京都不動産投資-サラリーマンの為の一棟収益マンション実践 -2ページ目

京都不動産投資-サラリーマンの為の一棟収益マンション実践

京都のイットウモンが収益マンション投資をお考えのサラリーマンの方に
その立場ならではの優位性を駆使した購入方法をご説明しています。

不動産業者さんからの質問を要約すると。

「所有者からゲストハウス一棟を安く借りあげ、そして、一般法人へ転貸し収益を上げていた。

ところが、その他不動産収入が思わしくなく所有者への賃料支払いが滞り未払いが1年分にもなった。しかも、転貸の一般法人からは前払いで1年分一括受け取りとなっているので2年分が未納となっている。転借している法人の退去は必然なのか?うまく解決する方法は無いのか?」

という主旨の質問。簡単に返答を纏めると以下の通りです。

 

このままでは御社の債務不履行により御社と所有者間の契約は終了し、御社と転貸の一般法人の契約にもその結果が及び、催告なしで契約が終了します。

 

直接その転貸法人さんが、承諾を得て、所有者さんへ当面の賃料を支払うことで継続も可能ではあります。が、滞納の2年分の支払いと、転貸の契約賃料と現契約賃料の差額分が2年分、積み上がります。結構な負担となります。

 

全てがうまく行く解決方法といったものはありません。ここは、御社が所謂リスケでもするべく、所有者さんと交渉することでしょう。そして、業績回復の手段を考えるべきだと考えます。

 

頑張ってください。

 

混迷の 明日をも知れぬ 世情なら

         時計の針に 今を刻む

 

あしひきの 山より高き トラストも 

         一筆一閃 切り裂きジャック

 

あしかけ7年になります。

我WEB短歌サークル2018年からやってますが、

メンバーはもはや地域地域の新聞投稿の常連になったりと、

結果が出ています。

 

俳句の世界にも足を踏み入れた輩も、

俳句は入選するのに短歌はねぇ…

とうそぶいたりとか。

 

私はと言えば、

新聞購読はやめたので新聞投稿はやめ

各地の短歌大会へ投稿しています。

夫々短歌のオーソリティーが審査の為

有料なのが悩ましい!?