その都度進化していると自負している。
私が関与すれば、
機能性、即応性が重点課題となるが、
一部ビジュアル性を重んずる輩もいる。
なかなかアートな部分は難しいというか、
私はわからない。
新書式作成過程のなかで、
収益率が変るわけでもない、
そんな不毛な(?)アート的発想が、
時として新しい手法や技術として進展することもあるようだ。
今回も、
もしかすると新しいプレゼンテーションツールとしての
地位を確保する書式になる可能性大である。
どこにヒントがあるか判らないというのが実感。
現代財務諸表の基礎理論―収益費用アプローチと資産負債アプローチの混在型会計の展開/椎名 市郎

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