あらためて価格.comを見ると、
ありとあらゆるジャンルが掲載。
噂話から実体まで、
商品からサービスまで。
無いのは不動産商品のみであろうか。
不動産は一般的には比較しづらい物。
土地と建物を分けてみると、
建物はメーカーで同じ商品のものはある。
しかし、土地建物をセットで見た場合、
土地のみでも、
同じものは全世界を見渡しても無い。
よって一般的には、
比較事例でもって、
ポイント差で近似値を求めることになる。
形成された価格は、
最近は不動産オークションもあるにはあるが、
やはり歴史的に相対取引で評価される。
不動産投資商品は、
利回りという基準があるため、
わかりやすい。
しかも、
相対で値交渉できるところに醍醐味もある。
ご自分の計画にあった数字をぶつけてみてください。
利回りが上り、
自己資金が限りなく透明に近い金額での
購入チャンスもあります。
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