さぁ。これもリアタイはしたけど、それから一度も見返せてなかった「ババ嵐」
TOPったら。唇キツく閉じて「う〜〜ん」って唸ってたもんね。
まさにこんなお顔でフリーズしてる雅紀をそのまんま虫取り網で捕獲したい衝動に駆られた事は、ここだけの話…ということで
宣言通り、昨日の午後じっくり見返せました〜d(≧▽≦*d)
いやぁ。楽しい
何度見返しても楽しい
雅紀、ごめん(o・ω-人)だけど楽しい
だって。だって。だってさぁ。
クルクル変わる、雅紀の素直すぎる表情が可愛すぎだっちゅ〜〜ねん
TOPと翔くんが、雅紀の生態知りすぎやっちゅ〜〜ねん
特にTOPが前のめり過ぎやっちゅ〜〜ねん╮(﹀_﹀)╭
どの試合も見所とツボに溢れていた中で。やっぱりね。やっぱり予選第3試合は語るに余りある迷勝負でしたね。えぇ。
もう本当に。天然さんの一騎打ちがヘロッヘロ過ぎて。そのくせ最後に突然何かが降りてきてアッサリ勝っちゃうおおちゃん凄ッΣ(゚艸゚*)。なんか神がかってるというか、なんというか。そのくせ当のご本人、もっとタダモノじゃない感出しててもいいハズが、いつも通りホワッとし過ぎやっちゅ〜〜ねん
いやぁ〜〜それにしても。雅紀が王に返り咲きそうな空気をプンプン出しまくってたのは周りの誰もが感じてる中で。TOPだけは目の付け処がワンステージ違うのよ。我々とはね。
例えば、我々の目から見てもすごくわかりやすかった点を挙げれば。雅紀ご本人はなるだけ落ち着いた空気出そうと心がけてるだろうに、心がちっとも落ち着いてないのを隠し切れてない表情が見え隠れしてるところとか。飲み物にいち早く手を付けてガンガン減らしちゃって。ペース配分もへったくれもないとことか。
翔くんは「勘でしかない」って言ってたけれど。雅紀の行動を隈なく観察してたら、なんかわかったよね。ババ運が来そうな雰囲気が。
そこへ、TOPのご指摘「テーブルに手をつく、その感じが、もう借金背負ってるんですよね(.゚ー゚)」
出ました。TOP独特の観察眼

確かにね。揃ったカードを捨てる穴に両手を入れて。変な事してるなぁって思ってたよ。でもさ、すかさずそこに目を付ける辺り。その行動が彼の落ち着きのなさの表れだって分析する辺り。
さすがっす
そう言われて再度じっくり見てみると。なんかしがみついてるみたい。そうしてないと落ち着けないみたい。
なんか。なんか小さい子がやるような仕草よね。
可愛らしいったら


そんな、わかりやすいけど誰もが気に留めなかった異変にいち早く気付いて指摘する。さすがはTOPです。しかも表現がまた。彼独特なんだから、誰も太刀打ちできまへん╮(﹀_﹀)╭
そして。このババ嵐の見所のひとつは、駆け引きしてる表情はもちろん。ババを引いてしまった時、逆に引いて欲しいのに引いて貰えなかった時など。ポーカーフェイスを貫いてるつもりのご本人とは裏腹に心情がダダ漏れしてる表情が見られるところ。
そしてそして。カードを持つ、引く。綺麗だけど骨ばった雅紀の手をアップで見られるところ。パーツ萌え体質には堪らんご馳走のオンパレードでしょ(〃艸〃)ムフッ
そしてそしてそして。パーツ萌え繋がりで挙げるならば。綺麗な横顔。丸い後頭部。大好きな角度からの眺めを何度も愛でられるところ。
そうそう。後頭部といえば、雅紀がダントツなのは言わずもがなだけど。おおちゃんのヒョコっと先っぽとんがらせた後頭部も好きなんだよなぁ。可愛くって
そんな萌えポイントにニヤニヤが止まらないワケですけれども。
期待していた天然さん対決は、期待を超えて。もう語るに余りあるツボだらけだったけれど。
特に、 シャッフルでババが巡って来た時と自らババ引いた時の表情の違いとか、おかし過ぎて。見ていてお腹痛くなってきて。゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ
にのちゃんの心理戦を真似してるってザキヤマは言ってたけれど。アレは前からやってたよ。毎回やってるよ。だけど違うのは、それで読めるか読めないかなだけよ。にのちゃんは、葵ちゃんの心理を完璧に読んでたくらい、いつも心理戦に長けているけれど。
雅紀の心理戦は多分だけれど。読むより相手に読まれてるんじゃないかと思うよ。素直すぎるから。相手の心を必死に読もうってしてるその心を逆に読まれて翻弄されてるような気がする。
その点で、天然さんでもきっとおおちゃんの方がひとの気持ちを上手くはぐらかしたりする術を持ってるのかもなぁって感じた。
そんな天然さん対決。雅紀がわかった(‘◇‘)
とばかり、とびっきりのくしゃくしゃ笑顔で引いた1枚が、まさかのジョーカーだった時のボーゼンとした表情と、おおちゃんの噛み殺した笑顔の対比がなんとものどか過ぎて。天然さん可愛い

