京都不動産投資-サラリーマンの為の一棟収益マンション実践 -17ページ目

京都不動産投資-サラリーマンの為の一棟収益マンション実践

京都のイットウモンが収益マンション投資をお考えのサラリーマンの方に
その立場ならではの優位性を駆使した購入方法をご説明しています。

先日、久方ぶりに「三為契約」という言葉を聞きました。

(2007年に記事を見つけた!)

 

不動産業者さんからの問い合わせで、

最初は私共で販売お預かりしているマンションが

「中間省略売買できますか?」という。

 

ちょっと待って、

中間省略ってとうの昔に無くなっています。

その旨言うと、

サンタメケイヤクだという。

「第三者の為にする契約」ことだな、

というと「はぁ?」ってなことで、

さては、

若いお兄ちゃん言葉の意味も解らず物件確保に

走り回されているっていう構図。

(もちろん正体不明な業者は相手しません!)

 

東京の業者だという。

金余り→バブル→不動産循環という流れ再来か?

 

大家さんは家無し

今年もやりました。

書初め兼書き納!

 

その昔からの私の座右の銘とでも言えるフレーズ。

動すなわち静、静すなわち静。

動きながら止まる(武道では構える)、止まりながら動く。

とでも言うのでしょうか。

 

既に今年も宅建登録実務講習始まりました。

 

ここにきて、またもや、

戸建て賃貸への関心も多いように感じます。

 

近年の中古マンション高騰の影響ですが、

戸建て賃貸投資、

メリットディメリットがあります。

区分マンション投資と良くない意味で甲乙つけがたいですね~

 

初期の投資に対する勉強だとの想いで、

イットウモンとしては、投資判断するべきかなと思います。

 

 

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