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Ittanics

新しい「ふくし」、社会起業、ボランティア、ジェンダー、政治、国際社会開発、などを綴っています。初めてのお方は、「Ittanの取扱い説明書」をご覧ください。

ちょっと前までは、学童保育なんて居場所はなかった。共働き家庭といえばカギっ子みたいなイメージつーか、


現実があった。今の時代はちょっと違う。すこしだけど、子どもを育てるインフラが出てきた。そりゃまー、不十分


なんだけどさ。


シングルパパの自分が、シングルパパをサポートしていると、今言う、女子力、ウーマノミクス(女子経済)の議論


に猛烈に違和感を覚える。子育てと仕事の両立に悩むのは「女性だけの課題」だという問題提起の仕方に違和


感を覚えるのだ。多くのマスコミが、男性も子育て参加を!!などと言っているが、実際に子育てを当事者として


担っている男性の現状をかすませている、まったく別の問題として認識している、そんな気がしてならないのだ。


もはや、子育てに関する悩みは男性も持っている、そんな認識でいれば、WLBに関する考え方も、変わってくる


のではないだろうか。



今日のNHKのクローズアップ現代を見ながら、考えたこと。



いずれにしても、女性も含め全ての人に出番のある社会をつくらんと、日本はこのまま沈没するだろう。



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福祉社会デザイナー Ittan

昨日の記事でも書いたが、「フライデー」が「松村雄基さんと氷川きよしさん」がプライベートで親密になっている


記事を掲載した。記事の中身は、正直大した中身でもないが、2人が「ホモ友達」だという記事だ。こういった類の


記事がスクープとして世の中を独り歩きすることはとても怖い。



◇「松村雄基さんと氷川きよしさん」の記事に関する反応


お二人が仲がいいのは、記事や写真でもわかる。2人が「パートナー」であろうとなかろうと、こういった類の記事


を無責任に流布させるのは、ゲイバッシングにつながりかねない。インターネットの反応も、やんわりとした拒否


反応が目立つ(いっときに比べれば、表現は柔らかいが。)。「ファンにとってはショックだよね~」といったずいぶ


んストレートな表現もあった。



◇メディアはプライバシーをどう考えているのか


松村雄基さんと氷川きよしさんが、どういう関係であろうと週刊誌は他人のプライバシーに土足で踏み込みすぎ


だ。中には自宅を映した写真もあったが、、、プライバシーの空間なんだから何してようと、別にいいと思うし、写


真をとり、画像を掲載するのもどうかと思う。



◇バッシングの拡大につながらないか


今回の記事に見られるように、メディアの同性愛に関する意識は前近代的だ。未だにゲイ(同性愛)を異質なも


の、批判されるべき対象としてとらえている。だからこそ今回の記事を掲載したのだ。記事の流布がもたらす社


会的インパクトは、かなりなものだろう。松村雄基さんと氷川きよしさん、お2人とも各世代に人気がある。ゲイで


あることが悪いこと、隠すべきこと、笑い(嘲笑)の対象となることではない。


誰とどんな関係を築くかは、まさに本人の内なる問題なのであって、誰からも咎められることではないはずだ。


法的に反するものであれば別だろうが、少なくとも日本では違法ではないし、医学的にも異常ではない。


今回の一方的な価値観に基づく無責任な記事の流布は、バッシングの拡大につながってしまう。メディアは影響


力の大きさに今一度気付くべきだ。



Ittan

今年も、もうすでに10日たっているのですが、今年の人生設計をいろいろ思案してみました。


出発の年、これにこめたる想いは、前回のブログに書きました。自分にできること、ミッションは何かということに


向き合う必要性に、2010年は気づいた年でもあったように思います。


昨年末に立ち寄らさせていただいた、edge2011のファイナル。学生さん、同世代の人たちが、真摯に社会問題に