そして。お目目ゴシゴシする雅紀に向かって「押せ〜
推しちゃえ〜〜
」って聞こえないのに声張って指示しちゃうTOPに。目頭を熱くした事をここにご報告いたします(´இ□இ`。)°
もうさぁ。ダメよ。この2人戦わせたらこうなるって。雅紀は負けず嫌いだけれど。だけど2人共こういうゲームでの駆け引きは滅法弱いんだもん。
ひとの気持ちにはナチュラルに寄り添えるのに、心理戦に滅法弱い雅紀が愛おしい
多分それは普段無理やり人の心の中まで読もうとしたりしないからなんじゃないかな。
最後は目を閉じて何やら呪文のように呟く雅紀を尻目に。「どうすりゃいいんだよ…」って途方に暮れたように呟いてたけれど。そこからサッと流れ変える発想を降ろしたおおちゃんって、やっぱりタダモノではないなぁ。すごいよ。リーダーすごい
ただグルグルとジョーカーが回っただけに見えるけれど。細かく見ると本当に面白い。
潤くんが「ノーカットでお届けして」って言ってたのがすごくよくわかったよ。
そんなこんなで、決定戦はもう初めから雅紀がジョーカー持ってた時点で予感してたけれども。今田さんを怪しむフリも少しオーバーだったり。やっぱりこのひと、わかりやすい。だけど途中まで雅紀がジョーカー握ってるの気付くひとが居なかった様子から、やっぱり負け抜けできたひとたちの集まりだなぁって感じたよ。
残り2枚になって、北村さんがジョーカー引いてくれなかった時の「アレ
」って表情が堪らなく可愛いし。
そんな雅紀だからジョーカーにもとことん愛されまくりだったのかもね。
その次のターンでも現最弱王に二分の一のジョーカーを引いて貰えず
TOPの「踏んだ方がいいかもなぁ…」ってことばが聞こえたかの如く、すぐ踏んだけれど。
あからさまに下向くわ、何かやらかしたのがモロバレな笑い方するわ。多分TOPが対戦してたら全て見抜かれて「今押した時、何かやらかしましたよね
」って言われてそうなくらい挙動不審なのに、対戦メンバーには伝わってなかったような。
だって。北村さん、2枚になった雅紀の手札を躊躇なく引いてたし。たまたまジョーカー引かなかったのは北村さんがすごいツイてたのか。はたまた雅紀がジョーカーに愛され過ぎたのか。
シャッフルでジョーカーが雅紀から回った時びっくりして思わず口に手が行ったもんね。
そんな隙だらけのひとたちと対戦してるのに。まんまとジョーカーが自分から移ったのに、そのために北村さんを1位抜けさせちゃったり。
その後すぐに上がれるチャンスあったのに、逃してる間にひとり抜け。
またまたシャッフルでおかえりジョーカー。だけど、1枚合えばババを引かせて上がれるのに合わず
「あ〜ぁ…」と思った瞬間TOPが我々の想いを代弁してくださりました。
「あ〜アブナイよ、この子」
TOPったら。唇キツく閉じて「う〜〜ん」って唸ってたもんね。
北村さんなんて、雅紀がカード合わなかった瞬間笑っちゃってるし。
そうこうしてる間にひふみんがサラッと勝ち抜けて。
Σ(*゚◇゚*)
まさにこんなお顔でフリーズしてる雅紀をそのまんま虫取り網で捕獲したい衝動に駆られた事は、ここだけの話…ということで
最後、自動的に今田さんのカードを引かないといけないってわかった瞬間のプルプルが可愛過ぎて
綺麗なカゴに入れて。ずっとずっと観察したい
ってコワイ事を考えたのもここだけの話…ということで。
ってコワイ事を考えたのもここだけの話…ということで。イヤイヤ引いたカードをテーブルに叩きつけるところが、負けず嫌いでヤンチャな部分をチラ見せさせてて堪らない気持ちになりましたわ
そして。最弱王に返り咲いた雅紀をスタジオで迎えるTOPの表情がね。うまくことばにできないけれど。なんかやっぱりTOPはTOPだなぁと。
自分から「相ババ」ってウチワもあるかも…って言っておきながら「相ババくん」って北村さんに弄られて強めに返す雅紀が堪らなく愛おしい限りでした
きっと京セラのコンサートではたくさんの「相ババ」ウチワがありそうだよね。
雅紀に限らず。最弱王になるのをすご〜〜く嫌がるけれど。あの最弱ジャケット羽織って、振り向きながらポーズ決める雅紀は、とんでもなくカッコいい
って事を最後に記して、ババ嵐の感想とさせていただきます。
さぁ。今日からまたお仕事です。とはいえ、1日働いたら1日お休み…みたいなパターンだけれど。今年も私なりの通常営業に戻ります。
3日休んだだけで、随分休んだような気になってるけれど。気持ち切り替えて今日からまた日々をしっかり重ねていこうと思います。
お仕事してきます。
では、また。
