店舗の占める割合 | 京都不動産投資-サラリーマンの為の一棟収益マンション実践

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京都のイットウモンが収益マンション投資をお考えのサラリーマンの方に
その立場ならではの優位性を駆使した購入方法をご説明しています。

賃料収入のうち、
店舗の占める割合が大きい物件は
注意が必要。

4年越しのコンサル案件でのこと。
1F入居のコンビニが退去するという。
理由は向かいの工場跡地に
ショッピングセンターができたこと。

立地が良いことが、
逆に年月とともに立地環境に変化を
もたらすという良い例である。

1店舗収入比率30%は大きすぎる。

これを機に、
近隣の賃貸需要も勘案し、
コンビニ跡地を分割するリスク分散プランを提案。

売却という選択肢はその後。
まずは保有売却いずれにしろ
収益の確保が大切である。

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