向き合う姿勢に共感を覚えました。ツイッターを通じて、いろんな人と出会い、あるいは世界の広さを感じ取ること


もできました。



その中で、自分自身も何かしなくてはいけない、福祉社会デザイナーを名乗る自分としての原点に立ち返ろうと


感じています。いくつかのテーマごとに自分がこの1年あるいは3年以内にしようと考えていることを書き記してお


こうと思います。



1、CSR・社会的責任


社会的責任いわゆるCSRをめぐる世界の状況は新たな段階を迎えています。CSRの国際規格26000をいかに普


及させるかの段階です。今回の国際規格の制定をめぐっては欧米の覇権争いも絡んだりはしていますが、1つ


国際標準ができたことにより、多国籍企業では、質の高いCSRを求められることになるでしょう。日本ではこの種


の国際標準に関する認知や活用が中途半端になりがちです。


大学の教員として、CSRの在り方、企業と市民社会との関係性について、その内情をちゃんとウォッチしようと思


います。CSRは「おまけ」ではなく「経営基盤」と言えるでしょう。その認識に立った実践をNPO・NGOでもやってい


かなくてはなりません。NGOのスタッフの1人としても、その点を意識して活動していきたいと思います。




2、ノーマライゼーション社会の探究


2010年も自殺者数が、30,000人を超えました。子ども虐待、施設虐待などなどの虐待事件も多く報道されまし


た。他方で、政策の変更によって、高校無償化・子ども手当の実現によって、子どもに関する予算措置は拡大し


ました。バラマキとの批判もありますが、私はバラマキで何が悪いとの思いを持っています。もちろん改善すべ


き点は多々ありますが。子どもに世帯収入に関係なく手当を支給することの大切さは、子育ての社会化を具現


化したものだと考えています。


どこに生まれても、誰であっても「育ち」を保障する社会、これが成熟社会の1つのカタチです。誰であっても、普


通に生きられる社会を創るために、様々な行動を起こす若者がたくさんいます。私もその輪に今以上に加わり、


「ノーマライゼーション社会」の必要性を地域から、大学から発信していきます。




まず何より、子どもたち、若者たちのちゃんと寄り添う人でありたいと思います。未来を作るのは若者世代です。


とかく保育所の「迷惑施設化」のように、得体のしれないあまりかかわらないほうがいいと思われがちな子ども、


若者ですが、そうバイアスをかけがちな子どもたち、若者たちにこそ、ちゃんと向き合えなくてはいけないと思い


ます。避ける、批判するのではなく「向き合う」、このことが、未来を築くことだと思います。



いつものように、まとまりは一切ありませんが、とりあえず。



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福祉社会デザイナー Ittan

今年は、ソーシャルグラフがツイッターのおかげで、かなり変化しました。


ツイッターを通じて、社会の新しい側面を見ることができたり、昔懐かしい友人と出会うこともできたり・・・、様々な


ことがありました。改めて一期一会の出会いの大切さを痛感した次第です。



今年は、すまいるKNIGHTの組織名称変更など、組織改革に追われる中で、かなりしんどい思いもしました。い


つもなら、自由に飲んだくれた1年を送っているはずなのですが。ある意味「日陰」や「曙」のような1年だったのか


もしれません。ですが・・・明けない夜はない!!ということで、来年はピョ~ンと跳ねて、「新たなる出発の年」に


したいと思っています。


いろいろな出来事を振り返り、自分自身を見つめなおす中で、新しいステージに挑戦するスタートラインにつくこ


と、これが「出発の年」にこめる想いです。不安やしんどさの向こう側に実は、新しいステージが待っている、その


背中を押してくれたのは、「新しい公共」や「CSR」でした。新しい公共を自分も担いたい!!CSRコミュニケーシ


ョンを後押ししたい!!そのことが自分が目指す福祉社会のデザインにつながるのではないか、そう考えるよう


になりました。


単にきめられた福祉サービスを提供するのでない、様々な社会資源を使いながら、有形無形のネットワークの


