超えちゃったなぁ。
「僕とシッポと神楽坂」関連の雑誌が次々と発売される最中。
ananは毎回期待を決して裏切らない。
私の中で、今現在1番大好きな雅紀をこれでもか…と詰め合わせて魅せてくれてる
まずは、表紙の写真に強く惹きつけられて。暫し見惚れて
なかなかページを開けなくて。
ようやく開いたページ。いきなり目に飛び込んできた。なにあのあどけなさチラ見せさせるイイオトコ
しかもデコ出し。前髪下ろし。2パターンも
かと思いきや。目線。角度。仕草。全ての魅せ方を熟知してる。自分の魅力を最大限に引き出す術を知り尽くしてる。そんなショットばかりが続き。
さりげない仕草や佇まいから、大量の色気がダダ漏れしまくりで。
濡れ髪だけでも反則なのに。チャームポイントの瞳にいい具合に影を落とす前髪。横顔のラインの美しさ
ちょっと肉感的でエロティックな唇💋
あの表情は自分の内面に向き合ってる時の表情ね。何かのスイッチが入って。他を寄せ付けない。自分自身に向き合ってる時の彼はきっとこんな表情をするんだなぁって。そう思わせる。まさにオトナのオトコの表情
ゆったりとしたシルエットの服に身を包んでいても、1ミリの無駄もない。綺麗に絞られた身体だとわかる。大人っぽさとあどけなさ。人懐っこさとひとを寄せ付けない雰囲気。優しさと厳しさ。
彼の中には常に相反するものが絶妙なバランスで存在してる。そんな風に感じさせる。だからこそその沼は底なしに深く。1度嵌ったら簡単には抜け出せない。沼がどれほど深いのか。知りたくなる。
スポーツテイストの白が、こんなに爽やかでありながらも色っぽく着こなせるひとって他に居ないでしょ
ナチュラルテイストを身に纏わせたら、そのしなやかさとリラックスした雰囲気に余裕が感じらるでしょ
ブラック一色の攻めた感じも。若い頃のイケイケとは違う。経験値を重ねたオトナの落ち着きがありつつ。攻める事に手を抜かない。そんな静かな熱さが感じられるでしょ
これを素敵と言わず、なにを素敵と言えばいいのやら。
テキストで1番印象的だったのは。いろんな事に動揺したりプレッシャーを感じる事が少なくなったと語る雅紀。でも嵐としての仕事は、いつもプレッシャーや緊張感がある。嵐である事。嵐としての自分。それが彼にとっていかに大きく大切なものなのか。しっかり自覚しているからこそなんだなぁって。
やっぱり彼は。アイドルとして。嵐として。どうあるべきなのかを常に頭の中心に据えている。芯がブレない。
アイドル中のアイドル
では、また。