏生の建仁寺塔頭両足院へは行けず、
水無月を食し我慢。
そして今日は酒の肴がタコスいや蛸の酢和えでした。
満足満足。
まぁワインが飲めればそれで満足満足。