構築し、社会問題に向き合う、そんなことをしたい、しなければならないそう覚悟をした次第です。ゴールの見え


にくい課題ではあると思いますが。



今年の出会いに心から感謝の気持ちでいっぱいです。


なんとか、どうにか生きていけるのは、家族や仲間、応援してくださる方のおかげです。


とにかくありがとうございました。



今年も残りわずか。


皆様も、よいお年をお迎えくださいませ。



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福祉社会デザイナー Ittan


大学の教員として、子ども・若者学の研究者として、子ども分野のNPOの人間として、やはりこの問題を論じてお


く必要があるだろう。子ども手当の問題だ。


日本経済新聞の210年12月19日付の社説のタイトルは「理念なき子ども手当の迷走は目に余る」であった。基本


的に大手のメディアは、所得制限に好意的であり、現政権の一律支給には反対の姿勢をとっている。理念につ


いての詳しい説明、視座は少なくとも日経にはない。財源がないなら、満額支給しないのは当然だとまでいい切


っている。財源なきバラマキは少子化対策には寄与しないという主張もしている。これは最近財務省が出してい


る「ペイ アス ユーゴー」原則にも合致する主張であり、財界の主張を代弁する日経の主張としては、やっぱりね


という感じがする。


しかし、子どもの育ちを国として社会としてきっちり保障するという観点に立てば、「一律支給」も当然といえる。財


源は所得税の累進強化、法人税の課税ベースの強化、環境税の導入などで対応するべきだろう。今年度の子


ども手当では、施設で暮らす子どもたちへの支給については、検討課題として残っていた課題のはずだ。そうし


た課題をクリアせず、所得制限・子ども手当の廃止などを行えば、まさに迷走といえる。



この手当に関する政策についての議論と財源に関する議論は、あまりリンクさせすぎると、新しい政策を実施す


ることを難しくさせることになる。予算全体を見渡して、税制改革を行って、歳出額に見合う財源を検討する。これ


が財政政策を考える原点だ。


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12月の11日から13日にかけて、久しぶりに関西に行く機会を得た。目的は、4つ。1つは、大阪・釜ヶ崎で貧困問


題に携わる友人やボランティアの方々との情報の共有。2つ目は、すまいるKNIGHTの京都オフィスに行き、様々


なスタッフの皆さんとボランティアプログラムの作成の検討を行うこと。3つ目は、ひさしぶりに友人と飲み歩くこ


と。4つ目は、edge2011ファイナルに参加すること。


3つ目はともかくとして…、非常に濃い・濃密な時間を過ごすことができた。最初は、edgeファイナルに参加するこ


とだけに目的で関西に行こう!!と思っていたんやけど、せっかくなので、様々な人たちと出会い、エネルギーを


共有するひとときにしました。



edgeは、若者たちに社会起業家への扉を開いてくれる団体だ。edge道場、ビジネスプランコンペ、起業支援ファ


ンドなどを行っている。そのビジネスプランコンペ2011に、大学時代の後輩がファイナリストとして、登場するとい


うこと、さらに他の団体の活動、SANTEやサリュの活動にすまいるKNIGHTとして何かお手伝いできることがある


のではないかということで、立ち寄らせていただくことにしたのだ。SANTEやサリュの活動は近く、それにかかる


テーマでUPする予定なので。


当日の梅田スカイビルタワーでは、ドイツのクリスマスフェスタをやっており、メリーゴーランドにすごく乗りたい衝


動に駆られたが、振り切って会場へ。意外とこじんまりしたスペースだったけど、会場は少しばかりの緊張感とた


くさんのワクワク感が支配した空気に、飲み込まれそうになりつつ会場入り。そういえば…といえば怒られるかも


しれんけど、私が一番尊敬している人物である、河内崇典さんがedgeの専務理事を務めていたんだ~と、少しぎ


こちない挨拶を聴きながら、思い出した(笑)


