さすがというか、なんというか。
なぜに鈴鹿ではいつもあんなに速いのか、秋吉・・・・。
それにしても、上位5台は別クラスなのかい・・・?
カワサキ勢、どないなってますの・・・・?
・・・そんなことを思った、JSB決勝でした。
さすがというか、なんというか。
なぜに鈴鹿ではいつもあんなに速いのか、秋吉・・・・。
それにしても、上位5台は別クラスなのかい・・・?
カワサキ勢、どないなってますの・・・・?
・・・そんなことを思った、JSB決勝でした。
・・・それとも、他がだらしないのか・・・・・?
それにしても、トムスって、ロングランさせるの好きなのかい? 昨年の菅生で味を染めたのかい・・・?
とはいえ、表彰台に登った以上、昨日のブログ記事は勘違いでしたと言わなきゃなるまいなあ・・・・。
・・・そんなことを思った、今日のFN決勝でした。
他のレースカーの運転がヘタになるんじゃない?
ほら、F1ってハイテクだからさあ・・・・。
・・・・そんなことを思った、今日のFN予選でした。
いよいよ、長年の (?) 夢を叶えるときがやってきました。
思えば、俺がはじめてカメラを購入したのはちょうど4年前、2007年の富士で開催されたGTレースの前でした。
ズームが大きいという理由で、「オリンパスのC-720UZ」というデジタルカメラをオークションで、確か4000円くらいで落札したのです。
それ以降、俺は「光学ズームが大きい」という理由でオリンパスの「UZシリーズ」を使い続けました。
2007年の8耐からは、光学10倍ズームの「SP510 UZ」を
2008年は、光学18倍ズームの「SP560-UZ」を
とにかく、サーキットでの撮影ではズームが効かないとお話になりません。
そういう意味では非常に重宝しておりました。
しかし・・・・。
やはりこれらの機種は、似ていても決して一眼ではありません。
シャッタースピードの遅さはやはり致命的ともいうべきものでありました。
そしてずっと思ってきたのです。
一眼レフのカメラが欲しい!! ・・・・と。
そしてついに、その夢が叶うときがやってきました。
いよいよ俺も一眼デビューを果たす日がやってきたのです。
そもそもなぜ今まで一眼を購入しなかったのかといえば、金がかかるから。
カメラ本体があっても、レンズがなければ写真は撮れません。
サーキットで撮影するとなると300mmクラスの望遠レンズが最低限必要となるのですが、これがまた高いわけです。
メーカーで売り出しているものの中には【ダブルズームキット】といって、カメラ本体の他に標準レンズと望遠レンズがセットになったものがあります。購入するなら当然そのセットになるわけです。
もちろん社外品の望遠レンズでも安いレンズはあるようですが、手ブレ補正が装備されていません。
腕のない俺にとっては致命的です。それならば手ブレ補正のついているメーカー純正の望遠レンズがセットになっている【ダブルズームキット】のほうがいい。
一眼を購入するならば、キャノンかニコンと決めていました。理由は簡単で、交換レンズの種類が多いから。
「レンズを交換できる」のが一眼の醍醐味である以上、そこは外せません。
そしてもちろん、高いものは買えません。予算は7万までと決めていました。
そして結局、選んだのは・・・・
Nikon D3100
候補としてはこれの他に「キャノン EOS KISS X4」がありました。
価格帯としてはどちらもだいたいダブルズームキットで70000円くらいです。
性能的にもそれほど差はありません。若干X4のほうがいいみたいですけど。
しかし、なによりD3100の望遠レンズが300mmだったということ、そして近所のカメラ屋で62800円まで値を下げていたというのが大きな決め手となりました。(X4は69800円)
月曜日に受け取りに行く予定で、今から楽しみにしています。
それに加えて「最低限の必需品」を調べているところです。予備バッテリー、装備を収納するバック、清掃用品、レンズを保護するフィルター。とりあえずはこのくらいでしょうか。
サーキット撮影はとりあえず5月8日の鈴鹿をデビュー日として予定しています。
この日は東で4輪のクラブマンレース、西では2輪のサンデーロードレースが開催されるようで、絶好の試し撮影の機会ですからね。
どうにもモータースポーツだけでは行き詰ってきてしまったので、新たにジャンル関係なしの写真ブログをはじめました。
ちなみに、携帯からは写真が見れないかも (大きなサイズで掲載しているので)
こちらのブログのほうは、気がむいたときに更新するサブブログとなります。