粒ぞろいの発表に耳を傾けながら、学生さんの発表は、ワクワクする可能性・潜在的な希望を見出すに十分な


発表だった。社会人の方々の発表では、社会問題に向き合う覚悟の深みが感じられるもので、そのプランの確


度には、すばらしいものがあった。


社会問題に向き合う、解決に向き合う簡単なようで、極めて難解だが言いかえればワクワクする行為でもある。


何をどのように解決するのかということは、算数みたいに定型的な正解があるのなら、すぐに浮かぶんだろうけ


ど、社会問題に向き合うということは、答えを磨きあげる作業が必要になる作業と言えるだろう。


最近の若者は冒険をしなくなったというが、今回のビジネスプランコンペしかり、その仕掛けづくり・環境づくりをい


かに行うかということが大切かということに気付かされる。ある一面だけで、世代を判断しラベルを貼る、そのラベ


ルを私たちは、地道にはがしてゆかねばならないとも感じる。



福祉社会デザイナーたる自分には、熱意を持って取り組みたいことが山ほどある。1つ1つちゃんと向き合って、


泣き、笑いしながら一歩一歩進んでいきたい。



若い人たちのスイッチをいかに起動させるかというよりも、私たちがもっと私たち自身のスイッチを押して、内向き


な社会をワクワクする社会へ起動させることが必要だとも感じた。



少しざーっと書きすぎたが、この自分に灯った熱意を心に刻むために書きなぐったので、ご容赦を。

共生社会論の講義を持ち始めて、2年がたとうとしている。言葉自体は親しみがある。しかし学問として考えると


実は、煩雑で得体のしれない学問だ。自分の場合は大学の講義のレジュメは前日につくる(ひどいときは当日)


というルーティン。他の講義系の科目は、ある程度標準的なテキストがあるので、ある程度はすぐにつくれる。し


かし、この共生社会論は標準的なテキストがない。


共生社会論の対象をまず設定する必要がある。まず地域、国内・世界でもその指し示す内容は異なる。そして、


どの分野に対象を絞るのかでも異なる。環境、文化、人権などなどが主だろうか。しかし、多くの大学でこの科目


は開講されている。それだけ共生社会が求められているからか、よくわからない。


様々な共生社会から見えてくる共生社会の原理を自分の研究の主たる部分。その原理をもとに様々な事象を見


ていく。守備範囲が広く、生半可な準備では太刀打ちができないのだ。毎回講義のテーマと格闘しながら、レジ


ュメと講義指導内容を考えていく。


という言い訳を書き終えて、いつもながら自分の非力を感じる。共生とは・・・共生とは・・・そんなことばかりを日


曜日は考える。6日の講義では、「若者の生きるを考えるWITH同性愛」をテーマにしている。アメリカでは、同性


愛者の若者が自殺するという事件が報じられ、大変大きな話題になった。議論になった。日本でも、若い世代が


悩み、孤立感を深めている事例は多々ある。そうした状況にどう向き合うべきなのか、孤立や不安はどこから来


るのかということを原点にして、向き合いたいと思う。


同性愛の若者の不安、様々ある中で、「自己受容」の問題がある。自己の性自認と他者との違いに対する拒否、


絶望をどうとらえるか。今回はゲストスピーカーとして、フリーター、大学生にお越しいただき、自己受容について


考えることとしたいと考えている。


共生概念を考える上で、自己受容は重要な概念の1つ。その重要な概念を学びとる上で、当たり前だと思ってい


る概念、行動を問いなおすために、今回は同世代の人にジェンダーをテーマに話してもらうことにした。共生を阻


害する要因として、生きづらさがあるのだとしたら、それを可視化する。その作業がどういうプロセスかということ


を今回、学ぶことにしたい。



人それぞれ(人と社会との関係)の生きづらさを可視化する、それが共生社会学の原理だと自分は考えている。


それができれば、共に生きられる社会につながっていくのは自明の理だから。



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広島県知事の湯崎さんと大阪府知事の橋下さん、北海道知事の高橋さんの育児休暇をめぐる論争。聞くに堪え


ない議論だ。いつ誰が育児休暇をとるかは、親が決めるべきことだ。子どもの親として判断する事項だ。「親とし


て」の育児休暇をとるのだから、その判断は尊重されるべきだ。つまり、育児休暇取得について取得者を批判す


る発言は厳に慎まなければいけない。


生まれてくる子どもにとって、親が知事であるかどうかは関係ない。親はあくまでも親なのだ。育児休暇批判をす


ることは、親との貴重な時間を子どもから奪うことになる。知事だから仕方がないというのは、子どもには関係な


いことだ。少子化対策は重要な政策課題というなら、育児休暇を取得する父親を批判することは正当化できない


はずだ。橋下さんも、高橋さんも、湯崎さんが子どもの父親であることを忘れている。今の湯崎さんへの批判を、


子どもたちはきっと複雑な気持ちで聞いているはずだ。なんで自分たちと過ごす時間を奪うのと・・・。



知事としての育児休暇をどう考えるか、育児期間中は代行職を置くことで、その問題は解決するはずだ。「公務」


なんだから、一番最後に取るべきだという意見は、「とるべきでない」と同義であり、その知事が子どもが生まれ


ても育児休暇をとらないなら、少子化政策の本気度を問われるだろう。




議論することはいいが、子育てに関する議論には「子どもの視点」でまず議論をしてほしい。



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経営再建中の日本航空、その行動には常に社会的責任が一層強く求められるはずです。しかし、子会社がこの


有様では経営再建の道は前途多難だといえるかもしれません。



JALエクスプレスは、パイロット訓練生としての内定者に対して、転職支援金として90~100万を支給すると内


定者に通知したという。(10/24配信 毎日新聞)改めてパイロットとして採用しないとも伝えたという。示された


選択肢は3つ。1、自力で転職活動する場合は転職支援金として100万の支給。2、自社グループの子会社を


通じて転職する場合は、90万支給。3、日航のグループ会社への転職、というものだ。


JALエクスプレスとしては、内定取り消しの措置はとらない構えだという。つまり、これらの選択肢を拒絶し、転職


支援金を受け取らず、内定取り消しという書面をもらうことはできないということだ。果たして企業のとるべき態度


だろうか。今回の措置はあくまでも企業側の都合によるものだ。まず、内定者に対して多大な不安を抱かせたこ


とへの誠意ある対応をすべきだ。また、内定者がこの会社でもう働きたくないけれども、この責任をしっかりとっ


てほしいという主張をする権利をはく奪するべきではない。


この3つの選択肢は、全て企業側の都合を内定者にリスクを負わせるというものだ。まさに行政府(大阪労働局)


からの指導を恐れ、内定取り消しをしたくないけど、人員削減をしたいという企業側の意向丸出しの選択肢だ。ま


ず内定者に誠意ある謝罪・経緯説明をすべきだと思うが。



この問題の遠因には就職活動の早期化があるだろう。経済のグローバル化で景気の変動がより短いスパンで


起こる。年始に良くても秋には不況なんてこともあるのだ。企業としても見通しが立つ段階で責任ある採用をする


ためにも就職活動の時期を4年9月からにすべきだ。


もう1つ、大学卒業後の学びと労働の多様化を促すべきだ。大学卒業後の社会人として働きながら学びができる


ような仕組みをつくるべきだ。海外留学も促進すべきだろう。「新卒」の期間を拡大させ、教育とキャリアアップの


相互の向上を図る仕組みを作ることは、日本にとってもよいことなのではないか。



いずれにしても、JALエクスプレスがこの行動では、企業市民として責任を果たそうとする姿勢は見えない。



ittan

今、ブログのお引っ越し作業をしています。


なんとなく、心機一転したいということで。。。


引越し完了まで、今しばらくお待ち下さい。



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